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Re: 九月五日

 投稿者:ふう  投稿日:2017年 9月12日(火)14時50分30秒
返信・引用 編集済
  > No.2191[元記事へ]

鉄さんへのお返事です。

> 九月五日。ふう様の、投稿で、心配してくれた、こちらの水事情。本日、第二次、給水制限です。早明浦ダム。現在、貯水率。49パーセント。その後。雨が降らなければ、どんどん、貯水率。低下、します。
⇒早明浦ダムは、その後の降水が殆どなくて、現在の貯水率は39.6%とか。http://www.geocities.jp/sameura_dam/
今、台風18号が西日本に接近中とかで、(台風被害は困りますが)早明浦ダム付近に多くの降水があって、ダムが満水近くになると良いですね。

ところで。このところ、鉄さん宛てのメールが「エラー」で返ってきます。もし、メールアドレスを変更なさっているなら、新しい今のメールアドレスを当方まで、メールでお伝え下さいますと幸いです。

http://www.geocities.jp/kyouto_genyuukai/

 
 

Re: 資料が欲しいです

 投稿者:ふう  投稿日:2017年 9月10日(日)18時15分8秒
返信・引用
  makotoさんへのお返事です。

> 資料が欲しいのですが
> お願い致します。
⇒makotoさん。お初の投稿をありがとうございます。m(_ _)m
makotoさんは、本日の例会会場で、その時に資料を受け取ってもらった方ですよね?
資料をよくお読みくださり、会へのご入会を前向きにご検討下さいますと嬉しいです。
よろしくお願い申し上げます。m(_ _)m

http://www.geocities.jp/kyouto_genyuukai/

 

資料が欲しいです

 投稿者:makoto  投稿日:2017年 9月10日(日)13時25分7秒
返信・引用
  資料が欲しいのですが
お願い致します。
 

Re: 「無同封」メールありがとうございます

 投稿者:ふう  投稿日:2017年 9月10日(日)10時33分54秒
返信・引用 編集済
  > No.2192[元記事へ]

森川由美子さんへのお返事です。

> 無同封と言えばトップページの花ですが、「カ」の文字が「無同封」だと思うのですが・・・。「ノウゼンカズラ」で検索すると同じ写真が出てきます。今まで知らなかった花なので楽しく調べることができました。
⇒うわ。ほんとだ。「カ」抜けでした。すいません。m(_ _)m
9/5の森川さん投稿では、「『ノウセンカズラ』は初耳なので今から調べます。」と「カ」がついていましたので、(「セ」は「ゼ」かと)、改めての確認とかはしてませんでした…。
今、「カ」を入れました。

今後とも、お気づきの点があれば、当方までご連絡くださいませ。

http://www.geocities.jp/kyouto_genyuukai/

 

「無同封」メールありがとうございます

 投稿者:森川由美子  投稿日:2017年 9月10日(日)09時29分15秒
返信・引用
  「全言連ニュース無同封」のメールをありがとうございます。城陽市はバイク便のエリア外なので10月号を待っています。

無同封と言えばトップページの花ですが、「カ」の文字が「無同封」だと思うのですが・・・。「ノウゼンカズラ」で検索すると同じ写真が出てきます。今まで知らなかった花なので楽しく調べることができました。
 

九月五日

 投稿者:  投稿日:2017年 9月 8日(金)19時26分34秒
返信・引用
  九月五日。ふう様の、投稿で、心配してくれた、こちらの水事情。本日、第二次、給水制限です。早明浦ダム。現在、貯水率。49パーセント。その後。雨が降らなければ、どんどん、貯水率。低下、します。

 全国的には「豪雨」の、ニュース。多いですが、香川の現状です。


 私も、高齢になるにつれ、聴覚障害、進みます。一般では。高い声で言えば、良いーそのように、言われますが「しわがれ声」声が、高くても、私は、聞き取れないですね。

 京都の皆様を、みならって、私も「障碍者と健常者の壁」なくするように、努力します。

 
 

香川県映画祭

 投稿者:  投稿日:2017年 9月 7日(木)08時29分12秒
返信・引用
  ふう様の「熱心」恐れ入ります。

「また  ゆく  みち」
 すこし、記憶。残っていますが、何年か前「香川映画祭」に、上映されたもの。五年前かな? はっきりした記憶ないです。「香川県・映画祭」だったのか「香川・映画祭」だったのか?
 10分くらいの映画です。応募作品

 他の映画も「10分」くらい。 「上映。されなかった作品」かなり、有るようです。
 他の「入選作」見ても「小島に赴任した教師」が、別の赴任地へ、向かう~など「ストーリー」
 10分では、期待、出来ないですね。・

