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日本三大パワースポット

 投稿者:toyo  投稿日:2017年 9月18日(月)10時54分23秒
返信・引用 編集済
  珠洲、禄剛崎灯台の近くに「ランプの宿」があります。

そこは、日本三大パワースポットとして観光名所になっている「青の洞窟」がある施設内に
あり、そこへ行くにはゲートがあり、料金が必要です。
宿泊客は例外かも知れない。

「三大パワースポット」「青の洞窟」の案内に、車は寄せられるように道に従って進んで行きます。
広い駐車場があり、それはそれは魅力的な写真が大きく売店の壁に貼られています。

入場料・・・全部を回ると1500円、真ん前の空中展望台までは500円。

空中展望台まで行かなくても真ん前でランプの宿も海も見えます。

青の洞窟の写真は素晴らしい。
太陽が洞窟に差し込み、海面が青、神秘的です。

「見て見たい・・・」

でも太陽が差し込む時間じゃないとダメなはず。

前回に行った時は入りませんでした。

今回・・・怖いもの見たさ・・・どんなものなのか。

大枚2人分、3000千円払って入りました。

ヘルメット装着の慎重さです。

期待通り??でした。

下のページで内容通りです。

http://nacchan.net/ishikawa/1137.html


腹も立ったけど、笑えました。

飯田港のシーサイドってスーパーに寄ったら、「能登のお祭り」の写真展をやっていました。

素晴らしい写真に見入っていたら、当番の方がいろいろ説明してくれ「青の洞窟」の話になりました。

「写真に興味があって入ったけど、あんなのになるはずがない。人工的に光当てている。インチキやなぁ」

その方、そこを経営している方と知り合い
「一度来て、二度と来なくてもいい。一度でも来てお金を落として行ってくれたらいい。」

そんな商売の仕方しているんだと教えてくれました。
「問題やなぁ・・・。」と憂いていました。

能登の印象が悪くなる。石川県民として恥ずかしい。


 
 

軍艦島・・・2日目

 投稿者:toyo  投稿日:2017年 9月17日(日)17時06分28秒
返信・引用
  明日こそ・・・昼間は能登の祭りを写し、朝、3時起きで就寝。

朝、海岸に出てみる。
日の昇るところは・・・厚い雲

ついていない。やっぱりダメか・・・。

空を見上げると、オリオン座が・・・。
あれを写そう・・・。

暗がりのなか、懐中電灯でカメラセット。
星空の写し方は・・・。

とっさに、上手くセットできない。
設定は夜の間にしておくべきでした。

あれこれしてみたけど・・・写して見たものをあとで確認したら・・・失敗作でした。

島の上に三日月があります。
これも写そう。

これは何とか写っていました。
写真は明るいですが、実際は真っ暗です。
高感度で写すと写ります。

雲は多かったけれど、海面から太陽が昇ってきました。

不思議なことに、前日とは海面も空の色も違います。

光の面白さです。それだけに写真撮影は難しい。

初心者も初心者。
場数を踏まないと、理解できない「光」の処理。

面白いです。

 

軍艦島・・・2

 投稿者:toyo  投稿日:2017年 9月17日(日)16時43分28秒
返信・引用 編集済
 

太陽とのコラボを写す・・・・これがテーマです。



見附島は朝日が昇る場所なので、カメラファンが集まるスポットです。



日が昇る頃になると、国民宿舎に宿泊の人々、車中泊の人々・・・集まり出します。
写す場所が大事。
場所取り合戦です。



一日目・・・夜は星が出ていたのに、夜中は大雨。
明日はダメだ・・・。日の出は5時ごろ・・・と、踏んでいた。



連れ合い、5時ごろトイレに行って・・・「海面が真っ赤や~」
大急ぎで行ったけど、もう、日の出前の真っ赤な海面は終わっていました。



太陽が昇る場所は厚い雲に覆われ、海面からの日の出はなし。




 

能登旅行・・・軍艦島

 投稿者:toyo  投稿日:2017年 9月17日(日)16時28分34秒
返信・引用
  能登は高速代がかからないから、ちょっとした旅行には最適。
思い立ったが吉日。

12日から3泊4日、出かけて来ました。写真旅行・・・下手なので場数を踏まないと
上手くならない。
習ったこともすぐ忘れ、現場であたふた・・・年を重ねるのは悲しい。

前回、上手くいかなかった・・・太陽の昇る場所がイメージした写真を撮るには離れすぎ。
今回はうまくいくはずでした。

見附島・・・別名・・・軍艦島

形が軍艦に似ています。
ところが、横から見ると@@@です。



 

夢・・・・。

 投稿者:toyo  投稿日:2017年 9月 4日(月)11時52分20秒
返信・引用 編集済
  今年の夏、何処にも行けなかったし・・・「どっか、近場に行こうか~」

白馬に行くことにして、午後の遅い出発だったけど、行きました。
夜遅くからどしゃ降り・・・起きて白馬を見たけど姿は見えない。

かっぱを着て登山の人を「元気があるなぁ・・・」

近場の観光地を探し、「戸隠神社」に行きました。

戸隠~又、白馬に戻ったけれど、翌日も雨で、予定を変更、富山まわりで帰りました。

高岡、氷見、七尾を通るコースです。
だんだん天気が良くなり、あの、雨はなんだったんだろう・・・。

途中、大型船を発見。

港に入れないのか沖に停泊しています。

「船の名前」・・・目が悪くて見えない。それ位、遠くです。

帰って写真を大きくすると「ASUKA2」

たまたま新聞に今年最後の停泊と書いてあったそうです。


豪華客船で船の旅・・・・一度は乗って見たい。

夢のまた夢・・・。

サマージャンボ、当選番号見て見ました。
75組はあったけど・・・3000番くらい後でした。

ついでに9月3日発表の「はずれ券」の当選番号も見ました。

今年は下4桁8083

1 今治タオルとソープセット
2 音波電動式歯ブラシ
3 燕人のプライム・ステンレスタンブラー
4 3銘柄米詰め合わせ
5 ランチーニグリル活用角型パン

この中から1品もらえるそうです。

ところで・・・解らない品が・・・3番・・燕人・・・なんのこちゃ・・・でした。

これも当然、番号はありませんでした。

やっぱり、夢は実現することもなく、300円バックされました。
次回購入の資金の一部にしよう。

写真、一番下・・・クリックすると・・・ようやく、名前が読めるかなぁ・・・。


 

もう、秋~

 投稿者:toyo  投稿日:2017年 9月 4日(月)11時13分11秒
返信・引用 編集済
  ナイトZOOのある一日は、なが~い。

8月の最終日ともなると、太陽が落ちる時間の早さに秋を感じます。

「日が短くなったなぁ・・・」

一日が短くなるわけはないんですが、明るい時間が少なくなると行動時間も少なくなります。

涼しくなったせいか、もう、学校が始まる時期なのに大勢の来園に驚きました。

刻々と変化する空に見とれていました。

 

酷暑

 投稿者:toyo  投稿日:2017年 8月 1日(火)13時09分48秒
返信・引用
  今年の夏の暑さには参ります。
外での作業が多く、もう、真っ黒。

日光湿疹が初めて出たり、曇りの日でも紫外線が強いことを実感です。

今日から8月、未だ、梅雨明け宣言はない。
今日もはっきりしない天気です。

日曜日は地区の納涼夏つり。
生ビールやお酒、焼き鳥、フランクフルト、焼きそば、かき氷などがあり、普段は顔を合わさな
い人達も集まり、ワイワイ、話します。
輪踊りやおたのしみ抽選会もあります。

今年は久しぶりに、2等当選。商品券3千円。
もしかしたら、もしかしたら・・・・夢を託してサマージャンボ3千円分購入。

あぁ・・・これでチャラ・・・・私の運はこの程度かな・・・ふと、考えてしまいました。(笑)

抽選券を投票箱に入れる時、「はい、一等当選です。」と役員。
「じゃ、何あたるんかな~」

どこかから「罰あたる~」

「そうか~」と大笑い。

一等とはいかなかったけど2等当選。ラッキーでした。

晩、サボテンの花が6つ、同時に咲きました。
一晩限りの花です。
夜は酔っていて写真撮影は無理。
早朝写しました。

ちょっと、珍しいユリも咲きました。
長男の家から送られた球根からです。

庭の気になる場所の手入れが終わり、今日はちょっと、休息の日。
蝉がジィージー鳴き、夏・・・・です。

畑ではスイカが沢山、育っています。20個以上。
昨日、初めて1個収穫。
叩いてみたらいい音しています。

連れ合いは受粉から日数を数えて収穫日を決めています。
昨日のは重さは10キロ。
赤くなっているはずですが・・・。

これからが夏本番。
ナイトZOOも始まります。
頑張って乗り切らなければ。
 

好奇心満々

 投稿者:toyo  投稿日:2017年 6月27日(火)10時25分55秒
返信・引用 編集済
  バッテリーカーの隣にケズメリクガメがいます。
2坪くらいの広さに1匹だけです。

カメは寒さに弱く、寒いと小屋から出て来ません。
風のある日もダメです。
そんな日はお仕事はしないて小屋で寝ています。

つい、この間まで、日の当たる時間は出ていたけれど、日蔭になると小屋へお帰りです。
最近は、一日中、お仕事しています。

カメは思ったより歩くのが速い。
「ウサギとカメ」で怠けたウサギを追い越して行ったのはまんざら嘘ではない。
在り得ることです。

このカメ、好奇心が強いのか、単に外に出たいだけなのか、脱走を試みている光景を目にします。

柵の高さは考えてあるから、絶対出ることはできない。
甲羅がじゃまします。
それでも、何とか出ようと首を思いっきり出します。

カメの首は長い。
こんなに長いんだ・・・。

当然、甲羅が固くて無理無理・・・・。

カメの目線では景色はどんな風に見えているんだろう・・・。
上はどのくらいまで見えるのか・・・。

柵に少し体を預けて、斜めになった状態で景色を見た時、ずっと上まで見えて
カルチャーショック受けたのと違うやろか・・・。

このリクガメ、脱走したいんじゃなくて、景色を楽しんでいるんじゃないか・・・。
そんな風に思えてきました。

あんまり無理して狭いところから顔を出すものだから、固い皮膚に擦り傷が出来ています。
甲羅にもこすった跡が出来ています。

好奇心旺盛なリクガメ、それでも、あっちこっち、首を出せそうな場所を探し、ウロウロ・・・。


車の動きを見守りながら、リクガメの行動に興味深々・・・。
私も好奇心満ち満ち溢れている性格。
毎日、楽しませてもらっています。
 

ゴジラ岩・・・能登半島

 投稿者:toyo  投稿日:2017年 6月 5日(月)11時52分7秒
返信・引用 編集済
  能登半島のゴジラ岩の写真・・・夕日とのコラボがいいなぁ・・・。
こんなのが撮りたい。

