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京都新聞さんも10/28吃音講座案内記事を掲載!

 投稿者:ふう  投稿日:2018年10月16日(火)22時40分15秒
返信・引用 編集済
  10月15日(月)の京都新聞「ふれあい広場」面に、10月28日(日)の吃音講座の案内記事が掲載されました。京都新聞さん。ありがとうございました!!。 m(_ _)m
たくさんの皆さんのご参加をよろしくお願いします!!
★鉄さん。「応援」をありがとうございます!

http://www.geocities.jp/kyouto_genyuukai/

 
 

ご苦労様です。

 投稿者:  投稿日:2018年10月12日(金)19時57分2秒
返信・引用
  10月28日の行事   京都新聞に紹介されて、  ご苦労様。
当日。大勢が、参加されますように

体験発表の方  ご苦労様です。
 

読売新聞さんが10/28吃講案内を掲載!

 投稿者:ふう  投稿日:2018年10月11日(木)22時50分48秒
返信・引用
  10月11日(木)の読売新聞「京都」面に、10月28日(日)の吃音講座の案内記事が掲載されていました。読売新聞さん。ありがとうございました!!。 m(_ _)m
多くの方々のご参加をお待ちしています!!

http://www.geocities.jp/kyouto_genyuukai/

 

Re: 方向を求めている感じ

 投稿者:ふう  投稿日:2018年10月 4日(木)00時27分35秒
返信・引用 編集済
  > No.2322[元記事へ]

鉄さんへのお返事です。
鉄さん。いつもご投稿をありがとうございます。

⇒例会参加者が少ないのは頭痛の種ですが、2人以上参加していれば、一応「例会成立」かなと存じます。

倦まず弛まず続けることが重要だろうと思っています。

鉄さんのように、「講演依頼」がこちらに来ることはありませんが、逆に こちらから吃音研究者等に「講演依頼」は行ないます。

10月28日にも『吃音講座』という名の講演会があります。


>  表紙。今月は、写真二枚。韓国の仮面。
>  私が、よく、叱られたのは「韓国」「朝鮮」の、使い方。だから、私の本も
> 「韓国」「朝鮮」と、表現しています。
⇒「韓国」「朝鮮」の、使い方  ですが。
朝鮮半島(韓国半島(韓半島)ということはまずないですね)は、日本による植民地支配が終わった1945年から、残念なことに南北に分断されてしまい、南には大韓民国が、北には朝鮮民主主義人民共和国が成立し、今も分断のままです。日本では(国交があるのとないのとの違いによるのかもしれませんが)、南の大韓民国は「韓国」と呼び、北の朝鮮民主主義人民共和国は「北朝鮮」と呼んでいます。
私は、公平性の観点からは、南は「南韓国」と呼んだ方が良いのではないかと思います。

ちなみに、米国は、大韓民国とだけ国交があるのですが、south KOREA (北はnorth KOREA)のように呼んでいます。米国では漢字を使わないので、南北ともに高麗に由来するKOREAで表現していますね。

1945年以後の分断国家としては、ベトナムやドイツが分断されていましたが、それぞれ1975年と1990年に統一されました。「高麗」も遠くないうちに統一されることが望まれますね。


http://www.geocities.jp/kyouto_genyuukai/

 

方向を求めている感じ

 投稿者:  投稿日:2018年10月 3日(水)13時49分58秒
返信・引用
  会報。2018年  10月号。読ませて頂いて、今月は、関心の「高いもの」二つ、在りました。


一番目。
10ページ。「吃音を考える会」もう、終わって、話し合った、結論。でていると思います。
私としては、「良い方向に進んでほしい」願っています。
ただ、参加者が、少ないですね。
私の団体も、例会参加者。私一人だけ、ありました。
 私の場合、「例会の日は、私一人。しかし、例会以外の日は、連日、頼まれる御用。いっぱい」




 もう一つ。
 11ページ。
 「大文字を見る会」
 もと、会員の方。「参加しても、良いですか」問合せ、ありながら、再入会には、至らなかった。
 胸が痛みます。
 その方「とっても仲間が、欲しい。」と思います。何か「方向 」求めている感じ」
 けれども、皆さんの「親切」に、こたえられない。
 何か、心の中で「解決できない問題」抱えていると、思います。 京都言友会の皆様、最善、つくしてくださいね。


 表紙。今月は、写真二枚。韓国の仮面。
 私が、よく、叱られたのは「韓国」「朝鮮」の、使い方。だから、私の本も
「韓国」「朝鮮」と、表現しています。

 東九条、11月3日。この日。みんなで、集まって、楽しんでくださいね。ただし、この日。言友会 関西大会と、同じ日ですね。

 私は、グループ生まれる前から、日本語の、語れない・読めない・書けない、韓国人の子どもも三人に、日本語、教えて居ました、私の経験から、言えば、「ニホンゴ、教える以上に、韓国の 日常の暮らし」教えて、貰って、楽しかったです。


 ふう様の「どもる体」感想文、読めるのを、楽しみにしています。
 

Re: 再度  貴重な紙面

 投稿者:ふう  投稿日:2018年 9月29日(土)20時42分44秒
返信・引用
  > No.2320[元記事へ]

鉄さんへのお返事です。
鉄さん。ありがとうございます。

>  本日の朝日新聞。 香川のローカル版とは、別.全国版。一面に「吃音に関した」記事、在ります。
⇒朝日新聞の「折々のことば」https://digital.asahi.com/articles/ASL9T4DNXL9TUCVL019.html
ですね。

伊藤亜紗さんの『どもる体』(2018/06,医学書院)を読んでの印象ですね。

私も『どもる体』をまだ読んでいませんが、あちこちに書評が出ています。肯定的評価が多いようです。ぜひ読んでみたいと思います。

http://www.geocities.jp/kyouto_genyuukai/

 

再度  貴重な紙面

 投稿者:  投稿日:2018年 9月29日(土)15時04分2秒
返信・引用
   たびたび  貴重な紙面。 お借りします。



 本日の朝日新聞。 香川のローカル版とは、別.全国版。一面に「吃音に関した」記事、在ります。

 やや。難解な文言。使われています。
   吃音とは、「活動の別の可能性を、模索している」
    連発。これは、次の言葉に移る、準備~


   「伊藤 亜沙」さんの「どもる体」より引用と゜あります。

   私 伊藤 亜沙さん、知らないし  著書「どもる体」ぜんぜん、゜知らない。
    詳しい人が゜居たら、ご教示  ください。
 

低劣・愚劣な投稿を削除しました

 投稿者:ふう  投稿日:2018年 9月28日(金)01時50分6秒
返信・引用 編集済
  > No.2318[元記事へ]

9/28未明に『謎の人』なるふざけた筆名で投稿された低劣・愚劣な投稿を削除しました。

私は、24時間以内に堂々と所属を明示しかつ誰それと分かる名前で投稿し直せばお答えします、と呼び掛けましたが、無反応だったので、削除しました。

今後とも、2004年から2006年にかけて京都言友会内で生起した問題に関わる質問なら、堂々と所属を明示しかつ誰それと分かる名前で語ってください。

そうすれば、私はお答えするでありましょう。そうでない場合は低劣・愚劣な投稿として、削除します。

http://www.geocities.jp/kyouto_genyuukai/

 