 ただ、入選したら「10万円」の「賞金」出るようです。

 香川以外では「上映」されないでしょう。



 
 

Re: すみません。

 投稿者:ふう  投稿日:2017年 9月 7日(木)01時19分43秒
返信・引用 編集済
  > No.2188[元記事へ]

鉄さんへのお返事です。

>  もう一本。ハンセン病の記録映画は、記憶にあります。
>  題名「また、ゆく、みち」
⇒『また ゆく みち』をネット検索したら、少ない数ですがありました。
さぬき映画祭2006 http://www.sanukieigasai.com/festa2009/festa2006.html
の「受賞者」の中に「また ゆく みち[小川孝雄/岡山県] 」。
又、Baichuan's Vlogというサイトhttps://ameblo.jp/baibaichuan/theme-10011641119.html
に、「自作ハンセン病ドキュメンタリー『また ゆく みち』に寄せた拙稿」とありました。
香川県の映画祭だけで上映されたもののようで、京都で観るのは難しいかと思いますが、機会があれば観たいと思います。

http://www.geocities.jp/kyouto_genyuukai/

 

すみません。

 投稿者:  投稿日:2017年 9月 6日(水)15時48分3秒
返信・引用 編集済
   さすがに、いつも前向きな、ふう様。
 私が、何の気もなく書いた、映画感想。「検索」で、調べる姿勢。恐れ入りました。題名、ぜんぜん、一文字も、記憶にないです。すみません。

 もう一本。ハンセン病の記録映画は、記憶にあります。
 題名「また、ゆく、みち」

 四十年前は、600人。住んでいました、ハンセン病・療養所の島、現在は、推定50人くらいかな?。その島に住んでいる人の「記録映画」ですから、わたしの、記憶にあります。







 
 

Re: 届きました

 投稿者:ふう  投稿日:2017年 9月 6日(水)00時24分13秒
返信・引用 編集済
  森川由美子さんへのお返事です。

> 可能な範囲で「いじめ防止対策推進法」や「お母さんの奮闘ぶり」についての報告を「エンドレス」や掲示板で伝えていただけるといいのに、と思います。
⇒いじめ防止対策推進法については、ハンズオンセミナーⅠでの菊池良和医師の「知らなきゃ損する吃音のある子の"やる気スイッチ"の重要性」のお話の中で出ました。私はただ、その法律名をメモしただけでしたが、ネット検索すると、菊池氏の小論文『歴史的事実を踏まえた吃音の正しい理解と支援』https://www.jstage.jst.go.jp/article/shonijibi/35/3/35_232/_pdf
中で次のように書かれています。

「2013年 6 月28日に公布された『いじめ防止 対策推進法』では,『いじめの定義は,対象と
なった児童等が心身の苦痛を感じているもの』とされている。いじめ防止には、『相談に応じる者
及び児童等の保護者は,いじめの事実があると思われるときは,いじめを受けたと思われる児童等
が在籍する学校への通報する』という記載があり,からかい・いじめ問題を解決する には病院の
訓練室ではなく,学校の先生との連携をする必要性が求められている。」

8/19の菊池良和医師のお話もこのようであったと思います。

○「お母さんの奮闘ぶり」については、オーラルセッション2で保護者(母親)により『わが子のいじめ体験と、親としてできる対応について』と題して発表されました。
概ね、次のようなお話でした。

「わが子へのいじめは、小2の秋ごろから始まった。クラスの子たちから色々と嫌がらせをされても、吃音のために声が出にくいので、抗議もできなかった。(その地域には「ことばの教室」は無い)。
やがていじめは、制服を破られるなど次第に暴力的なものにエスカレートした。担任の先生に事情を伝えたが、見て見ぬふりで対応してくれなかった。
母は、不登校になり始めた息子に毎朝向き合い、小学校の校門まで送る生活を続けた。
冬になり、九州大学病院で受診し、学校への「いじめ解決を要望する診断書」を書いてもらった
(書いたのは菊池良和医師でしょうね)。
だが、診断書を2年の担任に渡しても握り潰される恐れを感じたので渡せず。
3年になって、新しい担任に渡したら、すぐ理解してくれて、クラスの子らに吃音のあるわが子への配慮の話をしていただいた。そして、3年の1学期はいじめもなく、楽しく学校へ行けるようになった。」

やはり、専門家が作成した「いじめ解決を要望する診断書」の提出も然ることながら、教師の理解(いじめや吃音に対する理解の乏しい教師--残念ながら世の中には少なくないと言わざるを得ない--に当たったらツライですよね…)が
大切だと思いました。

http://www.geocities.jp/kyouto_genyuukai/

 