又、行って見よう。

これもネットからお借りしました。
 

ゴジラ岩・・・男鹿半島

 投稿者:toyo  投稿日:2017年 6月 5日(月)11時28分53秒
返信・引用 編集済
  ゴジラ岩・・・秋田県男鹿半島に大きなものがあるとのこと。

山崎賢人のダイハツのCMはそこで撮影されたそうです。

「まれ」で能登での撮影があったので、ずっと、そうだと思っていました。

馬鹿半島のものは足場が悪くて撮影はかなり大変そうなことが書いてありました。
又、近づきすぎると「ゴジラ」には見えないそうです。

石川県のゴジラ岩は本当に見つけにくいです。

写真はネットから借りてきました。
これは、男鹿半島のものです。
 

いずれが「あやめ」か「かきつばた」

 投稿者:toyo  投稿日:2017年 6月 5日(月)10時13分8秒
返信・引用 編集済
  畑に「黄菖蒲」が咲いています。
家には「花菖蒲」がありますが、植え替えてやらないので、年々、少なくなり、グラジオラスや
ツユクサが混ざりはじめました。

で、「あやめ」「菖蒲」「かきつばた」どう、見分けるのだろう?
この間、テレビで簡単な見分け方、教えてくれました。

花弁の元のところが「網目状」の線があるものが「あやめ」

花弁の根本が「黄色」のものが「菖蒲」

花弁の根本が「白」のものが「かきつばた」

気になり・・・・花を見るたび確かめています。

ネットで調べたら・・・↓の通りでした。

 

能登旅行・ゴジラ岩

 投稿者:toyo  投稿日:2017年 6月 2日(金)09時01分56秒
返信・引用 編集済
  29日午後から、能登に小旅行。

5月の出勤日数を消化し、3日間は連休できます。
どこか行こう・・・どこに行く?・・・平日だし、高速の割引はない。・・・安上がりの旅・・
宿泊の割引優待券を利用しよう。・・・ホテルに電話・・・予約完了・・・しかも、特別室。

団体が入り、空き室はそこだけ。2名でも良いとのこと。ラッキー。

近所の友達から「山椒の実、要らんか~?」
「いるいる・・・」
行って見ると今年は沢山、実が付いている。

時間はお昼前・・・1時間以上かけて収穫。
実だけとっていては効率が悪い。
枝を切って、ともかく袋に入れて、冷蔵庫に保管。

荷物を大急ぎで積み込んで、出発は午後3時半。
出かける前・・・バタバタ、忙しい。

見附島と星のコラボを撮影・・・・今回のテーマ
到着はもう、日没時。
真っ赤な夕日が沈んでいきました。

トイレも完備、車中泊には申し分なし。
夕食は見附島の真ん前のベンチで。
でも、風が冷たい。

車に避難。
めざましを3時に合わせて就寝。
めざましが鳴る前に目が開き、空を眺めると・・・星がほんの少し。

「絵にならん・・・」
諦めて二度寝。

夜がしらじら明けてくると、何台か車が来ます。
カメラ持参。
海岸に何人も現れます。

「東はどこや~」

磁石持参の連れ合い、「こっちや」

朝日目的の人が大勢です。

空があけぼの色になり、太陽が顔を出しました。
残念ながら、見附島とはかなり離れた距離。
コラボは私のレンズでは不可能。

たまたま、船が一艘。これで少し絵になった感じ。



大勢いた人たちが帰り、私たちとひとり残った人がまだ、題材を探してぶらぶら。
ふと、沖を見ると船が一艘、漁をしています。
望遠で見ると船の漕ぎ方が格好良く、空の色と相まってとても雰囲気が良い写真が撮れました。



どこってあてもなく車を走らせていました。
地図にゴジラ岩・・・あぁ、ここは山崎賢人が車のCMで撮影した場所。
夕方、夕日が当たるとゴジラが火を噴いたようになるスポットや・・・ここには寄ろう。

海岸沿いにゴジラ岩の看板

なぬ?どれや・・・。
遠くに小さく、言われればそうやなぁ・・・って岩がありました。
どう、考えてもそれしかない。

海岸に降りて見ました。
間違いなく、この岩です。

こんな沢山ある岩の中で、これをそうだと、気づいたものです。
どれだか解りますか?

違う角度で見ると、口を開けたようにも見えます。

石川県では松井さんに何かと関連つけたがるように思えます。
それだけ偉大な人です。

 

豊作の予感

 投稿者:toyo  投稿日:2017年 6月 2日(金)08時08分28秒
返信・引用
  去年、前年の剪定の影響か、キュウイの出来は少量。70ケ位でした。
今年・・・うふふ・・・、沢山、花が咲いています。

「すごい量、出来そうやね」
連れ合い
「「みんな、実になるとは限らん」

みんな出来たら大変です。何百個とできます。売りにいかんならん・・・。

「どれが雌花?」

良くわかりません。

木の下に立ち、花を眺め、「獲らぬ狸の皮算用」

絶対、沢山、収穫されるはずです。

酸っぱいフルーツは苦手。
特にイチゴの酸っぱさは苦手です。だから、収穫されたイチゴは即ジャムに変身、
もしくは冷凍です。

朝食前の一仕事。
イチゴ、スナップえんどう、ホウレンソウの収穫。

スイカ、カボチャ、ズッキーニ、おくら、じゃがいも、玉ねぎ、ソラマメ、
ネギ、トマト、スイカ、キュウリ、ナス、そうめんかぼちゃ、ふき、茗荷、
ヤーコン、キュウイ、シイタケ 、ニラ、あさつき、キャベツ etc。

これだけのものを管理するのは大変。

お百姓さん顔負け。
「よくやるなぁ・・・」
連れ合いの性格じゃないとできない。脱帽です。

お蔭で、美味しい野菜が食べられます。
 

春爛漫

 投稿者:toyo  投稿日:2017年 4月14日(金)06時26分1秒
返信・引用
  北陸は桜が満開。

隣の公園の枝垂れ桜も今が見ごろです。
街並み整備の時に小さな苗木が植えられました。
年々大きく成長し、見事になっていきます。

昨年、我が家の納屋のトタンの塗り替えの時、桜の撮影のバックが気になり、
桜のピンクに合うように、黒にしました。
この見事な桜を写す時、たまたま納屋に囲まれていることが残念でたまらない。

夜、月とのコラボを写したかったけど、月が見当たらない。
星が出ているのに・・・・。

前日は、リビングの電気をLEDに換えるため、金沢の照明器具の専門店に行きました。
家電量販店にはカタログしかなくて、もうひとつピンとこない。

折角だからと、兼六園を外周し、花見することに。
犀川の河川敷に植えられた桜も満開、医王山とのコラボがきれい。

町のあちこちの家の桜も満開。

兼六園は石川門、枕床苑、広坂交差点、大和百貨店に続く道、市役所前、しいの木迎賓館
どこもここも、満開。

照明器具の専門店は、「弥生さくら公園」の隣。
見事に咲いています。
ここは以前は気象台があったところで、標準木があって、開花宣言はここでされたはずです。

照明器具を選んだあと、ちょっと、車を止めさせてもらって、桜見物。
一眼レフがないのが残念。

いつもカバンに入れてある、「馬鹿チョン」でちょっと、撮影。
普通の人はスマホなんでしょうが、私はスマホはあまり好きではない。
画素数はあまり変わりません。
ちょこっと写すのは慣れた「馬鹿チョン」がいい。

まぁ・・・満開って表現はできています。

桜は・・・青い空が良く似合います。

今週は、天気予報に翻弄されました。
雨や雷注意報なんぞが出て、月曜日一日しか仕事していない。
傘マークが開き、休みました。
裏切られ、昼間はしっかり天気。

草むしりや冬物の洗濯はしっかりできたけど・・・。
真央ちゃんの引退報道もリアルタイムで見られました。
余韻に浸る時間もたっぷり、ありました。

そんな訳で、今日から3連勤です。トホホ・・・です。


 

常神半島

 投稿者:toyo  投稿日:2017年 4月 8日(土)04時59分41秒
返信・引用 編集済
  常神半島・・・レインボーラインに向かって走っていて、ちょっと脇道に逸れると半島に行く、
かなりのくねくね道に出ます。
海がキラキラ光って、眺望は素晴らしいです。

突き当りの村には大きな駐車場があります。釣りをしたり、民宿に泊まるひとが利用するものらしい。

カモメがのんびり、船で羽を休めています。

魚が干してあり、いかにも漁村。

名所に「つねがみの大そてつ」とありました。

どんなものか見にいくことに。

「そてつはどこにありますか?」

魚(さば)をさばいている土地の方に聞きました。

「そこ、入ったとこ・・・」

細い、細い、民家の軒下みたいな道を行くと、看板がありました。

本当に、本当に、細い道の民家の庭にありました。
ネットで調べると↓のような説明が書いてありました。

樹齢1300年以上のソテツの巨木で、根元から樹高4.5~6.5メートルの支幹5本と、
樹高1.5~3.0メートルの支幹8本に分かれ、その全幹の周囲は5.2メートルある。
国の天然記念物で民家の庭にあります。
自生したものではなくインド人が漂着して植えたものであると伝えられていますが
定かではありません。

立派な、大きなソテツでした。

常神はワカメの養殖で有名。
塩ワカメの袋詰めをしている主婦がいて、話しかけました。

話していて
「その、わかめ、買えますか?」

ビニール袋に入ったワカメを3袋購入。
一年は冷蔵庫で大丈夫。
食べ方を書いた紙もくれました。

塩抜きし、水を切り、そのまま味噌汁のお椀に入れ、汁を入れる。
炊いてはダメ。

帰って塩抜き、酢の物にしました。
とろとろで、磯の香がし、絶品!
いい買い物しました。

民宿の朝ごはんにも出ました。
味噌汁で・・・。本当に美味しかった。

鯖をさばいている人とも話しました。
立派な鯖です。

「これは、何にするん?へしこ?」
「そうや~」

「本当に立派やね。うちらのとこで、こんな立派な鯖、あんまり見ないわ」

「あんたら、どっから、来たんや?」
「石川県・・・」

「石川県やったら、魚、いっぱい、あるやろ」
「でも、こんな立派な鯖、見んわ・・・」

「〆さばにするには、脂のっていないと美味しくないし、こんなのお目にかからん」

連れ合いは「へしこ」が大好き。
でも、塩分が多いので、買うと言うのをいつも「却下」しています。
例え、一匹買っても、最後まで食べ切れたことがない。

「へしこ、食べたい」と連れ合い。
おばさん「2本、出したとこや。欲しかったらあげるよ。1本、千円でいい」

ちょっと、迷ったけど、止めました。

漁村らしい風景を楽しみ、レインボーラインに行く道に戻りました。
 

瓜割の滝

 投稿者:toyo  投稿日:2017年 4月 7日(金)10時53分56秒
返信・引用 編集済
  三方五湖の道の駅に若狭の見どころが書かれた案内図があります。

風景が絶景の「常神半島」・鯖街道の宿場町「熊川宿」・日本名水百選に選ばれた「瓜割の滝」
三方五湖が一望できるレンボーラインの頂上にある「山頂公園」

今回、全部、制覇しました。

「瓜割の滝」
案内の写真を見ると絵になりそう。期待!