Re: あん  岐阜市で

 投稿者:ふう  投稿日:2018年 9月25日(火)01時45分25秒
返信・引用 編集済
  > No.2315[元記事へ]

鉄さんへのお返事です。
鉄さん。ありがとうございます。

映画『あん』は、わざわざ岐阜市まで見に行った、わけではありません。

昨年8月19日~20日に岐阜市内で開催された「日本吃音・流暢性障害学会第5回大会」に参加した際、会場で上映されたのを見たわけです。

映画『あん』は、「吃音」とは直接の関係はありませんが、広く障害論や偏見論、差別論を考えるうえで示唆を与えるものでした。大会主催者もそのあたりを思って上映したのでありましょう。

「俳優・女優・男優」についてですが。
テレビなどでは大抵の場合、女性の俳優は「女優の○○さん」のように呼ばれますが、男性の俳優は「俳優の○○さん」と呼ばれ「男優の○○さん」のように呼ばれることはまずない、という状況があり、これにはある種“女性差別”的なニュアンスを感じていました。
NHKは樹木希林さんを「俳優」と呼んでいたので、敬意を抱いた次第です。

http://www.geocities.jp/kyouto_genyuukai/

 

Re: 貴重な紙面

 投稿者:ふう  投稿日:2018年 9月25日(火)01時30分17秒
返信・引用 編集済
  > No.2314[元記事へ]

鉄さんへのお返事です。
鉄さん。ありがとうございます。

9/20朝日新聞の「声」欄は、全国版の紙面です。

17歳の高校生の投稿でしたね。
「いろんな生徒 いろんな先生」がいる、との考えで村内先生は生徒たちに接しています。

『青い鳥』は重松清氏の連作短編集ですね。

映画の『青い鳥』の始まりは、次のようでした。
中学校臨時教師でかなり重い吃音者の村内先生が、受持ちクラスで、イジメられによる自殺未遂で転校を余儀なくされた生徒(吃音だったわけではないようです)の机を元の位置に戻し、毎朝その机に「お早う」と呼びかけます。
イジメる側だった生徒たちは村内先生に反感を持つが、生徒間のケンカなどを経て、少しずつ村内先生の気持ちを理解して反省するようになった…のようなあらすじだったと思います。

なので、主題は「吃音」ではなく、「イジメ問題」でしたが、見ごたえのある映画でした。

http://www.geocities.jp/kyouto_genyuukai/

 

あん  岐阜市で

 投稿者:  投稿日:2018年 9月22日(土)20時42分34秒
返信・引用
  ふう様の「あん」
見たのが「岐阜市」恐れ入りました。わざわざ。岐阜市まで 見に行く~その、熱意が、立派です。
 また、モデルに、なった方、九州の 上野さん~その方゜、私は、知らないですが、よく、研究されています。

 俳優と呼ばれる。
 女優ーーそして、男優と、呼ばれる。何か、意味があるのでしょう。詳しい方の、投稿、お待ちしています。

 私は
 、樹木希林さん。若くして、亡くなられて、惜しい。長く生きて、素晴らしい映画、見たかった。

 

貴重な紙面

 投稿者:  投稿日:2018年 9月20日(木)10時22分51秒
返信・引用
  すみません。。きちょうな紙面。お借りします。

 今日の朝日新聞。全国版。読者投稿欄。その一つです。
 重松清さんの小説「青い鳥」絶賛しています。主人公は「吃音の先生」
 他の先生より、素晴らしい。理由は「生徒を大切にする」

 これ以上、説明していたなら「朝日の宣伝」に、間違えられます。

 香川県と、全国各地とは、紙面が、異なるようで、必ずしも、全国同一とは、限らない。
 ただ、香川県ローカル版とは、違って、「全国版」と、なっています。

 投稿者。「自分の思うことが うまく 言えない」と、書いていますが、自分が「吃音者」とは、書いていない。
 私の想像ですが、゜投稿者は「吃音ではない」と、思います。
 ただ「自分の思うことが 言えない」

 「青い鳥」
 映画に、なっているようです。私は みていません。
 

樹木希林さん死去

 投稿者:ふう  投稿日:2018年 9月18日(火)00時46分59秒
返信・引用 編集済
  俳優の樹木希林さんが9月15日に亡くなられた(享年75歳)。

樹木希林さんと言えば、映画『あん』(監督:河瀨直美、原作:ドリアン助川)で、ハンセン病元患者のお婆さん徳江を静かに熱演していました。私は、昨年8月に岐阜市でその映画を見て感動しました。

9月17日のNHKニュースウォッチ9では、徳江の言葉「私たちは この世を見るために 聞くために生まれてきた。だとすれば 何かになれなくても 私たちは私たちには 生きる意味があるのよ」を紹介していました。

徳江のモデルだった星塚敬愛園の上野正子さんも紹介されていました。上野さんは90歳を超えて健在です。

なお、ほぼ全てのテレビ局が樹木希林さんを「女優」と呼んでいましたが、NHKは「俳優」と呼んでいました。男性の俳優が「男優」と呼ばれることは、殆どないですよね。なぜだろう…。

http://www.geocities.jp/kyouto_genyuukai/

 

ご苦労様

 投稿者:  投稿日:2018年 9月11日(火)12時59分27秒
返信・引用
   私が 読んだ新聞記事  以外の、ためになる情報  ありがとうございました

 それと 姜さんの  正しい情報も  ありがとうございました。

 次号の  会報  楽しみにしています   皆様も  ご苦労様です  
 

Re: 朝日新聞  全国版

 投稿者:ふう  投稿日:2018年 9月11日(火)05時14分5秒
返信・引用 編集済
  > No.2310[元記事へ]

鉄さんへのお返事です。
鉄さん、投稿をありがとうございます。

>ハーイ朝日新聞全国版です ますます朝日新聞の宣伝に近い形゜になりますが詳しく紹介しますね。そのひとは「国際セラピードッグ代表 大木トオルさん」捨て犬を保護しています。

⇒朝日新聞のサイト内を「大木トオル」で検索したら、出てきました。https://digital.asahi.com/articles/DA3S13667037.html?iref=pc_ss_date
私は知らなかったのですが、大木氏は米国でブルース歌手として大活躍した人のようです。米国の医療現場でのセラピードッグの活躍を知り、日本にセラピードッグの仕組みを導入した人との事です。特に、殺処分されそうな犬たちをセラピードッグに育て上げる活動に力を入れているようです。
「米国の知り合いが口にした『日本には犬猫を殺すアウシュビッツ(収容所)があるんだろう?』という言葉が頭から離れない。」との事です。
野良猫・野良犬の収容施設をナチスの悪名高い大量殺人工場アウシュビッツに譬えるのは如何かという気もしますが、そのような言葉への対応として、捨て犬・野良犬たちに活動の場を与えているのは頭の下がる思いがします。

> 私一個人が問題にしている文章、「大木さんは少年時代吃音であり、学校が苦痛。」吃音に関してはそれだけです

⇒大木トオルさんの続きの記事
https://digital.asahi.com/articles/DA3S13666943.html?iref=pc_ss_date
には、次のように書かれています。
「欧米では、一定の成功を収めたのなら社会貢献するのを当たり前のように求められます。少年時代に吃音(きつおん)障害があった私は、学校が苦痛で愛犬メリーが心の支えでした。米国の医療現場で、セラピードッグに寄り添われて、にこやかにリハビリに励むお年寄りの姿を見て『犬には人の病を治す力がある』と確信しました。」


