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投稿者:からさぶろう
投稿日:2008年 3月 6日(木)23時29分10秒
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月下の少女、その6
僕は、夕食を終えて、机に向かい同人誌の漫画を描き始めて、5〜6枚を書き終わる頃、
僕は、ベランダーに出た、外の空気を吸いに腕を伸ばして、外を見てると、
ミルが足元に来て、「今日一日はどうだった?」
さりげなく答えた、「疲れた、たいへんだったよ〜」
「ところで、例の子は見つかった?」
「まだ、見つからない」
「ここにいるのは分かるんだけど」
そう,僕には、華代が現れる場所が分かるなぜだか分からないけど、
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