駐車場、お土産物店の前に水を汲めるように建物があり、ホースから並々と水が流れて
います。

ちょうど、ペットポトルに汲んでいる人がいました。
かなりの量です。

建物の中に注意書きがあり、「水を汲む方は前の店でシール400円を購入し、汲むこと。
無断で汲んではいけません。」

「水、汲むにはお金がいるんや~。飲むだけならいいんやろなぁ・・・」
コップがあまり綺麗そうではなかったので、ホースから直接。

本当に、冷たくて、まろやかでした。

水汲みの人、シールを貼っていない。

@@・・・これはどうなのか・・・・。
張り紙を声を出して読んで連れ合いに言ったので、気にしていたのかもしれない。

滝の方に向かう私たちの方をちらり、ちらり気にしている。
そんなに気になるなら、払えば堂々としていられるのに・・・。
あんなに沢山のペット・・・ちょっと、厚かましいなぁと思いました。

滝まで売店から300メール登ったところにあります。
道に沿って、きれいな小川が流れています。

小さな公園があって、到着。@@・・・。

小川よりちょっと広いところに少し水の勢いの強い、ちょっとした段差の流れ。

「瓜割の滝」と看板がありました。

「これが・・・滝か~」

スーパー林道や近くの滝を見ている私には「滝」とは思えませんでした。

案内の地図に示されているものは上の写真。
下のようなところです。

望遠レンズで大きくすると・・・・すごい滝に見えますね。
シャッタースピードをゆっくりにし、流れるように写しましたが、実際は「小川」です。
夢が無くなりますが、ちょっと、実物とのギャップが大きい。以外・・・でした。


名水であることには間違いなく、美味しい水です。公園も整備され、涼しく、気持ちの良い所です。
 

漁を終えて

 投稿者:toyo  投稿日:2017年 4月 6日(木)20時07分52秒
返信・引用 編集済
  陽が沈む。

帰ろう・・・。

沢山、釣れたのかな?

仲間同士の会話・・・方言が面白かった。

こんな風景が好き
 

山頂公園

 投稿者:toyo  投稿日:2017年 4月 6日(木)19時41分59秒
返信・引用 編集済
  山頂公園に咲いていたのはピンクの梅の木が1本だけ。

これが咲いていただけでも絵になります。

桜の中で一本だけ、華やかでした。ヒロイン!
 

若狭へ小旅行

 投稿者:toyo  投稿日:2017年 4月 6日(木)19時26分36秒
返信・引用 編集済
  多忙な連れ合いの隙間の時間、若狭へ小旅行。

今回は贅沢に一泊は漁師が経営する民宿を予約。
夕日がきれいだとのことで、期待しての予約です。

2泊の予定で、勿論1泊は車中泊です。

急ぐ旅でもない。
平日の高速料金は高い。小松から入らず、金津インターからです。

お昼に三方五湖の道の駅に到着。
木の切れ端や木の実を利用した工作や、面白い民芸品が体験できるコーナーがあり、
楽しい。

三方湖の畔にあるので、野鳥の観察もできます。

けん玉に挑戦したり、工作をしていた子供達とひとしきり遊びました。

レンボーラインに向かう途中の食堂で昼食。
「かつ丼」を注文。

出てきた「かつ丼」・・・ソース丼。
福井はソース味で有名。
美味しかったけど、3切れは多い。一切れ勿体ない。そっと、袋に入れました。
勿体ないお化けがでる。

若狭は梅の産地。
あちこち、梅干しの直売所があります。
梅の木もたくさん、植えられています。

残念なことに・・・梅のシーズンは終わり、桜には早い。

レンボーラインの山頂公園からは5湖、全部見えるとのことですが、見えるけど、
一度に写真には入りません。
ドローンが必要です。

眺望は素晴らしい。
ここも残念なことに、桜が未だ。

季節ごとに「ボタン」「つつじ」も楽しめそう。

丁度の季節に巡りあうとラッキーなんだけど・・・そうは上手くいかない。

常神半島の景色は絶景とのこと。民宿の場所を確認、次の日に備え、夕日を写せる場所を
あちこち探して見ました。

海に沈む夕日の場所が見つからず、動き回っているうちに太陽が沈みかけ、思った写真は写せませんでした。

翌日は民宿に着き、光る海に期待。
用意し、待っていたら、寸前に厚い雲に隠れ、アウト。
下の写真は2日目、民宿の近くからのものです。

うまくいかないものです。

若狭は鯖街道、京都の出町から若狭へ鯖を運ぶ途中の宿場町「熊川宿」が有名。
近くに日本名水百選で2番目という「瓜割の滝」もあります。

じっくり、まわって来ました。

鏡のように静かな湖

ほっとする風景です。

 

ネット詐欺

 投稿者:toyo  投稿日:2017年 3月28日(火)00時27分1秒
返信・引用
  スマホのSMSにいろいろ、宣伝のメールが入ります。
ドコモや電気屋さんとか・・・。
一日に、いくつも入ってくるので、溜まると削除していました。

今日、yahoo!から「有料サイト閲覧記録があるので、今日中に登録解除をしない場合
身辺調査をし、法的処置をとります。」のメールが入っていることに気づきました。
3月22日付です。

この手は詐欺が多し無視しようと思いました、スマホに変えて、いくつかダウンロードした
ものもあるし、もしかして・・・ちょっと、電話してみました。

「閲覧記録もあるし、登録解除をしないと料金が発生しているので、ずっと料金がかかります。」

「いつ、そんなサイトと契約しましたか?私には記憶がない。」

「こちらで、閲覧記録が解り、契約の日も解るので連絡します。」

電話、掛かってきました。
「去年の7月22日、動画サイト○○チューブです。」

「私はその時はガラケーで、ネットなんてできません。登録のしようもない。」

「誰かに電話を貸したとか、落としたとか・・・・」

「それも、ありません。」

嘘で詐欺だと解ったので、後、どのようなことを言うか騙されてみました。
すったもんだの末

「じゃ、どうすればいいんですか?」

「プレミアム会員で毎月1万2千円の料金が発生しています。
今、すぐ払って頂ければ、閲覧していないことはこちらで解れば、還付することが出来ます。
あなたの場合、今日がいつだと思います。22日から随分、日が経っているでしょう。
もう、私どもの手から」離れ、弁護士のところに行きました。
裁判所から請求がいくはずです。」

携帯の電話でのSMSで住所が解るはずがない。
解除するには暗証番号が必要だと、怖いことを言います。

ガラケーでネットなんぞ、した覚えもないし、完全に詐欺です。

「裁判所から通知が来るのを待ちます。」

「そうなると、還付はできませんよ。」

「結構です。」

だんだん、相手の口調が荒々しくなります。

電話を切り、すぐ、警察に電話、ことの顛末を話しました。

「無視し、連絡先は着信拒否にして置いたらいいよ。詐欺に間違いない。」
相手の電話番号やいろいろ聞かれ、当方の身辺まで話す結果になりました。
別に悪いこともしていないし、いいんですが、この手の詐欺は本当にあるんですね。

びっくりでした。
 

老い・・・Ⅱ

 投稿者:toyo  投稿日:2017年 3月22日(水)11時04分1秒
返信・引用 編集済
  [イルカデビュー45周年 なごり雪コンサート」

BSプレミアムでの放送

ゲストがすごい顔ぶれ

伊勢正三・太田裕美・小田和正・松山千春・南 こうせつ・小椋 佳

皆さん・・・還暦を過ぎています。
でも・・・・若いです。

客席・・・・若い方の姿は・・・見当たりません。

後期高齢者及びその予備軍のようです。

そうか~こんなコンサートあり。こんなの待っていた・・・。

懐かしい曲が続きます。
局の流れが心地よい。言葉もすっきり聞き取れます。
(最近の曲は字余りが多く、聞き取れない。何を言っているか解らん!)

一曲聞く度、その曲が流れていた頃を思い出します。
仕事中、配達の時、集金の車の中・・・・その頃の出来事・・・思いを馳せ、懐かしかった。

あの頃は・・・そう思うことが年老いた証かも・・・。(笑)

私が聞いて来た時代の曲、歌詞が心に沁みます。

「いまどきの若いもんは・・・」いつの時代も年老いた者が発する言葉のようです。

「なごり雪」「22歳の別れ」「海岸通り」「雨物語」「まあるいいのち」「サラダの国から来た娘」
など等・・・。

久しぶりに「小椋 佳」の「愛燦々」
還暦過ぎた人と観客との「さらば青春」・・・ちょっとリアル過ぎて面白かった。

この「さらば青春」初めて聞いたのはNHKのみんなの歌でした。
24歳くらいの年でした・。
なんていい声・・・歌詞にも衝撃(若かったのに・・・)それから追っかけやっています。

松山千春は「海岸通り」を・・・。
千春と言えば「恋」が一番好き、これを歌ってほしかったけど・・・。
「海岸通り」は私がカラオケでキーが合うので歌う曲。
イルカのコンサートだし、仕方ないよね。

小田和正と言えば・・・「ラブストリィーは突然に」がすぐ浮かぶけれどオフコース時代の
「さようなら」が好き。
歌った曲が以外な童謡のような「サラダの国から来た娘」イルカ詞・曲
小田さんは「まあるいいのち」など、優しい歌詞の曲が似合います。
高音で歌うと情景が浮かび、心に響きます。

車の中で聞く人々が全員集合。

還暦過ぎた人の、還暦過ぎた人による、還暦過ぎた人のためのコンサート・・・のような番組でした。
高度成長期を支えた、団塊の世代、バトンタッチの時期。
しばし、良かった頃、苦労した頃、懐かしみ、休息のひと時を楽しもう。

自分が自分でなくなる時間が来る前に・・・。


昨日、薬局で購入の品
歯磨き粉・・・歯にしみないもの。
かすみ目、疲れ目のための目薬
働き続けた目のためのアイマスク

ハングル教室で黒板の字が見えない。
メガネを変えて、黒板見て、ノートに書く時は又、メガネを変えて・・・。
都合が悪くて仕方がない。

思い切って、メガネを新調。
検査をしたら、0.2と0.6 愕然としました。

連れ合いと同時に新調。・・・もの入りです。(笑)

車運転用、勉強用、パソコン用、テレビ用、台所で使用のもの。
家中メガネだらけ。

確実に「老いて」います。

永久保存版のコンサートを聴き、周りは「老いたひと」でいっぱい。
平均寿命まで、もう少し、うまくいけば生きられる。
身の回りをシンプルにしながら、きれいに老いられるよう日々精進を念じました。

 

老い

 投稿者:toyo  投稿日:2017年 3月22日(水)07時02分15秒
返信・引用 編集済
  日本の平均寿命・・・男性80・5歳  女性 87.05歳

前年を上回っています。日本が世界一かと思っていたら、もっと上の国がありました。

男性 1位 香港 2位 アイスランド 3位 スイス 4位 日本

女性 1位 香港 2位 日本

日本は世界1位と思っていたけど、もっと上がありました。

平均寿命までにはもう少し時間が残されているようです。

最近、何が怖いっと言って「認知」になることです。

自分が自分でなくなる。周りを見ていて、本当に怖いと思います。

60歳から強制的に私の地域では「老人会」に入会させられます。これは半ば強制的です。
役員は年度別にやってきます。
昨年から副会長になり、今まで行事に参加したことがないのに、あれこれ参加しなければならず
「う~ん」でした。