> 私がなぜ姜さんに関心があるかと言えば 京都言友会に紹介されていた姜さんの講演。です。
>「境界をはっきりしなければならないのは全く無意味」そんな内容 記憶しているからです。すみません。いわれてみれば、全言連の紙面の記事だったか。京都言友会に紹介されていた「全言連」の「講演内容」だったか記憶が、はっきりしないです。

⇒2012年嵐山での言友会全国大会での姜尚中氏講演録をひもとくと次のような件がありました。
「つまり、私たちの社会は、このようにして何らかの形で、 弱い、不安を抱えた存在が、健常とか正常とか、これまで考えられた基準から見ると、これは異常なのではないか、逸脱なのではないかと、そういうふうにみなす、そういういわば、健常と異常、あるいは正常と異常、こういう境界線自体が崩れつつあるのではないか と。吃音と非吃音も、その境界線はますます実は明らかにグレーゾーンが増えていきつつ あるのではないかと。これが、今私たちの抱えている問題だと思います。そう考えると、 我々は吃音であることを、何か特別な異常な状態、そして、それを病気なんだと考える必 要は一切ないと、私は今はそう思います。今の私たちは正常か異常かということの境界が、 もうほとんど崩れ、あるいは溶け出している、こういう社会、時代に我々は生きていると 思います。」

鉄さんの言わんとされてるところと共通するでしょうか?

http://www.geocities.jp/kyouto_genyuukai/

 

朝日新聞  全国版

 投稿者:  投稿日:2018年 9月10日(月)06時42分9秒
返信・引用 編集済
   ハーイ  朝日新聞  全国版です

 ますます 朝日新聞の宣伝に近い形゜になりますが  詳しく  紹介しますね。
 そのひとは「国際セラピードッグ  代表  大木トオルさん」捨て犬を保護しています。写真では まあ  20匹かな  大体です。  ものすごく  たくさんの  すて犬  保護していますね。  一匹  二匹    三匹   数えたら  もっと  多いかな   その中でも  特別  大事にしているのが   全盲の捨て犬  しかも  高齢  です。全国版と言っても  京都  香川  全く違うのですね。

 十日ほど前  ウスウスの記憶で  すみません。
 同じように  香川県でも「捨て犬  保護の、高松市内の喫茶店」 写真入りで紹介されていて、捨て犬を大切にしている店主の写真・記事」ありました。
 偶然の 一致かな?捨て犬を大切にするのが、全国的な  傾向かな?、

 昔  新潟県へ 遊びに 行ったとき、広大な敷地、学校が三つ くらいの広さの「遊園地」と、思いますが 何百匹の猫   喫茶店の中と言わず  お土産の店内。その他、いたるところの、建物の中  猫が寝そべったり、うたた寝したり、のっそり、歩いたり、遊んでいた所  ありましたね。まるで「注文の多い料理店」
 別に「猫の楽天地」そんなにこと  書いてなかったと 記憶しています。

 私 一個人が問題にしている 文章、
 「大木さんは  少年時代  吃音であり、学校が苦痛。」吃音に関しては それだけです
 記事 全文は、新聞二枚の  長い文章です、
 参考までに、私が新聞に  紹介されるとき  講演 吃音の鉄。そのように 書かれるときも ありました。


 私が なぜ  姜さんに  関心があるかと言えば  京都言友会に  紹介されていた姜さんの  講演。です。
 「境界をはっきり  しなければならないのは  全く  無意味」
  そんな内容  記憶しているからです。
 すみません。いわれてみれば、全言連の紙面の記事だったか。京都言友会に紹介されていた「全言連」の「講演内容」だったか  記憶が、はっきりしないです。


 私は、ものすごく  大勢から 「鉄に反対  絶対  鉄に反対」言われました。おかげで、半年~一年くらい 出席は  私 ひとり」

 鉄に反対する理由 数え切れないほど
  記憶しているのは  「鉄の行動は  境界線がない。
「これは吃音運動  ここからは自閉症の運動  これは ハンセン病の運動。その境界が  ぜんぜん 無い。だから 反対。絶体に反対」

 姜さんの 講演内容で 「境界など 無くても良い」そのことが 記憶にあります。


 こんな内容  すみません。不必要なら 削除してくださいね。

 朝日新聞にしても テレビ放送にしても 地域によって  違いますね。
 こちら 朝日新聞の香川版でも   昔は 「香川県内」の事だけ。

 最近では 香川版と言っても 全国の事が記事になり  香川県内の記事  ウンと少なくなりました。
 

Re: 朝日新聞。です

 投稿者:ふう  投稿日:2018年 9月 9日(日)22時30分29秒
返信・引用
  > No.2308[元記事へ]

鉄さんへのお返事です。
鉄さん。ご投稿をどうも、です。

> ハーイ 朝日新聞です。新聞社の宣伝になっても、いけないので、会社名  省略しました。
⇒朝日新聞のサイト内を探しましたが、「全盲の老犬を、大事にしている、人の写真」は見当たりませんでした。あるいは、鉄さんの地元のローカルニュースかなと存じます…。

http://www.geocities.jp/kyouto_genyuukai/

 

朝日新聞。です

 投稿者:  投稿日:2018年 9月 9日(日)20時32分29秒
返信・引用
  ハーイ 朝日新聞です。新聞社の宣伝になっても、いけないので、会社名  省略しました。

転換、配慮 注意力、足りなくて、すみません。
 

本日の「植物園例会」決行

 投稿者:ふう  投稿日:2018年 9月 9日(日)10時37分9秒
返信・引用
  本日の京都言友会「植物園例会」は、天気予報は雨ですが、小雨程度の見込みなので、「決行」します。ご参加の方は13時20分に植物園北山門前にお集り下さい。

http://www.geocities.jp/kyouto_genyuukai/

 

Re: 不必要なら、削除。お願い

 投稿者:ふう  投稿日:2018年 9月 9日(日)10時33分43秒
返信・引用 編集済
  > No.2304[元記事へ]

鉄さんへのお返事です。
鉄さん。ご投稿をありがとうございます。

今日の 新聞です。
私が「良い記事」と、思ったのは、全盲の老犬を、大事にしている、人の写真です。
私は、吃音プラス聴覚障碍者です。でも、視力は、まあまあ。
 この、写真の場合、全盲の老犬を、大事にしている人の「写真」ひきつけられました。
 そうして、詳しく、記事を読むと、この人は、小学生時代に、「吃音」だから、たいへん こまったそうです。
 しかし、記事は、その人が、捨て犬を大切にしている文章が、中心。どうして「吃音克服」したのか。書いていないです。
 吃音に関しては、始めの、一行。私が読んだところだけ。
⇒「全盲の老犬を、大事にしている、人の写真」をネットで探しましたが、見つかりませんでした…。
犬は目が見えなくても、嗅覚がものすごく発達しているので、ある程度の行動ができるようですね。

 もう一か所。同じ、今日の新聞。
 それは「吃音問題」ではなく、人生相談です。 回答者は「姜尚中さん」
 京都言友会が「吃音問題解決」の講師に 依頼した人です。
 ここでの「人生相談」 ぜんぜん、吃音とは 関係ないです。ただ゜「人生の不幸」の問題です。
 姜さんの「回答」も、その問題には「回答できません」と、きわめて、あっさり、しています。
 私には「姜」さんが、活躍の場を、「人生相談」にも、広げて いること。知りました。
⇒姜尚中氏には、2012年11月に京都の嵐山で行なわれた「言友会全国大会」で講演をしていただきました。
姜尚中氏は、その後、東京大学教授を辞めて、別の大学の学長をされたりしましたが、今も活発に発言されてますね。

 あと。
 尾畑さんは、立派な人。
⇒「尾畠」さんかなと…。

http://www.geocities.jp/kyouto_genyuukai/

 

不必要なら、削除。お願い

 投稿者:  投稿日:2018年 9月 8日(土)16時53分8秒
返信・引用
  こんな投稿。して良いのかな? 迷いがあります。
 不必要なら、削除してくださいね。

今日の 新聞です。
私が「良い記事」と、思ったのは、全盲の老犬を、大事にしている、人の写真です。
私は、吃音プラス聴覚障碍者です。でも、視力は、まあまあ。
 この、写真の場合、全盲の老犬を、大事にしている人の「写真」ひきつけられました。

 そうして、詳しく、記事を読むと、この人は、小学生時代に、「吃音」だから、たいへん こまったそうです。
 しかし、記事は、その人が、捨て犬を大切にしている文章が、中心。どうして「吃音克服」したのか。書いていないです。
 吃音に関しては、始めの、一行。私が読んだところだけ。




 もう一か所。同じ、今日の新聞。

 それは「吃音問題」ではなく、人生相談です。
 回答者は「姜尚中さん」
 京都言友会が「吃音問題解決」の講師に 依頼した人です。
 ここでの「人生相談」
 ぜんぜん、吃音とは 関係ないです。ただ゜「人生の不幸」の問題です。
 姜さんの「回答」も、その問題には「回答できません」と、きわめて、あっさり、しています。

 私には「姜」さんが、活躍の場を、「人生相談」にも、広げて いること。知りました。


 以上です。



 あと。
 尾畑さんは、立派な人。
 掲示板で、そのように、書いていました。
 もちろん、尾畑さん とつても、立派です。

 しかし、京都言友会の皆様も、同じくらい、立派ですよ。
 
 

Re: 皆様の誠実さ

 投稿者:ふう  投稿日:2018年 9月 6日(木)23時56分54秒
返信・引用
  > No.2302[元記事へ]

鉄さんへのお返事です。
鉄さん。いつもご投稿をありがとうございます。

「ニホンゴ。完璧に話せるドイツ人」と、あえて、よかったですね。
⇒その人は、「同時通訳をやっている」と言っておられるだけあって、日本語発音は、デーブ=スペクター氏のそれ以上でした。

>  電話例会、参加者が少ない傾向でも、これ読んだ人たち「それなら、私もやってみよう」思う人。きっと、大勢 居ます。皆さん「先駆者」です。
⇒たとえ、参加人数が少なくとも、活動を継続していくことが大切だと思っています。

>  言友会空白県の「和歌山」で 集会を開く 心意気。立派。植物園の例会。発想が新鮮です。
⇒和歌山吃音の集いは、全言連主催です。20年以上前には「和歌山言友会」が存在していたようですが、残念ながら消滅したようです。今回の集いを機に「復活」になると良いですね。

>  表紙が、手書きイラスト。お月見、線の一本一本。丁寧に描かれています。
⇒表紙は、多くの場合、写真の掲載ですが、手描き絵を出してくれる方は貴重な存在です。

>  ラストのページ。「二歳の男の子 発見した 人」
⇒尾畠春夫氏は本当に立派な人ですね。

>  全言連会報 昔 ほんの少し。記憶にある方の お名前もあり、皆様、少しも 変わらず 長く活躍、見事です。
⇒32年前の1986年に京都で開催された、第1回の吃音者世界大会に参加された方、でしょうか?30余年も言友会活動を続けている方は立派だと思います。

>  今日は、テレビ 朝から、台風の映像ばかり。京都各地も 映像、映りましたよ。渡月橋とか、猛烈な「河の流れ」こうした中、一号 また一号、手作りで会報、発行する努力。立派なものです。
⇒本日未明には、北海道南西部で最大震度7の大きな地震が発生し、人的・物的に甚大な被害が出ているようです。休む間もなく相次ぐ自然災害に、人間は無力です。

http://www.geocities.jp/kyouto_genyuukai/

 

皆様の誠実さ

 投稿者:  投稿日:2018年 9月 4日(火)19時00分1秒
返信・引用 編集済
  京都言友会の、皆様の誠実さ 、すべてのページに 溢れている会報。409号。頂きました。
 世界大会
「体調の事があり」一日だけの参加。立派。「ニホンゴ。完璧に話せるドイツ人」と、あえて、よかったですね。
 参加してみる~その、心構えが、貴重
 私事ですが、昔、高校生~大学生のグループに、ただ一人「お爺さん」の
私。「参加していいのか 悪いのか」迷いましたが、参加して、良かったのと、思うのと 少し、似ていますね。

 電話例会、参加者が少ない傾向でも、これ読んだ人たち「それなら、私もやってみよう」思う人。きっと、大勢 居ます。皆さん「先駆者」です。

 言友会  空白県の「和歌山」で 集会を開く 心意気。立派。植物園の例会。発想が新鮮です。

 表紙が、手書きイラスト。お月見、線の一本一本。丁寧に描かれています。

 ラストのページ。「二歳の男の子 発見した 人」
  京都言友会の皆様も。同じですよ。人のため 思う気持ち。誠実さ、無ければ、手作り会報、一回だけでも。出来るものではないです。会報。409号。どのページでも、誠実さ 溢れています。

 全言連会報   昔 ほんの少し。記憶にある方の お名前もあり、皆様、少しも 変わらず 長く活躍、見事です。


 今日は、テレビ 朝から、台風の映像ばかり。京都各地も 映像、映りましたよ。渡月橋とか、猛烈な「河の流れ」こうした中、一号 また一号、手作りで会報、発行する努力。立派なものです。
 

Re: 驚いています

 投稿者:ふう  投稿日:2018年 8月29日(水)18時12分56秒
返信・引用
  > No.2300[元記事へ]

森川由美子さんへのお返事です。

ご無沙汰しています。

> 28日はどこにもメールの送信はしていませんし、書かれているような事実もありません。
⇒ご本人が操作してないのに、勝手に送信されるなんて事があり得るのかと、ネットで検索したら
「アカウントの乗っ取り」により、IDやパスワードが盗用される事例がある、との事です。
場合によっては、なりすましをされて金銭被害に遭うこともあるようですので、用心が必要です。


私の事例では、ツイッタでの乗っ取り(勝手にいかがわしい内容の投稿をされた)が、ありましたが、気付けば即ツイートを削除し、パスワードを変えたら、一応無くなりましたが…。

> 実は4月頃にも自宅に怪文書が届きそ、れ以来掲示板への投稿や例会への参加はやめています。
⇒怪文書がご自宅に届いたとの事は、由々しき事態です。言友会関係者の名前を騙った怪文書でしょうか?その文書を当方にお送りくださいませんか?