受けた仕事、これなら楽しまなくては・・・参加の行事は積極的に取り組んでいます。
最近、講演会が2つ。
どの内容も面白く、これからの人生の指針となりそうです。

先日、市会議員だった女性の方の講演
人気の講師・・話が面白い・・・元気に老後が送れそうな話でした。

最近多い、老人の交通事故の話。
免許返上を促す近隣の市町村の取り組み

市内を回るバスの無料券3000円分
ある市・・・・2万円分のタクシー券
2年間・・・循環バス無料

これに関して・・・・「こんなお金、もらわんでもいいし、小さいもんの給食費の足しにして
うまいもん、食わしてやってくれ・・・」

「あこの町はいいなぁ・・・わしら、こんなけんしかも貰えんのか~」

人の考えはそれぞれ・・・・どんな、老人になるか。

免許がなくては暮らしていけない過疎の人々。
解っているけど、買い物、病院、畑・・・・車が無くては生活できない。

でも・・・考えようです。
スーパーからは循環バスも出ているし、病院も送迎バスが出している。
ゆっくりの時間を過ごす老人、ゆったりと一日を過ごせばいい。

畑に必要な車。

肥料は農協さんに畑に置いてもらう。
収穫の作物は・・・お隣で畑をしている人の草むしりをついでにしてあげる。
そうすると、収穫の時・・・「家まで運んであげる」に繋がる。

助け合って生きていけば、何もかも一軒にひとつの現代からの脱却に。

近所との井戸端会議も大事。
「○○がない」の話を聞けば、もののついでに買ってきてあげる。
しかし、ささいな金額でも必ずもらう。
金銭の貸し借りはトラブルのもと。

いろいろ話を聞いて、頷くことが多い。

人の話は聞くもんや・・・・積極的に講演会には参加しようと思った。





 

スマホデビュー

 投稿者:toyo  投稿日:2017年 3月11日(土)10時54分0秒
返信・引用 編集済
  私の携帯・・・壊れました。バックアップもなしに。
スマホは勿体ない・・・ガラケーで通す。
かねがね、そう宣言していたものの、連れ合い、一緒に買い換え、スマホにすると言います。

ショップに行き、待ち時間、スマホ体験。

訳解らん@@・・・沢山のアイコン・・・なんじゃこりゃ。

いくつか見ていたら・・・・ガラケーと同じような画面。
なぬなぬ・・・簡単にある程度理解・・・これにする。
何も迷わず決めました。

連れ合い、あれこれ手に取っています。
画面の大きさ、値段・・・慎重です。
(性格の違いです。)

店員さんが来て、見積もり。
何やら、いろんなプラン、割引・・・・個人個人に応じて説明。
(たいへんだわぁ・・・。)

あれこれ説明やら契約やら・・・・3時間はショップにいました。
(あぁ~疲れた)

そんなこんなで、夫婦揃って、スマホデビューしました。

待っている間、私の機種については使い方の本があり、漫画で場面に応じた説明があり
かなり理解しました。
早い話、年寄り向け?の「らくらくスマホ」です。
大竹しの○さんCMのもの。
これは、ガラケーでなれていたらOKです。

やれることは、普通のスマホと、ほとんど変わりません。解りやすい。

連れ合いの機種。
これは大変。取扱説明書はネットからダウンロードです。
設定は遠隔操作でやってくれたりもするので、なんとか使えるようにはなります。

ルーターが古いので電波が弱く、二階と下ではwifiのマークが出たり、出なかったり。
電気屋さんで新しいものを購入。
(物入りです。)

2日間使って、質問事項をメモ・・・ショップに行きました。

「操作について」・・・待ち・・・3名
まぁ、待っていようか。
店員さんがやって来ました。
「今日は夜までいっぱいです。」

そうなんか・・・。

「予約できます。」
「じゃ、明日に予約・・・」

「来週まで予約でいっぱいです。」

やっぱりねェ~。
みんな電話、ショップ通い・・・「それでも解らん・・・。」

高価な、複雑な大人のおもちゃです。

私の質問事項
素朴な質問です。

辞書機能やゲームなど、使ったらどんな料金が発生するのか・

料金発生に関することばっかりです。

バケット通信・・・」どうもデーター量で発生するものらしいけど、wifiにつなぐと只らしい。

どんなことをしたらどれだけのバケット量が消費され、契約のものを超過したらどうなるか?

いろいろ調べているうちに・・・携帯を使ってゲームもネットもあまり見ることもないし、ゆっくり、誰かに確認しよう。

割引とかの説明も大事やけど、料金の発生の仕組み、しっかり教えてくれ~。

スマホと格闘3日・・・疲れ果てました。
肩が凝って、目がしょぼしょぼ。

世の中・・・めまぐるしく変化・・・ついて行くのが大変。

データーの入力がたいへん。
友達に
「ねぇ・・・私に電話して・・・」
固定電話でお願い電話を呼びかけています。
この際、住所録、書き直そう・・・もちろん、紙にです。

 

韓国・コチャン

 投稿者:toyo  投稿日:2017年 2月20日(月)08時20分29秒
返信・引用 編集済
  世界文化遺産のドルメン(支石墓)が点在するコチャンには「支石墓博物館」があり、その周辺
には無数にドルメンがあるとのこと。

支石墓(コインドルとも言います)とは世界的に分布した古代の石墓の一種。
ほとんど権力や富のある人の墓。

日本、韓国では石墓。中国では石棚。その他の地域ではドルメン(巨石)と呼ばれるそうです。
アフリカ、アジアなど全世界で確認されたものは約5000.

韓国は全世界の50%を占めるとのこと。

カンファ島(江華島)やコチャン(高敞)和順(ワスン)にもあり、それぞれ世界文化遺産になっています。・・・・資料から調べた結果です。

青山島にもありました。

旅行に行くとき・・・興味のあることはどんなところか・・・・。
景色、食、ドラマ撮影地・・・・いろいろあります。
体験したいこともあります。

世界遺産と言われても・・・お墓、しかも石を見せられてもあまり興味がない。
折角行ったのだから見学すれば良かったのだけど、城郭まわりで十分満足。

ウプソン入口近く、観光案内所の隣に伝統芸能・バンソリの先生のお宅がありました。
名前は申在孝故
当時は門弟の数はとても多かったそうです。

当時の様子が人形で表現されています。
趣のある家屋でした。

ここは食も魅力的

フルーツはスイカ・・水はけがよい土地。温度差も大きく、糖度が高く甘い。

覆盆子・・・花はハマナスのように赤く、実は見たところラズベリーのようでもあり、ヤマモモのようでもある。
漬けこみ、香しい香りが人気。ビタミンB・C 有機酸が含まれ、抗がん作用・老化防止

行った季節は冬。
フルーツは諦めました。

風川うなぎ
脂肪質が少なく、淡泊。

ウナギ・・・大好き、食べたい。バスターミナルの近くにはそんな店は見当たらず。
これは諦めました。

落ち着いた町でハングルの看板が外観をうるさく感じる町ではない。

ここへはもう一度、ゆっくり訪れてもいい町
あまり知られていないけれどお奨めの場所です。

何度も訪れた方の動画・・・・緑の季節も雪の景色も・・・。
いくつものドラマの撮影地
たまたま行きたいと思ったところが撮影地っていうことが多いです。

行ってから見ると、より一層、親しみも湧き、またまた行きたいと思います。
ソウルだけが韓国ではない。・・・そんなキャッチフレーズ・・・納得です。

https://www.youtube.com/watch?v=lOKj-U1bb0o


 

韓国話

 投稿者:toyo  投稿日:2017年 2月20日(月)07時23分23秒
返信・引用
  コチャン(高敞)

ここは、光州からバスで約一時間
思っていたより、ずっと都会でした。

高敞巴城(コチャンウブソン)は、その昔、日本が攻めて来た時に築かれた城郭。
牟陽城(モヤンソン)とも呼ばれるそうです。

多くの石が必要。
城の建設に必要な石を女性が運びました。髪の毛が擦り切れるほど頭に石を載せて運んだそうです。

小さな石をひとつ頭に載せ、城郭の上を一度回れば脚の病気が治り、二度回れば無病息災、
三度回れば極楽往生できるとの伝説があります。

こうでも思わないとやってらんないだろうなぁ・・・。

旧暦の9月9日、民族衣装に身を包んだ女性たちが城郭に登り、頭に石をひとつ載せて城郭を
回る「踏城」の行事があると、資料に書いてありました。

旅行に行く前はいろいろ調べます。ネットで調べ、実際に行った時、↓のページのものが
ぴったり。写した写真もほとんど一緒でした。

http://www.anabakorea.jp/products/detail.php?product_id=386

ドラマ、「ファンジニ」の撮影地でもあります。

チャングンソク・・・この頃は可愛かった~。
ハ・ジュオン・・・・存在感、美しさ、感動しました。

城郭はウォーキングにちょど良い。アップダウン、景色も良く、気持ちが良かったです。
時々、高所恐怖症の私には怖いところもあります。

ライトアップの設備があり、夜はきれいだろうなぁ・・・。

石を頭に載せて歩くにはちょっと大変。歩けません。落ちます。

石の量、かなりの量。
これを運ぶのは本当に大変だったはず。

極楽往生、無病息災・・・・ご褒美を期待しなければ、いや、そうでも思わないと、言わないと
どうせ駆り出されるだったら何かの希望がなければ・・・。

底には戦いがある。日本との戦い・・・そんな時、ちょっと複雑な思いになります。


 

景勝地

 投稿者:toyo  投稿日:2017年 1月29日(日)15時53分12秒
返信・引用 編集済
  北陸の冬はなんと言っても「寒ブリ」が一番の美味。
しかし、最近は不漁なのか、人気なのか、地元に出回らないのか、スーパーで見かけるのは
他府県のものが多い。しかも、天然ものが少ない。

味は、養殖はやはり天然に比べると、落ちる。

氷見産は特別です。

「氷見に行こう」氷見の近くには「雨晴海岸」もある。
ここは景勝地、海の上に浮き上がったように雪の立山連峰が浮かぶ風景が見たい。
お天気とは言え、空の色がいまいち。

青と白のコントラストが綺麗なものは期待薄。

兎に角、どんなところか行って見ることに。

超、感動的まではいかないまでも、見ることが出来ました。

道の駅が素晴らしい。フードコートも充実。
魚も野菜も買えます。
隣は温泉施設。

ここは、私たちにはもってこいの宿泊所。温泉付きです。

今日は下準備。改めて・・・お天気と相談。出かけるつもりです。
美味しいお酒と魚、惣菜、温泉。
考えるだけでワクワクです。

高速代も割引日だと往復1500円位

近くにはいろいろ見学できるところも満載

写真の方は、構図はみんな同じよう・・・・波の形や気象条件、列車とのコラボ
どう、写すか、頭をひねります。

雄大な立山連峰をゆったり、堤防から眺めるカモメ。なんとも羨ましい姿でした。

韓国話・・・ずっと前の旅行のような気がします。日の経つのは早い。
気が向いた時、また、続きを・・・。

 