京都言友会や拙宅に時々、怪文書が届きますが、そんなことでいちいち動揺しておれませんので、私自身は平気ではあります。

自助の会たる言友会と雖も、「人間の出来てない」低劣・愚劣・卑劣な人たちやグループは存在します。残念ながら…。

http://www.geocities.jp/kyouto_genyuukai/

 

驚いています

 投稿者:森川由美子  投稿日:2018年 8月29日(水)09時33分38秒
返信・引用
  全く身に覚えのないメールに関してお問い合わせをいただき困惑しています。28日はどこにもメールの送信はしていませんし、書かれているような事実もありません。

実は4月頃にも自宅に怪文書が届きそ、れ以来掲示板への投稿や例会への参加はやめています。

これ以上の内容は掲示板にふさわしくありませんので、メールは避けて、本日手紙で送ります。
 

Re: カミってる、京都言友会

 投稿者:ふう  投稿日:2018年 8月 9日(木)20時41分30秒
返信・引用 編集済
  > No.2298[元記事へ]

鉄さんへのお返事です。
鉄さん。いつもご投稿をありがとうございます。

> 七月は、豪雨、「高温」続いているにも、かかかわらず、会報408号。発行できた京都言友会の皆様、立派な活動。黙々、営々と、続いている活動。恐れ入りました。
>  それに加えて、この「掲示板」にも 再三の活動、見られて、凄い。
⇒ちょっと、持ち上げ過ぎかと存じますが…。ありがとうございます。m(_ _)m

>  八月号 ナンバー408.吃音講座。講師の講演と、体験者の発表ーアンケート報告、とらえ方が多彩。
> 私。いちばんは、体験発表。良かったです。吃音を持ちながら、就職、「君、緊張しているんだろ.酒でも、飲んでこい」さすが、実行できなくても、吃音者を取り巻く、ユーモラスな、雰囲気。いいですね。
>  発表者。写真も、落ち着いて、発表しているみたい。県外の方ですね、どうぞ、御自身の住む「県」にも、吃音者の活動、開拓してほしい。
⇒体験発表者は、少年時代や若い頃は、吃音に悩まれましたが、今ではほぼ滑らかに話しておられます。

>  話題。飛びますが、13ページの、写真。全国マップ。写真で、色彩。わからないですか。香川県。「色」ついているように 見えます。香川県にも、吃音者の会。私の会以外に、出来たらしいですね。
⇒「全国マップ」の元の写真(小生が撮影したものではありませんが)を添付します。少し不鮮明ですが、カラーです。残念ながら、香川県には色が付いてないですね。香川県に「言友会」の名前の会は出来てないですが、別名称の「吃音者の会」が出来たのでしょうか?それなら、素晴らしいことだと思います。

>  アンケート。これは、会場に来た人たちだけですね。
>  きっと、新聞を見て「私も、頑張ろう」意欲、貰った人。居ると思います。
⇒今回、吃音講座の案内記事を載せてくれたのは、地元の京都新聞だけのようでした。
7月中旬下旬は高校野球の地方大会がたけなわで、(主催の朝日新聞以外でも)京都関係のページでは、京都府大会に紙面が大きく割かれていたので、吃音講座の案内記事は載せてもらえなかったのかも…。

>  発送。今月は二名。やはり、豪雨、暑さで 人数、少ないかな。ご苦労様。この人たちが居なければ゛、私は 会報、読めない。
⇒6月末日の発送作業参加者が2名だったのは、いつも来てくれる人に用事があったためです。
どんなに人数が少なくても、作業はどうにかこうにか出来ます。

>  今月の表紙「パリ」解説読むと、フランス旅行。四月ですね。編集者が、何カ月も前から「表紙」に、ご苦労しているのが、わかります。良い写真です。
⇒鉄さんも、何年か前にフランス旅行されたのですよね。小生も何とか海外旅行しようかな…。

http://www.geocities.jp/kyouto_genyuukai/

 

カミってる、京都言友会

 投稿者:  投稿日:2018年 8月 3日(金)19時35分50秒
返信・引用 編集済
  七月は、豪雨、「高温」続いているにも、かかかわらず、会報408号。発行できた京都言友会の皆様、立派な活動。黙々、営々と、続いている活動。恐れ入りました。
 それに加えて、この「掲示板」にも 再三の活動、見られて、凄い。

 集会。知らせるにも、耳の聞こえない人間に「不明瞭な電話」だけで、済ませるのではなく、「掲示板」にも、「案内」
 それがあるからこそ、いろいろな新聞社も、協力。惜しまないのです。

 八月号 ナンバー408.吃音講座。講師の講演と、体験者の発表ーアンケート報告、とらえ方が多彩。
私。いちばんは、体験発表。良かったです。吃音を持ちながら、就職、「君、緊張しているんだろ.酒でも、飲んでこい」さすが、実行できなくても、吃音者を取り巻く、ユーモラスな、雰囲気。いいですね。

 発表者。写真も、落ち着いて、発表しているみたい。県外の方ですね、どうぞ、御自身の住む「県」にも、吃音者の活動、開拓してほしい。

 話題。飛びますが、13ページの、写真。全国マップ。写真で、色彩。わからないですか。香川県。「色」ついているように 見えます。香川県にも、吃音者の会。私の会以外に、出来たらしいですね。

 アンケート。これは、会場に来た人たちだけですね。
 きっと、新聞を見て「私も、頑張ろう」意欲、貰った人。居ると思います。


 発送。今月は二名。やはり、豪雨、暑さで 人数、少ないかな。ご苦労様。この人たちが居なければ゛、私は 会報、読めない。

 今月の表紙「パリ」解説読むと、フランス旅行。四月ですね。編集者が、何カ月も前から「表紙」に、ご苦労しているのが、わかります。良い写真です。

 

京都新聞さんが吃音講座の案内記事を掲載

 投稿者:ふう  投稿日:2018年 7月19日(木)07時22分26秒
返信・引用
  7月16日(月)の京都新聞の「ふれあい広場」面に、7月22日(日)の吃音講座の案内記事が掲載されていました。京都新聞さん。ありがとうございました。たくさんの人々のご参加をお待ちしています!

http://www.geocities.jp/kyouto_genyuukai/

 

Re: 障害ー内部からー外部からーー

 投稿者:ふう  投稿日:2018年 7月 5日(木)23時24分49秒
返信・引用
  鉄さんへのお返事です。

鉄さん。いつもご投稿をありがとうございます。

小生は、退院後はほぼ普通の日常生活を送っています。「元通りにはならない」病ではありますが、何とか「上手に付き合って」いこうと思っています。

(失礼ながら)「法人講演会」は「法人後援会」かと…。
「法人後援会」の正式名称は、「社会福祉法人京都聴覚言語障害者福祉協会後援会」
なのですが、これでは、社会福祉法人格の団体が「福祉協会」と「後援会」のどちらなのか、すぐには分かりにくいですよね。「協会後援会」の名称なら、紛らわしくないと思うのですが。昔から「法人後援会」の名称なので、仕方ないかも…。


>  この場で、全言連 七・八月号。
>  感想、述べても、良いですか?
>
>  8ページ。四月二日。世界自閉症啓発デー
⇒言友会の人が、「世界自閉症啓発デー」に参加するようになった経緯はよく知らないのですが、WHOの疾病分類では、自閉症も吃音も発達障害に含まれているので、その関係からかなと思います。昨年までの2年ほど「全言連もJDDネット(日本発達障害ネットワーク)に加盟すべきではないか」の議論が巻き起こりましたが、賛否両論が出て、現状での加盟は見送られることになりました。