譚陽

 投稿者:toyo  投稿日:2017年 1月 9日(月)10時59分13秒
返信・引用 編集済
  コチュジャンの里、淳昌(スンチャン)から譚陽(タミャン)は近い。
全州から南に順に行く行程です。

バスの中で連れ合いと次の譚陽の話をしていると、女の方が声をかけて来ました。
流暢な日本語です。

「譚陽はどこで知りましたか?」・・・あまり訪ねて来ない土地らしい。
「地球の歩き方を読んで興味がわきました。ドラマのロケ地でもあるらしいので・・・」

「どこに行きますか?」
「竹緑苑に行きます。」

「今日は何処に泊まりますか?」
「チムジルバンで泊まります。」

「譚陽にはひとつしかチムジルバンはありません。タクシーに乗るかバスに乗りなさい。」

教えてくれた場所ではない。バスはバスターミナルに到着。

コインロッカーはないからターミナルの隣の喫茶店でコーヒーを飲めば預かってくれるよ。って
交渉に行ってくれました。

バスは出発しなければなりません。
運転手にちょっと、待つように頼み、自分の電話番号を書いてくれます。

「私は日本に旅行した時、とても親切に助けてもらいました。ですから、あなたが困った
ことが出来たら電話してください」

まぁ・・・親切なこと。恐縮です。

譚陽は竹が有名。ドラマのロケに良く使われる場所です。
次の日いくことにして、今日の宿泊地、「竹チムジルバン」へ。

ここは・・・ちょっと、話が長くなります。

いい体験をした・・・と、善意で考えればそうなる。
やっぱりね・・・・・と、ちょっと意地悪に考えると・・・・ぼったくり!

タクシーで5分、到着。
ネットで見たものとは・・・「えぇ・・・」
どこかの小屋に来たような入口。

入るとカウンターがあり、立派なと言うか、個性的なもの。
客がいない。・・・「なぬ?」

女将・・・・「宿泊ですか?」
「はい、一晩だけ泊まります。」

部屋着とタオル、ロッカーキーをくれる。

簡単に説明。

チムジルバンは1階にある。シャワーとロッカーは2階。
ヤンマル(靴下)を履いて移動すること。

ストーブは薪ストーブを炊いているものの、ロッカー室に行くと冷気。
客は皆無。それでも、部屋着の脱ぎ捨てが2組、ありました。

シャワー室を覗くと石鹸だけ。浴槽なし。
しかも、使ったタオルが置きっぱなし。

前客は行儀が悪かったらしい。

ロッカーは使い放題です。

着替えてチムジルバンへ・・・。

様子は、ネットのこれを見て下さい。
http://ameblo.jp/damyang/entry-12224277226.html

実際は、外回りはこんな様子(↓の写真)。建物の内、ネットの通りでした。

驚いて、写した写真、ピンボケです。(笑)
奥が食堂。

メニューにサムギョサルがあったので注文。
焼け焦げたような・・・ローストビーフ見たいな肉の塊。
竹で焼いたものだそうだ。@@@?

カスカスで訳の分からないもの。
しかも、サンチュがないとのこと。
「白菜、無いですか?」
それもなし。

他を注文しても無駄・・・・あきらめて、ビール1本と焼酎をキムチで飲んで夕食終わり。
最低。

後で、いい匂いがしているので、チムジルバンに行く途中寄ったら、女将、天ぷらを揚げている。
注文を受け、出前に行くらしい。

「それを出してくれよ~」

そこへ、旦那が現れ、宿泊には部屋代2万W必要だと。
なぬ、一桁違うやん、しかも、前払いしたやん。

「宿泊分、払った」と言うと「部屋代」だといいます。
別に部屋があるのかと思ったら・・・オンドルの部屋がありました。
チムジルバンではなかったです。
貸切だったからそうなのか。
抗議するだけの語学力はない。
諦めました。

でも・・・・誰も客がいなくて・・・・適度の部屋温度で、一番、ゆっくり寝られたから・・・
許します。

ネットには気を付けろ!

現状を口コミに投稿しようかと思ったけど・・・悪口になるかもしれない。
投稿は止しました。

竹緑苑やメタセコイアなどの景勝地の話は次回
 

淳昌

 投稿者:toyo  投稿日:2017年 1月 5日(木)16時56分29秒
返信・引用
  歩いていると、もくもく、湯気が上がっています。

覗いたら、家族総出で作業しています。
豆を炊いているそうです。

そこのお店の息子さんに「写真、撮ってもいいですか?」
「いいよ~」って、ことで写させてもらいました。

「テンジャン」を試食、とても美味しい。
売ってくれる単位が大きい。
もう少し少量で・・・。

500グラムにしてもらいました。

また、ぶらぶら、歩いて、ふらりと立ち寄った店で、コチュジャンを購入。
これまた、単位が大きい。

「おみやげにしたいから、小さいパックに詰められませんか?」
OKで、詰めてシールを張って、こぼれないようにパックしてくれました。

その間、いろいろ話せて面白かったです。

そこのご主人、ちょっとおいで・・・・とのことで外に出て、甕がいっぱいの
庭に招き入れてくれました。

「携帯はあるか?」写真を撮ってあげるとのこと。
スマホじゃないのでデジカメを渡しました。

カメラスポットがあるようで、そこに立てと言います。
撮ってくれた写真・・面白い。
記念になりました。

残念なこと。リックを下せば良かった。
大事に大事に、貴重品はコートの中のベストに。
ものすごい恰好で旅していたんだ・・・ちょっと、苦笑。

体験館もあったのですが・・・誰も見学者がいない。
コチュジャンだけ製造するひとつの町、誰とも会いませんでした。
10人以上いると体験できるそうですが、残念ながら叶いませんでした。

購入したお店でタクシーを呼んでもらい、バスターミナルへ。
 

新年

 投稿者:toyo  投稿日:2017年 1月 5日(木)16時36分53秒
返信・引用
  2017年も早、5日になりました。

昨年、妹が亡くなったので年賀状は出しませんでした。
喪中はがきも出さなかったので、知らない方からは届きました。
近況報告のはがきを出す予定です。

夫婦共々、家族も元気に新しい年を迎えました。
有難いことです。

皆様の健康とご多幸、お祈り申し上げます。

韓国旅行の続き・・・淳昌(スンチャン)

ここは小さな町ですが、ここを知らない韓国人はまず、いない。
韓国料理に欠かせないコチュジャンの名産地です。

小さい町だけにバスターミナルにコインロッカーの有無が重要。
着いてキョロキョロ・・・・ありました。

タクシーで5分。
町全体がコチュジャンの製造業者でできている。

独特の甕がたくさん並んでいます。

メジュと呼ばれる「味噌玉」が軒先に下がっています。
「味噌玉」は寒に仕込みますがコチュジャンは遅い春に仕込むとのことです。
(事前に調べました。)
発酵させる菌に秘密があり、春に仕込んでも腐敗するリスクはないそうです。

日本の味噌は「コウジカビ」を使用しますが、淳昌のものは「枯草菌」を使用。
この菌はとても強い性質があり、腐敗しにくい。独特の製法で作られたコチュジャン、
韓国ではかなりのシェアを持っている。
品質向上、品質安定のため、かなり努力しているようです。



 

異物除去

 投稿者:toyo  投稿日:2016年12月31日(土)06時51分53秒
返信・引用 編集済
  一年間、右足を支えてくれた金具を除去する手術受けてきました。

抜いた金具、見て・・・卒倒しそうです。

長さ・・・計ったら30センチ、ボルト・・・建築に使うようなごっついものが4本。

事前、手術時間を聞いたら・・・1時間位かなぁ・・・とのこと。
2泊3日で退院。

きっと、楽なものと思っていました。

甘かった・・・・。

前日夜9時以降、絶食。
手術は昼1時・・・と、聞いていました。

ところが・・・なんと、昼から3時になってもお呼びがない。
押しているようです。

飲まず食わずで・・・・午後3時過ぎ・・・朦朧とした状態の薬を飲まされ
手術室・・・成形外科手術は大工工事といいます。
麻酔は脊髄からの局部・・・音が聞こえます。

「音が気になるようだったら、眠りますか?」

臆病者です。前回と同じように眠ります。


目が覚めました。まだ、手術台。ライトがまぶしい。
先生の会話、トンカチの音。

まだ、終わっていない。

先生の声がふたり。

なぬ・・・てこづっているの?

会話が不安。

「取れた」との声。

横についている看護婦さん。
「目が覚めた・・・」
「うん、もう、終わった?」

「もう、すぐや~」

しばらくすると「抜けた・・・」
「今、閉じている・・・」

実況・・・。

長い30センチのチタンの添え棒が肉が絡んだのか抜けなかったみたい。


手術時間、3時間・・・部屋に戻れました。

その後、6時間は口から水分の補給もなし。

終了は6時を回っているし、夜中の2時近くまで口からは何も入れられない。
わぁ・・・しんど。

麻酔が切れる気持ちの悪さと切れた痛さ・・・・我慢強い私ですが・・・座薬の御厄介。

一晩中、眠れず苦しみました。

翌朝の朝食・・・ご馳走ではないけれど・・・本当に美味しかった。完食。

食べられことに感謝しました。

ずっと、傷口の痛みをこらえ今朝は3日目・・翌日は膝の「傷口」が痛かった。
1番が痛い所が痛いそうで、他が痛くてもそこは感じないとのこと。今日は足首が一番。
うまく、人間の体はできています。

今は、長く立っていられない。

当初は針を刺すような鋭い痛みに・・・思わず(お願い呼び出しベル。)
痛み止めの座薬を入れてもらいました。

それでも寝られず、悶々と一晩を過ごしました。

傷口が痛い・・・兎も角「痛い」


痛いまま29日退院しました。

昨日は、おせちや買い物、美容院・・・動いている間・・・ずっと痛い。
立つのがつらい。

生涯初めて・・・時間があるのにまとものおせちが作れない、もどかしい年末です。

ギブアップしたおせち・・・できなかった分、今日とりかかります。

寝不足で、こんなにつらい年末は初めてです。
今日はもう少し動けるでしょう。

今年最後の一日、頑張ろう。

一年ぶりに届いた、千枚漬け・・・昔の、懐かしい、樽出しの味。
傷に悪いと知りながら、贅沢に二人で一袋、切らずに豪快にお酒のあてに食べました。
美味しかった~。

最近はソーセージまで作っている。
フェイスブックでは知っていたけれど実際目にするのは初めて。
注文の品の中に入れてくれていた。ありがとう。

これも美味しかった。若き職人さん・・・もう、中年の職人さんになりました。
テレビにも出演、頑張っている。

https://www.facebook.com/takashi.nishimura.92?hc_ref=NEWSFEED

彼の未来もより、開きますように・・・そして、みんなの未来が幸せでありますように・・・。

異物もなくなり、すっきり!
来年もがんばろう。

寝られそうな時に寝よう・・・慌ただしい年末です。

今年は・・・いいえ,今年、やり残したこと・・・頑張って、来年、新たな気持ちで
頑張ります。


家族のご多幸と繁栄をお祈り申し上げます。
良いお年を・・・。


来る年もよろしく!

嬉しいニュース

いしかわ動物園、「こびとかば」に二世誕生。
ようやくです。
足が治ったら、すぐ見に行こう。
 

マッコリ通りⅡ

 投稿者:toyo  投稿日:2016年12月25日(日)07時37分8秒
返信・引用 編集済
  やかんに壜詰めを2本

つまみが少々。

それで飲んでいたら、つぎつぎ・・・。

生ガキまで・・・これで終わり・・・と思ったらまた・・・。

テーブルに載らない。

刺身・・「エイ」これは・・・ごめんなさい・・・・食べられない。臭い。

焼き物・・・「エイ」・・・・これもごめんなさい・・・無理・・・アンモニア臭

「チジミ」あり「わかめスープ」あり。

会計、〆て3万6千W・・・日本円で3千8百円位・・・払ったら1000Wおまけ。


マッコリの味、酸味がなく、本当に飲みやすい。調子にのって飲んだら大変です。


 

マッコリ通り

 投稿者:toyo  投稿日:2016年12月25日(日)07時12分51秒
返信・引用 編集済
  全州に到着・・・すぐ市外バスターミナルへ移動。

コインロッカーに荷物を預け、明日行く馬耳山へのバス時間を調べ、前回行けなかったマッコリー通りへ。

思っていたところではない。
何故か閑散としている。
店は沢山並んでいる。

どの店を選ぶか・・・ここは「勘」に頼るしかない。


話には聞いていたけど・・・次々、出てくるは、出てくるは・・・・。
これでもか、これでもか~とつまみが出てくる。

 

旅の始まり

 投稿者:toyo  投稿日:2016年12月25日(日)07時05分35秒
返信・引用
  旅の始まりは・・・・全州から

全州までは、最近、一日に何便かは仁川国際空港に乗り入れています。
全羅線は15:50分発。
小松~の便は2時過ぎに着くので、ソウルまで行かなくても仁川から乗る方が移動せずに
行けるので便利。

空港鉄道と同じ場所にあります。左がKTXの乗り場です。
機内食では物足りず、食事場所を探したけれど食べたいものなし。
コンビニは遠い。キヨスクがあると踏んでいたが・・・飲み物の自販機はあるが
売店はない。乗り場に入ってしまっていて、買いにもいけない。

車内販売があると思ったけど、これもなし。
全州まで食べ物なし。寂しく過ごすことに・・・トホホ・・・。

 

民泊・・・Ⅲ

 投稿者:toyo  投稿日:2016年12月21日(水)11時43分20秒
返信・引用 編集済
  部屋にはベットが二つ。ダブルとシングル・・・綺麗な布団とシーツ。

台所も付いています。「自由に料理して下さい。」
鍋釜、食器、調味料が備え付けてあります。

冷蔵庫には牛乳、ジュース、パン、ジャム、バター、シリアル、卵、水が入っています。
全部、只です。自由に食べて下さいとのこと。

コーヒーもインスタントからドリップ可能まで備えてあります。

これは嬉しい。食堂に食べに行かなくてもいいです。

車で近くのロッテマートまで送迎してくれるとのこと。

買い出しに行きました。
本当に大きなマートでした。

鮮魚のところで刺身を買おうと思ったけれど、なにせ、量が多い。
ふと見ると・・・アワビがパック詰めされている。

元気に動いています。値段を見ると・・・@@@@・・・ほんま~?

4つ入って・・・9,900W
日本円で換算すると・・・1000円ちょっとです。

もしかして・・・100グラムの値段と違うやろか~。

サービスウィークとあります。

店員さんに聞きました。・・・本当にその値段でした。

これだけでは大食いの私たちには足りない。
肉を・・・半端じゃない単位で売っています。
一番少量のものを購入。

サンチュも量り売りで少なく売ってもらいました。

薬味はキムチの少量パックを購入。

以前のようにキムチ専門の売り場がありません。パック詰めに変わったようです。

マートのサービスカウンターからアジュマに電話してもらって帰り、早速、料理に取り掛かり
ました。

流石に・・・生きたアワビの料理はしたことがありません。
刺身より、絶対、ステーキの方が美味しい・・・と、二人の意見が一致。

調味料は塩。塩も天然塩が置いてあり、抜群の美味しさです。

人生の中で・・・一番美味しい料理でした。

肉はオリーブオイルで焼き、サンチュとキムチで・・・感動もの。

フライパンは洗わず、少量パックで買ったカット野菜を炒め、完成。

ビールと焼酎(ハルラサン)で乾杯!

この旅、最高のご馳走で締めくくりました。

旅行中、全く見なかった日本の放送NHKを見て、日本の様子を知りました。
やっぱり・・・雪だったんだ~。
 

民泊・・・Ⅱ

 投稿者:toyo  投稿日:2016年12月21日(水)11時19分11秒
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  家の前で犬がお出迎え・・・。

わぁ・・・可愛い?

耳がちょっと変わっている。

「珍島犬です。賢い犬なんですよ。」
 

韓国旅行・・・民泊

 投稿者:toyo  投稿日:2016年12月21日(水)11時13分1秒
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  日程はお天気と行った場所の見物時間で決める、気ままな旅。
全く宿泊場所は予約していません。

最後の日は、小松便は出発時間が朝、9時5分と早いので、ここだけは前日から仁川に行き
空港に近いホテルを予約します。送迎付きで・・・。

今回、ネットを見ているとサウナが空港の近く、空港鉄道、空港の二駅前(雲石駅)にあるとの
情報。そこで泊まろうと考えていました。
でも、流石に疲れている。寝坊し、ウロウロしていたら飛行機に乗り遅れる。
荷物も多い。

観光案内所でゲストハウスを紹介してもらうことに・・・。
「5万W以下で探して下さい。」

6万W以上だと言われ、まぁ・・・仕方がないか~。

迎えに来てくれたのはしゃきしゃきしたアジュマ。
日本語も少し話せます。
日本人が良く泊まるので、日本語を勉強し、少し話せるんだとか・・・。上手です。

着いた家にビックリ、周りの家にもビックリ。

雲西市、新空港都市の一角だと思います。
一軒屋、しかも隣の家と間が空き、高級な感じの家が並びます。
立派な家、そして綺麗な町です。
一部屋だけ民泊にしているようで、出入り口は別、鍵もかかります。

すぐ近くに公園があり、公園の前には海が広がり、低いけれど海が見渡せる山があります。

早速、荷物を置き、散歩に出かけました。

ドラマ「フルハウス」の撮影地はこの近くの島だったはずです。
 

青山島・・・Ⅱ

 投稿者:toyo  投稿日:2016年12月16日(金)18時00分22秒
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  青山島は漁業の街です。

チョンボク(アワビ)が名産。旅客センターの隣にはコンビニ、食堂、簡易宿泊所(モーテル)、
警察署、役場・・・主要なものがここに集中。
ここ以外、店らしいものは島内に見当たりません。

莞島で必要なものは調達しているようです。乗船代が安い。バスに乗るようななものです。
立派な船です。

ぶらぶら歩いていると「シラス」を干しているところに出ました。
綺麗な空気、適度の風と日当たり・・・きらきら光りきれいでした。

この島はドラマのロケ地でもあります。
行きたいと思ったきっかけは「春のワルツ」でハート型の湾に白い波が寄せるシーンが
あまりにも美しかったからです。

菜の花と麦の「緑」と「黄色」、道の「茶色」。
映像の美しさで有名なユン・ソクホ監督の作品の中でも、特に色が綺麗で、深く胸に刻み込まれ
ました。

出来ることならそんな時期に行きたかった。
事情が許せば、もう一度行きたいところです。

この島では民泊。
ドラマに出てくる海辺の人々の住む家並みの上に立派な民泊を兼ねた家が建っています。
新築中の家も何棟かありました。

観光に力を入れているようです。
こんなきれいな土地・・・・観光化されるのは嫌だなぁと思いましたが、近い将来、絶対、
そうなると気配です。

春にはすごい数の人々が押し寄せるようです。

キャッチフレーズ
「黄色い菜の花の風景が一枚の絵になる島、青島島」

スローを通じて幸せを教えてくれる島・青山島

確かにそんな島でした。

民泊した家から見た朝の風景。ロケーションが素晴らしかった。

 

韓国旅行・・・青山島Ⅰ

 投稿者:toyo  投稿日:2016年12月15日(木)11時41分28秒
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  ちょっと長い旅行、7日~14日まで、7泊8日・・・個人旅行、バックパック。
出来るだけ費用を掛けない、貧乏旅行です。
韓国語は習ってはいるけど、堪能には程遠い。簡単な会話しかできません。
調べるだけ調べ、あまり会話しなくても目的地に行かねばなりません。
かなりの冒険旅行。それだけに、しんどいけど、いろんな経験も出来、楽しい。

簡単な韓日電子辞書とメモ用紙、ちょっと太めのマジックペン。
発音が難しい韓国語、切符を買うときには必要です。
バッチムによって、発音が悪いと目的地に到達できません。

全州など、発音次第では清州や忠州になってしまいます。
自信がない時はメモを渡すのが一番安全。

時間、お金、数字の聞き取りは自信がありますが、一応、確認のため、メモを書きます。
聞きたいことも、ちょっと、複雑なことは文章と共に。

韓国の人は世間では反日関係云々言いますが、今回、全く嫌な思いはしませんでした。
本当に親切でした。
ソウル地下鉄で地図を広げていく先を確認していると、若い夫婦が近寄ってきて、日本語で話しかけてきました。

光州から高速バスで高速ターミナルに到着。
大きい駅で地下鉄の場所が見つからず、ウロウロ、駅員を見つけて、乗る場所を確認、
地下鉄の駅まで行き、確認していたんです。

「どこへ行くんですか?」
「龍山駅へ行きます。」

9号線に乗り、ノランジンで1号線に乗り換えるのは解っているんですが、乗る方向を
間違えると逆に遠くなって行きます。
駅のナンバーで数字が減っていく方か、減る方かで判断します。

老眼で地図の字が小さいのと、暗いのとで明るい所で地図を広げていたのです。

余程、困っていると思ったのでしょう。
「私でよければ助けてあげます」

「龍山へ行きます。どちらの方向の乗り場か確認しています。」

それなら私たちと一緒に行きましょう・・・とのこと。

乗り換え駅から1号線に乗るにはちょっと歩かねばなりません。
心配だと思ったのか、ずっとついて来てくれます。

龍山駅に着いて、「ありがとう」とお礼を言って別れようとした時
「どこに行かれますか?」
「ドラゴンスパに行きます。近いですか?」

聞いたばかりに心配したのか降りて、またまたついて来てくれました。
ドラゴンスパは駅の隣。
すぐ解るところです。

でも、うろうろすることなく、すぐ着けました。
有難かったです。

彼女、日本語を習っているとのことで、韓日の言葉でいろいろ話せたのが良かったです。
旦那さんは草束の出身、三陟で働いていたそうで行ったことのある場所。
「そんな遠い所に良く行ったねぇ」と感心されていました。