> 私の記憶では、犬橇。氷の世界の「オーロラ」撮影した人の、お名前が、ありました。英語が、得意な方と、覚えていますが「おおさか 結 言友会」と、記されていました。
>  詳しいことはわからなくても、良いですが「京都 言友会」に、名前のあった人、久しぶりに、見つけて、感激。
⇒その人は、京都言友会にもおおさか結言友会の両方に所属されてます。住所地は大阪府なので、今は後者のほうに力点を置いてよく活動されてます。

~~~~~
鉄さんの7/5ご投稿に。

> 昨日、通信してから、すごい雨。
⇒確かに強い雨が降り続いていて、京都府内でもあちこちで避難勧告・避難指示が出ています。
なんとか、被害がないことを祈ります。

> 6ページ  7ページ 松尾橋の下。大雨の続いた今、様子、川水の流れ、同じとは、思えません、
> 皆様、安全に、気をつけてね。
⇒6/10にバーベキューした場所は現在は濁流に浸かっているでしょうね。梅雨末期の大雨は要警戒ですね。

> 10ページ
> 京都言友会の方。、体験発表。気楽にしてくださいね。前夜、良く、ねむってくださいね。
⇒会報には体験発表者の氏名を書いていませんが、その方は、大丈夫な方だと存じます。

http://www.geocities.jp/kyouto_genyuukai/

 

大雨

 投稿者:  投稿日:2018年 7月 5日(木)14時39分56秒
返信・引用
  昨日、通信してから、すごい雨。

精力的に、活動している皆様。あまり、無理しないように。

6ページ  7ページ 松尾橋の下。大雨の続いた今、様子、川水の流れ、同じとは、思えません、
皆様、安全に、気をつけてね。

10ページ
京都言友会の方。、体験発表。気楽にしてくださいね。前夜、良く、ねむってくださいね。

 

障害ー内部からー外部からーー

 投稿者:  投稿日:2018年 7月 4日(水)18時18分44秒
返信・引用 編集済
   人間の障害は、内部からと、外部からの、二面性のあることを、今月のエンドレスから教えられました。
 内部からの障害。
 これは、8ページ。いろいろな検査の結果、肺に水が溜まっていることーー以下、検査の詳細は、省略しますが、人間、弱いもの、知らない間に、内部に疾患が、潜んでいます、
「周りの皆様。活動を精力的にも゜バックアップして」疾患を抱えている人。助けて差し上げてくださいね。
 私も、エンドレス読者の一人、何か、出来る事、あれば゜言って下さいね。

 エンドレス七月号、裏のページ。
 六月18日。地震の時に、執筆者の一人は、皆様の情報、あつめるのに、奔走されて、ご苦労様。
 御自身の、症状。少し良くなってから、皆様の「大きな被害が、なかった情報」送って、ご苦労様、
 このような、地震。思いがけない、外部からの「危険」やはり、注意 しなければなりませんね。
   法人講演会ーー吃音講座、立派な情報、ありがとうございます。特に、吃音講座。体験発表  言友会会員   とうそ、゜良い発表 期待しています。

 この場で、全言連 七・八月号。
 感想、述べても、良いですか?

 8ページ。四月二日。世界自閉症啓発デー
 皆様の熱心な、ご配慮で、自閉症啓発デー゜実りある、集会に、なりますようにーー
  実は、私のグループも、結成、10年くらいして、自閉症の子どもを抱えている、ご両親の方から「うちの子の、介護者を、確保してほしいーー」熱心な、要望が、たくさん、寄せられていました。

6ページ  下の方。
  言友会に入っていない人たちのこと、深く考えてくれて、たいへん、有り難いです。

   私の記憶では、犬橇。氷の世界の「オーロラ」撮影した人の、お名前が、ありました。英語が、得意な方と、覚えていますが「おおさか 結 言友会」と、記されていました。
 詳しいことは
 わからなくても、良いですが「京都 言友会」に、名前のあった人、久しぶりに、見つけて、感激。

 皆様、ご苦労様。
 

Re: 大坂の地震

 投稿者:ふう  投稿日:2018年 6月24日(日)23時09分4秒
返信・引用
  > No.2292[元記事へ]

鉄さんへのお返事です。

返事が遅くなり申し訳ありません。

6/18(月)の朝8時ちょうど頃の大阪府北部を震源とする強い地震については、関西地方に住む京都言友会会員でメアドを知っている方々にメールで安否確認をしました。

数人の方々から「ものが棚から落ちた」「ガスが止まった」などの連絡がありましたが、家屋被害や人的被害の連絡はなかったので、皆さん、ひとまず大きな被害には遭わなかったのだろうと推測しています。


災害はいつどこにどんなふうにやってくるか分かりませんので、(私も含めて)日ごろから備えておく必要があると、思いました。

http://www.geocities.jp/kyouto_genyuukai/

 

大坂の地震

 投稿者:  投稿日:2018年 6月19日(火)08時03分40秒
返信・引用
  言友会の皆様には、大阪の会員も、゜多いと思います。
私、゜地理的に、何にも、知りませんが、大阪・京都。隣接していて、皆様、事故、有りませんか?

 日々の安全。どうぞ、気を付けてね。
 

皆様。ご苦労様でした。

 投稿者:  投稿日:2018年 6月11日(月)08時23分33秒
返信・引用
   私は、昨日。午後から、キリスト教会の礼拝に、参加。午後四時に終りましたが、香川は、かなり雨。
 京都は「どうだろう」
 案じましたが、朝、掲示板、開くとー、」無事、行事。終わった。報告。
 皆様。「和気、あいあいとし、楽しく過ごした」何よりです。
 

Re: 本日のBBQ例会、やります。

 投稿者:ふう  投稿日:2018年 6月10日(日)21時53分56秒
返信・引用
  > No.2289[元記事へ]

本日のBBQ例会、時折り、小雨が降りましたが、無事行なうことができました。
焼き肉も美味しく、皆さん和気あいあいとして、楽しいひと時を過ごせました。

> お早うございます。
> 本日の京都言友会のバーベキュー(BBQ)例会ですが、決行します!
>
> 雨が多少降るかもしれませんが、松尾橋の下に入れば、雨をしのげてBBQ可能ですので、やります。
> 参加を申し込みされた方々、よろしくお願いします!

http://www.geocities.jp/kyouto_genyuukai/

 

本日のBBQ例会、やります。

 投稿者:ふう  投稿日:2018年 6月10日(日)09時30分42秒
返信・引用 編集済
  お早うございます。
本日の京都言友会のバーベキュー(BBQ)例会ですが、決行します!

雨が多少降るかもしれませんが、松尾橋の下に入れば、雨をしのげてBBQ可能ですので、やります。
参加を申し込みされた方々、よろしくお願いします!

http://www.geocities.jp/kyouto_genyuukai/

 

吃音と音楽

 投稿者:  投稿日:2018年 6月 5日(火)21時47分13秒
返信・引用
  また、朝日新聞。
六月一日。一面の左の中段。
吃音者の発語の努力を、現代音楽家は、作曲の源泉にして居るとの「名言」ありました。これは六月一日。

今日の朝日新聞。再三、テレビに、出てる文化人の言葉。若い時「吃音で、困った」
 残念ですが、「このようにして、どもらなくなった」それは、ひとことも、言ってないです。


 別に、朝日新聞の宣伝ではないです。、
 

Re: 六月 四日

 投稿者:ふう  投稿日:2018年 6月 4日(月)20時17分46秒
返信・引用
  > No.2286[元記事へ]

鉄さんへのお返事です。

鉄さん。いつもご投稿をありがとうございます。

> 宮沢賢治の詩とか、「旧仮名遣い」本。私と、同年齢の人が「旧仮名遣い本」持参したのかな。
⇒宮沢賢治は戦前の人ですから、作品は、旧仮名遣いで書いたわけですね。朗読例会時の本を私は見ていませんが、原文を尊重して旧仮名遣いだったのでせう。

>  参加していて、「めまい」感じたそうです。しかし、「休息」して、何か「召し上がって」気分が、良くなったーー良かったです。どうぞ、体調、きをつけてね。
>  気分が悪くなったら、一休みに、限ります。
⇒「眩暈」はバイク運転中に少し感じた気がしました。確かに、休むのは大切ですね。

>  話も、大切ですが、「バーべキユー例会」皆さんで、楽しく、食べるの良いです。
⇒梅雨時なので、雨が降らないと良いのですが…。

http://www.geocities.jp/kyouto_genyuukai/

 

六月 四日

 投稿者:  投稿日:2018年 6月 4日(月)16時55分30秒
返信・引用
  早い時には、月末゜もしくは一日に、届いている。皆様の会報。今月は、六月四日に、とどきました。゜
 京都。連日。暑さとか。雨とか、いろいろな日々、あると思いますが、皆様の、ご苦労。立派なものです。
 なかなか、送料の、ご負担。厳しいようにて、役員の皆様、゜心を痛めていると、思います。


 皆様の中で、バイクに乗って、゜「会報配り」

 私の、感想では、「吃音克服に、゜効果ありーーと、思いますが、残念ですが「理論的な説明。みなさまに、「なるほどーー」と、説明できる「理論」何にもなくて、鉄工場工員の私が、ただ、そう思うだけで、すみません。

 「熱心に、会報配り」するのは、「会計」を、助けることに、なります。


 すみません。会報の郵送料、書かれていたので「吃音」に 関係ない事、書いて、おゆるしくださいね。

 「朗読例会」
 宮沢賢治の詩とか、「旧仮名遣い」本。私と、同年齢の人が「旧仮名遣い本」持参したのかな。

 参加人数が、増える工夫。
  むつかしいですね。
 私の例会も「みんな、忙しい」「二人~」の時もあり、珍しく「九人」の時も あります。ーー皆さんで、良い知恵。だしてくださいね。
 8ページ。「吃音を考える会」
 いろいろな「意見」出されて、話は「熱中」したと、思います。
 「吃音学習は、時間不足で、行えなかった」私は、そんな場合、時間のある人だけ、例会会場の外の「椅子」に座って、続き、話して貰いました。


 三ページ。
 第52回
 障碍者ふれあい広場
 参加していて、「めまい」感じたそうです。しかし、「休息」して、何か「召し上がって」気分が、良くなったーー良かったです。どうぞ、体調、きをつけてね。
 気分が悪くなったら、一休みに、限ります。

 最終ページ。
 バアベーキュー例会。
 話も、大切ですが、「バーべキユー例会」皆さんで、楽しく、食べるの
良いです。
 
 

吃音の「漫画」

 投稿者:  投稿日:2018年 5月28日(月)08時39分47秒
返信・引用 編集済
   土曜日の「朝日新聞」
 特定の、新聞の「宣伝」に、なっても、いけないので、新聞名、省きましたが、ふうさまの関心、深いようなので
 、紹介しました。
 内容。一駒目。結婚式の会場、みんなで、楽しそうに、談笑しています。
    二駒  三駒 談笑している一人に「スピーチ」依頼。
    談笑していた一人  あわてて「出来ない」  断りますが、少し「どもる」
    四駒目  仕方なく、スピーチ、引き受けた人は、スピーチの原稿、書いている   他の人たち、とっても、楽しそうですがーーこれが、ラスト。

 そんな漫画です。


 友人の死、70歳、私より、15歳も若いです。

 実は、何年か前。
 私より、20歳  三十歳。 若い人の「急死」続いて、気分が、沈みました。昨夜まで、元気なのに、朝、゜亡くなって居た。これが、何人も、続いて、精神的に、ひどく、弱って、
 立ち直るのに、半年、かかりました。


 今は、不明瞭な声の電話「オレの話  聞いているのか。いないのか」言われても、「生きている、すばらしさ」思いますね。私も ~相手も~


 ふう様の「共感」している「集会」
 大勢の人が、楽しく聞いて、日々、健やかに、暮らしていける「力」に、なりますように
 

Re: ご苦労様です

 投稿者:ふう  投稿日:2018年 5月27日(日)23時42分25秒
返信・引用 編集済
  > No.2283[元記事へ]

鉄さんへのお返事です。

鉄さん。ご投稿をありがとうございます。
小生がBCCメールで会員に流した情報の事ですね。

あれは京都言友会の集会ではなく、市内の大学が行なう講演会(講義)です。

言語聴覚士やこれを目指す学生が対象の講演会(講義)ですが
「言友会会員など一般の方も聴講可」とのことなので、
BCCメールで案内しました。

どもる人が出てくる新聞漫画、どんなのでしょうね。機会があれば見たいです。

ご友人(60代?)が亡くなられたとのこと、お悔やみ申し上げます。

最近、衣笠祥雄や西城秀樹、朝丘雪路、星由里子等々、有名人が相次いで亡くなってますね。
60代の人もいます。老少不定。

「生きて居るのが、とっても、有りがたいです。」は、鉄さんらしい含蓄のあるお言葉。

◆『後妻業の女』の結末で少し疑問。小夜子や柏木らはパトカーの警官に訊問されて、悪事がバレたはず。天網恢恢疎にして漏らさず、だな、と思ってたら、エンドロールの背景映像では、二人は相も変わらず、中高年向けの船上婚活パーティを笑顔で開いている。あれれ?二人は逮捕もされず、悪事はバレなかった、ということのかな…?

http://www.geocities.jp/kyouto_genyuukai/

 

ご苦労様です

 投稿者:  投稿日:2018年 5月26日(土)21時11分49秒
返信・引用 編集済
    講演会の、準備とか、参加の案内。とか。ご゛苦労様です。こちらの集会案内は、「不明瞭な声の電話」
 同じ、集会案内でも、天地の「差」皆様の、活動の「親切 丁寧」立派。です。

 すみません。私は、不参加、お許しください。

 映画の感想。楽しく、読みました。

 今日の新聞の漫画「結婚式のスピーチ」頼まれて「どもって、断っても、押しつけられる」辞退するのに、たいへん、ドもって
いました。

 私は、今日は「香川の反戦映画会」私の、「本」販売許可、貰っていたのに、「友人の急死」で「お通夜」「お葬式」私より、15歳も、若いのに、「突然死」胸が痛みます、

 生きて居るのが、とっても、有りがたいです。
 

『後妻業の女』

 投稿者:ふう  投稿日:2018年 5月20日(日)00時40分58秒
返信・引用 編集済
  先日放送の『後妻業の女』(2016年 監督:鶴橋康夫)を見ました。