言葉が出来ないとき、よくぞ行ったものです。

日本人に全く出会わなかった地方旅行。
楽しかったです。

全部楽しかったのですが・・・・一番のお気に入りは、青山島です。

船から降りた途端、もう・・・感動です。
旅の話・・・・まず、青山島から。

景色が大のご馳走です。
 

トキ一般公開

 投稿者:toyo  投稿日:2016年11月23日(水)17時56分30秒
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  いしかわ動物園、19日から、「トキの一般公開」が始まりました。

トキは江戸時代頃までは日本全国に生息していましたが、明治以降の乱獲と、環境の変化で
絶滅寸前になっていました。

佐渡で最後の5羽が捕獲され、自然界から姿を消しました。
自然繁殖を試み、中国から譲り受けたペアで人工繁殖に成功。
トキの数は増えて行きました。(パンフレットから抜粋)

病気などから防ぐため、今は分散飼育されています。
いしかわ動物園もそのひとつです。

佐渡とタイアップして取り組んでいました。
スタッフのいろいろな工夫もあり、順調に数も増え、孵化し、大きくなると佐渡に
送られていました。

いしかわ動物園ではライブカメラを通してその姿を見ることが出来ました。
お客さんから、「トキは何処?」とよく聞かれました。

「学習館で、ライブ映像が見られます。実物はまだ、見られないんですよ。」

ライブ映像では大きな小屋で「にわとり」のような姿しか見られず、ちょっと
残念。いつか、飛ぶ姿を見たいと思っていました。

公開が決まり、工事に1年以上かけ、完成。
訓練がはじまり、公開に至りました。

入園し、「ゆめ吊り橋」を渡ると大きな「トキ舎」が見えます。
運が良いと、渡っている途中、美しい姿で飛んでいる姿が見えます。

先日、入園前、橋を渡っている時、豪快に美しく飛んでいるのが見えました。
「おぉ・・・・、感激しました。」

一般公開のあと、お客さまの流れが変わりました。
いつもは「猿」「レッサーパンダ」などの小動物、「とら」「ライオン」などの
「ネコたちの舘」「カンガルー」などを見てから上がって来られるので、一番の
お客さんが「ふれあい広場」に到達するのは開園から1時間位。
公開から30分以上は早く来られます。

落ち葉がいっぱいで、少しでも綺麗な状態で東屋で休んでもらおうと掃除するんですが
早いのであたふたです。

自然を生かした動物園。今は紅葉がきれいです。

池には「こうのとり」「丹頂づる」「まなづる」の姿も見えます。
今は「カモ」が渡って来ています。
群れをなして泳ぐ水の「行跡」が美しいです。

大きな、放鳥されている「トキ舎」、衝突を防ぐためか、大きなガラス張りに
ネットが覆われています。
ストレスを防ぐため「マジックミラー」になっており、トキからは見えない仕組みです。

暗くなるとマジックミラーの役目がなくなるとのことで、暗くなるのが早い現在、今は
夕方4時までの公開です。

公開の日は生憎の雨降り。
仕事は休み。早速、見に行って来ました。

先着100名にトキの模様の入ったリンゴを頂けました。

19日から11月の土曜、日曜、祭日は先着1000名に「ファイル」が頂けます。
子供には「バッチ」も。
11月19日から30日までは、子供の入園は、無料になります。

飛ぶ姿は、写せなかったけれど、覗き窓から姿を捉えることが出来ました。

田んぼあり、トキの住みやすいい環境になっています。
「どじょう」などのエサも自然に食べられるようになっています。

「田んぼ」は稲を植え、秋には稲刈りもしたそうです。

楽しみ、見どころが増えた「いしかわ動物園」です。


 

秋の空

 投稿者:toyo  投稿日:2016年11月14日(月)08時08分46秒
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  秋の陽は「つるべ落とし」
日が暮れるのが早い。

4時半閉園で明るいうちに園を出ても、家の近くではもう、残照。

ふと、空を見上げると、ジェット雲と残照で不思議な模様。
「NO!」と叫んでいるよう。

何が・・・・・?

お隣の国も、大国も・・・・国民の声?

エネルギーに驚き、感動もしています。

国を憂い、行動を起こす。
今の日本人にそんなエネルギー、あるのだろうか?

「やっても無駄!」諦めているような、それとも「おとなしい」のか。
無気力にも思えます。

大国の指導者がチェンジ。
日本にもきっとチェンジの時が来たのだと思います。

自国は自国で守る。核保有国にならないか心配。
いろんなことに憂いを感じます。

「なってから考えよう」不安な要素がいっぱい。

今日はスーパームーン。
全国的にあまりお天気は良くなさそう。

未だ、明るい時でしたが、獅子吼高原の山並みにぽっかり浮かんだお月さん。
大きかったです。

 

秋深し

 投稿者:toyo  投稿日:2016年11月14日(月)07時54分10秒
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  小春日和の気持ちの良い日。

干し柿の仕上げ
甘柿「富有柿」たくさん、貰ったけどいっぺんには食べられない。
甘柿だけど、干し柿に。
出来上がり・・・甘みが増して、無茶苦茶甘い。

道の駅で購入の渋柿、軒先に下げました。
薄皮が張ったら軽く揉んでやります。

冷凍保存もききます。

好評なので、来年はもっとたくさん作ろう。

我が家の庭、「あけび」「きのこ」秋も楽しめます。
有難いことです。
 

小春日和

 投稿者:toyo  投稿日:2016年11月12日(土)20時10分59秒
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  青空の暖かい一日でした。

花水木、毎日葉っぱを散らしています。
まだ、残っています。
いっそのこと、一度に散ってくれればいいのに・・・。

満天星も色づいています。

庭の片隅で栽培のきのこ・・・「なめこ」が顔を出し始めました。
採りたての大根で「なめこおろし」とっても美味しい。

秋の気持ちの良い一日でした。
 

叱れない親

 投稿者:toyo  投稿日:2016年11月11日(金)12時53分16秒
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  今日の地元紙のコラムを読んで「そうだ、そうだ」と深くうなづいた。

ある洋食のお店の入口に「入学前の子供お断り」の注意書きがあり、子供が騒ぐなら叱れば
いい。いきなり門前払いとは不愉快な。
帰ろうとしたら、「そうではない」と言われた。

子供が騒いでも放っておく親が増えた。
みかねた店主が注意を促すと「いいではないか」と逆に親が食ってかかる。
困り果てて、面倒を避けるための注意書きだそうだ。

真意は「子供を叱れない親はお断り」だそうだ。

とばっちりを食うのは、甘い親を持つ子供って訳です。

これは仕事場で全くおなじことに出くわします。

利用の注意書きの看板があり、

「小学生以下のひとり乗りは危険なので保護者が同席すること。」
終了したら直ちに場外にでること。
定員を守ること。

ひとりで運転できそうもない小さな子供をひとりで乗せて、スマホで動画。
こんな光景は日常茶飯事。
当然、他の車に衝突します。
それを喜んで撮影しています。

物を大切に・・・。人のものならいいんだろうか。

衝突すると当てられた車のひとにも衝撃があります。

短い時間での利用です。90秒で100円。

ぶっつけられると方向を変えたりしている間に利用時間は終了です。
実に勿体ない。

危ないと思うと注意し、同席を促します。
「大丈夫や、乗れる・・・」
嫌な顔をする親のなんと多いこと。

また、利用もしないのに場内に入り、車に乗せ、写真だけの撮影のひとも大勢います。

これが、ジェットコスターなら入口に係員がいて、利用の人しか入れません。
それと同じです。

有料の遊具です。これはおかしい。
長いと注意を促します。
「これは有料の遊具です。他にお待ちのお客様もいますので、利用されないのでしたら
空けて頂けますか?」

返事がいい。
「駄目やって・・・。早く降りて・・・」
子供は乗りたがります。
泣きわめく子供を抱えて出て行きます。

ある時は、小学生の高学年の男の子。
わざとぶっつけて喜んでいます。
「ぶっつけたらいかんよ~」

「僕、免許証持っていないもん。」

くそがき・・・ベッテリカーに免許証なんかあるか~。

心で叫びました。

なんと、憎たらしい子なんや。親の顔見たいわ・・・。
思わず見てしまいました。

それでもぶっつけるので「そんなにぶっつけるなら乗ったらいかん」
聞いていたはずの親、注意なし。

情けない世の中になったもんや。と思いました。

利用が終わり、場内から出るとき、小さい子供を置き去りにして自分だけさっさと
出ていく親も多い。

「轢かれても知らんぞ・・」

看板には場内での転倒には責任は負いません。と書いてあります。
でも、そういう訳にはいきません。

車が動いている間、場内に場外から飛び込んでくる子供に目を光らせています。

いろんな場面で「叱れない親」を経験します。

あるニュース。
中国が「ひとりっこ」政策で、大事に大事に、甘やかして育てた弊害、
デパートでおもちゃを買って、家まで持って帰る我慢が出来なく、その場で遊びだす。
それを親は注意することなく見ている。

お隣の国だけはないです。

気になるニュース
給食費を払わない親・・・スマホ、車がある。

理由
義務教育なんだから、給食費も国が払って当然。

食べたくもないものを無理やり食べさせているんだから払わない。

毎日、弁当持たせ・・・。叫びたくなりました。

行く末が案じられます。
 

空中散歩

 投稿者:toyo  投稿日:2016年10月29日(土)15時40分4秒
返信・引用
  モミジの間から・・・・。

 

紅葉

 投稿者:toyo  投稿日:2016年10月29日(土)15時35分12秒
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  天気予報が外れてお天気。

山へ行こう・・・・。

いつものように車に布団と毛布を用意。
ちょっとした食料を作って、午後からの出発。

どこへ行くあてもない。
山の方に雲があるけど、スーパー林道から岐阜に向かうことに。

スーパー林道、期待した天気ではなかったけれど、時折の光芒で紅葉が鮮やかになる。
カメラを用意していると車が次々、止まりだします。

決してプロではなく、下手なカメラマンです。ちょっと、恰好が悪い。

光の具合が面白くなく、早々に白川郷に抜け、上宝の道の駅に向かい、そこで宿泊。

翌朝、いまいちのお天気。
それでもいちずの望みを託し、新穂高へ。
一番のロープウェーを待つ客が大勢います。
観光バスの客も大勢。

乗ったものの、真っ白の何も見えない世界。
鉄塔を過ぎるごとに大きく揺れ、「ウォー」

展望台に着いたものの何も見えない。
しかも寒い、寒い。

霧が晴れるのをじっと我慢の子で2時間待ったけど、晴れる気配なし。

諦めて降りることに。

乗り換え駅の鍋平は晴れている。
そこでうろうろ。

遊歩道の木の隙間から「槍ヶ岳」が見える。
ちょっと感激。

ブナの林を2キロあまり散歩。

この頃には陽が射し、秋の色。
紅葉を楽しむことが出来ました。

なかなか丁度良い時の旅行は仕事があると無理。

隙間を縫っての小旅行でした。

今日もお天気が悪い。寒い日です。
 

あっぱれ!