怪しげな結婚相談所を経営する柏木(演:豊川悦司)と組んで、資産ある高齢男性の後妻に収まっては、短い婚期のうちに相次いで亡くなる夫の高額遺産を次々にせしめる小夜子(演:大竹しのぶ)は、元女子短大教授と再々…々婚し、元教授が脳梗塞で倒れると、故意に死期を早めて死なす。

元教授の娘二人は、小夜子から見せられた公正証書遺言書に自分たちへの相続分が書かれてないことを知って驚き、知り合いの弁護士を通じて元刑事の探偵(演:長瀬正敏)に調査させる。
探偵は、小夜子と柏木が共謀して、小夜子の以前の夫を事故に見せかけて殺した証拠を突き止めるが、探偵は弁護士らに調査を報告する前に、柏木に3000万円で資料を買うようゆする。

柏木と小夜子は、小夜子の息子のチンピラに探偵を銃殺させようとしたが重傷を負わせただけで殺害未遂。息子は小夜子に高跳び資金をせびるが拒否されてもみ合い、小夜子は動かなくなった。駆け付けた柏木は、小夜子が死んだと思い、キャリーバッグに詰めて車に積むところをパトカーに見つかり、仮死状態だった小夜子は息を吹き返してバッグから出てくる…。

その後、元教授宅から公正証書遺言書より日付が後の自筆遺言書が見つかり、娘二人にも相応の相続分が書かれていた…。

まぁ、どす黒い金銭欲と肉欲、虚言、詐欺、裏切りなど“悪”のオンパレードといった様相で、愛情とか思いやり、同情、助け合いなどの“善”の要素は殆ど描かれない映画でした。(元教授の娘二人も、生前の父親にはさほどの孝行はしてなかった模様)。

それでも、小夜子の「頭の回転の早さ・臨機応変の口のうまさ・中でも罪悪感のなさは私の予想をはるかに超えた」(柏木の小夜子評)は、ある種の“痛快”でもあった。
(言友会でも、似たような人はいるかもしれません(苦笑)…。)

世の中は、善人ばかりがいるわけではない(当たり前の事ですが)、ということを改めて知る映画でした。

http://www.geocities.jp/kyouto_genyuukai/

 

Re: 匿名

 投稿者:ふう  投稿日:2018年 5月 5日(土)22時31分39秒
返信・引用
  > No.2280[元記事へ]

鉄さんへのお返事です。

長野県在住の仏人俳人の話は、下記URLにありますね。
https://showahaiku.exblog.jp/

感想は色々ありますが、控えておきます。

http://www.geocities.jp/kyouto_genyuukai/

 

楽しいのが、一番

 投稿者:  投稿日:2018年 5月 4日(金)20時20分11秒
返信・引用
  朗読練習の、在り方。
楽しいのが、一番です。
 

Re: 三点

 投稿者:ふう  投稿日:2018年 5月 4日(金)02時12分56秒
返信・引用
  > No.2277[元記事へ]

鉄さんへのお返事です。
鉄さん。いつもご投稿をありがとうございます。

>  私は、小さな会の、会報、配り、担当になりました。直接配達です。
>  マンションの階段を上り、マンションの階段を降りる。
>  吃音克服には、何んにも、ならなかった。
>  それでも、連日、引き受けていました。
>  いまは、階段の、上り下りが、年齢的に、困難になりました。
>  「直接配達」 私の、若い日と。似ています。
⇒鉄さんの「直接配達」は、徒歩(あるいは自転車?)によるものですよね。
小生のは、原動機付き自転車によるものですので、「労力」はかなり違うかなと思います。
鉄さんは、傘寿を超えた今でもお元気ですが、若い頃はものすごくエネルギッシュだったことでしょう。

>  二点目、「朗読例会」
>  吃音者が本を読むのは、きついです。それを、逃げないで、取り組んでいるのが、立派です。
⇒多くの吃音者が「朗読」を苦手としています。でも好きな本を気軽に読むならば、朗読もまた楽しいものになるのではないでしょうか。そういうのを目指す「朗読例会」ですね。

>  三点目。八ページ 「おおさか吃音者の集い」
>  司会者が、言葉の出にくいのに、負けないで、頑張っている姿。なかなか、出来ないものです。
⇒私自身は、「おおさか吃音のつどい」に参加してないのですが、司会の人の頑張りなど盛会だったようですね。

http://www.geocities.jp/kyouto_genyuukai/

 

三点

 投稿者:  投稿日:2018年 5月 1日(火)20時36分28秒
返信・引用 編集済
  皆様の、努力と前進の結晶である、会報。五月号。頂きました。ご苦労様です。

 砂一粒の
存在にすぎない、私の感想。のべさせて、くださいね。
 私の心に残った三点。

一点目。六ページ、「直接配達しよう」

私の、六十年前。大昔です。

 私は、小さな会の、会報、配り、担当になりました。直接配達です。
 マンションの階段を上り、マンションの階段を降りる。
 吃音克服には、何んにも、ならなかった。
 それでも、連日、引き受けていました。
 いまは、階段の、上り下りが、年齢的に、困難になりました。
 「直接配達」 私の、若い日と。似ています。

 二点目、「朗読例会」
 吃音者が本を読むのは、きついです。それを、逃げないで、取り組んでいるのが、立派です。

 三点目。八ページ 「おおさか吃音者の集い」
 司会者が、言葉の出にくいのに、負けないで、頑張っている姿。なかなか、出来ないものです。

 他、花見の集い、楽しそうですね。天候が悪くて、皆さんで、最善、尽くされているのが、ご苦労様です。

 表紙の、絵。いつも写真ですが、「ちぎり絵」これも、楽しいです、作者。ごくろうさま。
 

ご教示 ありがとうございます。

 投稿者:  投稿日:2018年 4月19日(木)18時25分23秒
返信・引用 編集済
   今の季節「初夏」に、あらず・
 ご教示。ありがとうございました。

 写真。さわやかな、薫風の気配、肌に、心地よく、自然と、触れ合うことの、さわやかさ。感じられて。いいです。

 また、おりにふれて、京都の雰囲気、つたえてくださいね。
 

まだ4月中旬なので

 投稿者:ふう  投稿日:2018年 4月19日(木)08時19分23秒
返信・引用
  鉄さんへ。
初夏の写真を、とのことですが。まだ4月中旬ですので、「初夏」にはちと早いかなと存じます。
(全国には、夏日になった地方もありますが…)。
それで、右京区の春日神社の藤棚を紹介します。

http://www.geocities.jp/kyouto_genyuukai/

 

Re: 接近撮影  全景撮影

 投稿者:ふう  投稿日:2018年 4月 7日(土)10時46分11秒
返信・引用
  > No.2272[元記事へ]

鉄さんへのお返事です。

> これは、私の方法ですが、「怪文書」に、対して、言われた「側」は、まじめに、受け取ります。どう、対応、すれば、良いのか。私は、右往左往、していました。しかし、そのように、姿を見せない相手に、たいしてエネルギー、使うよりも、自分の進む方向に、エネルギー、使いました。すみません。これは。私の「方法」

◆そうですか。鉄さんのところにも「怪文書」の類が来たことがあるのですか?!

http://www.geocities.jp/kyouto_genyuukai/

 

レンタル掲示板
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