 投稿者:toyo  投稿日:2016年10月21日(金)10時05分46秒
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  テレビから流れる音を聞きながら、用事をしていると・・・「カーナビ」の宣伝。
何と、なんと・・・1万円。すごい、性能です。

「あぁ・・・あの、カーナビや~」

実は、そのカーナビ、新聞広告で購入したことがあります。
我が家の車、レジャー用の車は古くて、ナビを交換できず、付け替えるには高い。
古いデーターで、いつもぶつぶつ文句を言いながら使っていました。
ダメもとで、取り付けられなくても助手席の私が何とかすれば使えるかも・・と
注文しました。

○○限り・・・との広告で、すぐ到着かと思いいきや、1ケ月経っても到着なし。
そのうち、生産中で、もう少しお待ちくださいとのはがきが届きました。

へぇ~注文聞いてからの生産?

届いた品物、昼間、使えません。見えないのです。液晶が昼間では角度を変えても見えない。
夜は、テレビも場所によっては見えます。

結論!・・・やっぱり、値段だけのもんやなぁ~。

まぁ・・・情報の足しにはなります。

テレビショッピング、大好き人間の我が家。
いろいろ失敗や笑い話があります。

某有名なテレビショッピングの会社の生放送宣伝。
ハンガーにかけたままでワイシャツやズボン、セーターの皺がとれる蒸気アイロン。
「すごい!これは楽だ・・・」

ちょうど、我が家のアイロン買い換えたい時だった。
「今なら、このアダッチメントも着けて、1万円しない」
時間も指定。
すぐ、電話しました。繋がったものの、注文殺到で後ほど電話するとのこと。

それ程、売れているんだ~。

注文して翌日に届きました。

やったらとヤヤコシイことが書いてあるんで、二人で説明書を読みながらやって見ました。

綿シャツ、皺が結構、あるものでした。

高温で1秒間隔で蒸気を出すようにとの説明、前衣に蒸気を当てただけで蒸気を出すタンクの
水が無くなります。

足して、足して・・・1枚のシャツに3度も追加です。

又、上から下げていないといけない。
高い所ではアイロンが重くてしんどい。
連れ合いに手で持ってもらいました。

蒸気がでるので怖がります。

結局、アイロン台に置いて使用がベーターでした。

「あの生放送で使用のもの、別ものやったんじゃないやろか・・」

不思議です。

まだまだ、失敗談はあります。

蒸気で掃除する機械です。
台所の汚れも風呂場の汚れも、フローリングも・・・。

連れ合いの熱望で購入。

これも、蒸気がすぐ出なくなります。
蒸気にするのに時間がかかり、連続して使えない。
時間がかかりすぎ・・・。

これもお蔵入りしています。・・・たまに、本当にたまに使用。
ぶつぶつ、言いながら・・・。

で・・・・宣伝はあまり信用しないことにしています。でも、ひっかかります。(笑)

その度、「あっぱれ!」と、宣伝を作った人に感心します。

コンパクトな蒸気アイロン、部屋の片隅で静かに鎮座しています。
見るたび、ニヤニヤです。
 

台風18号の爪痕

 投稿者:toyo  投稿日:2016年10月 7日(金)06時13分14秒
返信・引用
  家の被害はさほとでもなくやれやれと思っていたら・・・畑に行った連れ合い、
「とんでもないことになっている」
行ってビックリ・・・。
風の猛威を感じました。

もう、収穫はいいかな~で、ナス、ピーマン、満願寺唐辛子は抜き、後始末。

山芋の「むかご」が凄いことに・・・畑一面に落ちている。
そのままにしておくと芽が出てたいへんです。
全部拾うのは無理としても大方は拾いました。

これがとても美味しい。
そのまま素揚げにして、塩を振って食べてもいいし、むかごごはん、胡麻和え、
甘辛く焚いてもいい。

捨てるのも勿体ない。
泥を落とし、綺麗にするのに半日かかりました。
これを天日干し、芽がでないように保存します。

とっても沢山あります。
さて、これをどうしようか・・・。
欲しい人、あげます。

今年もたくさん、我が家ではいろいろなものを収穫。

スイカ、カボチャは信じられないほどの数が採れました。
満願寺唐辛子、ピーマンは1本の苗からものすごい量。

キュウリ、なす、トマト、オクラ等の夏野菜が終わり、大根、キャベツ、白菜、小芋、
ヤーコン、ブロッコリーの秋野菜が育っています。

無花果、キュウイの葉っぱは強風で色が変わっていました。
実は少し落ちたものの大丈夫です。

でも、地元の果物農家は大変な被害だったようです。
梨畑・・・どうだったのか心配しています。

今年楽しませてくれた野菜たち。
スイカ、ブルーベリーはもっとも収穫がうれしい。

サツマイモの「つる」、芋もさることながら、「つる」が好きです。

食べきれないものはあちこちにお裾分け。

連れ合いの趣味。作る楽しみ、生きがい。
でもたいへんそうです。


 

台風18号

 投稿者:toyo  投稿日:2016年10月 6日(木)09時48分23秒
返信・引用 編集済
  北陸を直撃。
今朝の新聞によると、金沢で風速43メートルを記録。
昨晩、2階の角部屋で寝ていて、あまりの風の音で、寝苦しく、布団を持って下に移動。
浅い眠りの夜を過ごしました。

風の去った今朝、庭を一回り、鉢がひっくり返っていました。
飛びそうなものは片づけたのですが、目こぼしがありました。

長く使っていなかった縁側の雨戸を閉めました。
落ち葉がいっぱい、吹き込んだ落ち葉の掃除をせっせと連れ合いがやっています。
曇り空、台風一過とは未だ、言えない空です。
連休のお天気を願って、きょうはお休みです。

去年の今日・・・10月6日は私には忘れられない日です。
飛騨、平湯で骨折した日。あれから一年、3日は診断の日。
骨はしっかり、くっついていました。
「どこが折れたか、解らないね」との診断。
止めてある金具を取り出す手術の日を決めなければなりません。

「何日の入院ですか?」
「2泊3日でいいですよ」

行事や旅行を控えているので、12月の仕事がお休みの期間にすることにしました。
もう一度、怖い思いをしなくてはなりません。
ちょっと、ドキドキです。

治ったと医者は言うけれど、膝は無理すると痛いし、走ることがかなり困難です。
外見では解らない患者の訴えを解ってもらうのは難しいと思う、この頃です。

台風が去ると本格的な秋が来るとのこと。
今年は金木犀がもう散ってしまい、このころが盛りと言われる「きのこ」が出ています。
動物園でもいろんな「きのこ」が出ています。

「これ、食べれる?」
聞いて来たので現場に直行。

「タマゴダケ」・・・食べられます。
真っ赤で「毒」がありそう・・・。
でも、大丈夫です。

似たもので「ベニテングダケ」がありますが、開いたあとの色が微妙に違います。
でも・・・私は食べません。楽しんで「見るだけ」です。
勇気がありません。

地元の人が食べるものが安心です。

おとぎ話に出てくるような・・・可愛い姿が魅力的!
 

ずっと、傘が開いています。

 投稿者:toyo  投稿日:2016年 9月19日(月)09時41分40秒
返信・引用
  天気予報、21日まで傘が開き、22日は雲から傘です。

雨が降ると仕事にならない。お休みです。
連休一日目はお昼頃から雨が降る予報でした。何とか2時頃まで降らない。
空を眺め、雲の色、流れを何度も確認。

風に雨の匂いと肌触りを感じたのが午後2時を過ぎた頃。

そろそろ来るなぁ・・・。
固定された遊具にカバーを掛ける。

2台目を収納し始めた頃ぽつぽつ降り始める。
一台収納に2分はかかる。
雨足がだんだん強くなり、全部収納の時はびっしょり。

それでも早めの収納で、車が全部、ずぶぬれにならずに良かったです。

これにて3連休のバッテリーカーの営業は終了です。
19日は園として大きなイベントがあったのに残念です。
火曜日は休園。
ずっと、お休みです。
こうなると残された日を数え、予定のある日を除き、出勤可能日を調べると、
あっ!やばい・・・。
可能日に雨が降ると出勤日数をこなせない。

お天道様に祈るしかありません。

この時期、台風が量産。
天気が不安定。
お天気がこんなに気になると年は初めてです。

お天気に左右される仕事をしている方の気持ちがわかるこの頃です。
収入が無くて困る人もいるかも知れない。

立場に立たないと解らない。・・・実感です。

この休みに日頃後回しになっていたことをいろいろやっています。

ハングルの先生から借りた映画「国際市場」を見ました。
主人公は朝鮮戦争で父親、妹とはぐれ、幼いながらも長男として一家を支えます。
ドイツに炭鉱夫として出稼ぎ、落盤事故で奇跡的に一命をとりとめ、高額の賃金をえるため
ベトナムへ。
高額の賃金と引き換えに片足を失います。

悲惨な目に遭いながらも、主人公は言います。
「これが自分の代で良かった。息子や孫の時代でなくて良かった・・」

胸が痛くなりました。

今の時代・・・東京都の問題もそうです。

後の時代は後回し・・・考えているのか考えていないのか・・・。
「今ばかり・・・」

「今でしょ!」も大事かもしれないけど、人間として大事なことを忘れているように思います。


仲秋の名月は雲の間からぼんやりと・・・。
その前の満月の日、寝転んでふと、窓を見ると蝉がバラで休んでいました。
「面白・・・・」写しました。
お月様もついでに・・・。

一眼レフじゃないカメラでどう写せるか、ちょっと実験。
最近のコンパクトカメラでも結構、写せるものです。いろいろ機能があります。

バラに居た蝉、夜を越し、次の日の午前中、飛び立ったそうです。

 

ひまわり

 投稿者:toyo  投稿日:2016年 8月23日(火)12時07分20秒
返信・引用 編集済
  私の出身中学校の校章は「ひまわり」がデザイン化されています。

生徒信条

いつも太陽に向かって咲くひまわりのように 明るく正しく生きよう。

たくましく成長するひまわりのように 雄々しく元気に伸びよう。

大きな輪になって咲くひまわりのように みんな仲良く協力しよう。


生徒集会の時にいつも暗唱させられていたので覚えています。

夏の花で一番好きな花です。

秋の花で一番好きなのはコスモス。
家の前の庭に群生していました。秋風にそよぐ姿が懐かしい。

北陸のハワイ・・・無人島「水島」に行った帰り小浜まで足を延ばし、100万本
植えられているとパンフにあった「ひまわり畑」に行って来ました。

生憎の曇り空、望んだ写真は撮れませんでした。
時折見せる青空でひまわりの色が鮮やかになります。その瞬間を狙ったけど、上手くいきません
でした。来年又!

蕎麦と一緒に植えられており、ひまわりが終わると蕎麦の花を楽しめる。
そんな時期に小浜の街を散策、行って見ようかと思います。
敦賀のおさかな街も楽しく、お奨めの小旅行エリアです。

オリンピックが終わり、平常の睡眠に戻れます。
暑さと寝不足でちょっとくたびれモードです。
 

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