Re: ありがとうございます。

 投稿者:ふう  投稿日:2017年 9月 6日(水)00時19分53秒
返信・引用 編集済
  > No.2184[元記事へ]

鉄さんへのお返事です。

>  障碍者と、健常者の壁ーー
>  歌とか、出典の話は、別にして、本当は、どうなんでしょう?
⇒"壁"の克服は簡単には行かないでしょうが、努力を続ける必要があると思います。

> 先日は、日本人のボクサーが、ボランテイアで、フイリピンの少年を、ボクサーに、育てる映
> 画、見ました。フイリピン少年は、貧困家庭で、家族は「食べられない」
>  だから日本人ボクサーは、フイリピン少年に「ボクシング指導」して、試合に勝ち、賞金で、
> フイリピン少年の家庭が「食べられる」ようにします。そんな映画です。
⇒その映画の題名は何でしょうか?ネット検索しても分からなかったので…。

> 「わたしも、感想、語って、良いですか?」私は、立ち上がりましたが、主催者は、自分のクチ
> ビルに「人さし指」、立てて「シー」黙れーとのーー合図です。
⇒(私はその場に居合わせてないので事情はよく分からないのですが)
なんで、主催者は鉄さんの発言を制止するのでしょうね。
滑らかな発音が出来ない吃音者に対しても、そのような発言制止の場面はあり得ると思います。
「(障害者への)合理的配慮」が世の中に広まらないといけないですね。

◎日本吃音・流暢性障害学会第5回大会でのカタカナ語の原語と訳(意味)の追加です。

・ハーディネスhardiness:頑健。耐久力。度胸の良さ。(川合紀宗氏は「逆境への強さ」のように説明されてました)。
・レジリエンスresilience:弾性。はね返り。回復力(川合紀宗氏はこの意味で説明されてました)。

写真は、日本吃音・流暢性障害学会第5回大会の抄録集(頒価500円)の上に乗せた文庫本『あん』です。

http://www.geocities.jp/kyouto_genyuukai/

 

届きました

 投稿者:森川由美子  投稿日:2017年 9月 5日(火)16時49分36秒
返信・引用
  9月4日(月)に「エンドレス」9月号が届きました。ありがとうございます。
5ページを読んで学会の充実した内容が伝わってきます。関心を持って読みました。大会中の撮影、録音は禁止ということですが、可能な範囲で「いじめ防止対策推進法」や「お母さんの奮闘ぶり」についての報告を「エンドレス」や掲示板で伝えていただけるといいのに、と思います。

ゼリヤ新薬工業についてはこれからもネットや新聞を注意深く見ていきます。

「ノウセンカズラ」は初耳なので今から調べます。
 

ありがとうございます。

 投稿者:  投稿日:2017年 9月 5日(火)08時38分38秒
返信・引用 編集済
   カタカナ語。解説。ありがとうございます。本当は、自分で検索、しなければ、いけないのに「あとからでも、いいか」それは、新聞、読んでも、そんな気持ちです。
 ふうさまの、勉強熱心。見習いますね。

 少し、話、変わりますね。
 障碍者と、健常者の壁ーー
 歌とか、出典の話は、別にして、本当は、どうなんでしょう?

 映画の好きな、私は、素人の制作した「映画会」ときどき、いきます。先日は、日本人のボクサーが、ボランテイアで、フイリピンの少年を、ボクサーに、育てる映画、見ました。フイリピン少年は、貧困家庭で、家族は「食べられない」
 だから日本人ボクサーは、フイリピン少年に「ボクシング指導」して、試合に勝ち、賞金で、フイリピン少年の家庭が「食べられる」ようにします。
 そんな映画です。100人の会場に、ほんの20人くらいの、わずかな観客です。
 映画の後。見た人が感想を、語ります。
 司会者から、指名されても、ほとんど、発言する人なし、二十歳代~
三十代の人ばかり。ポツリ、ポツリ、発言しても、私には、聞こえない。
 そんな会場ですから、「わたしも、感想、語って、良いですか?」私は、立ち上がりましたが、主催者は、自分のクチビルに「人さし指」、立てて「シー」黙れーとのーー合図です。だから、私は「無言」で、座ります。
 ハンセン病を描いた、素人映画でも、参加者の感想。語る時間になり、私が立って「発言しても良いですか?」
 聞きますと「シー」
 私は、聴覚障碍者ですから、「発音がおかしい」

 だから「シー」
 私も、その場、騒がしては「いけない」ので、無言です。

 私の「日常」そんな感じですね。
 やはり 大勢の場で、「声が、オカシイ」と、一般の人は「静かに、してほしい」のでしょうね。

 私も、声を、低くして、語るように、努力しますね。


 最近の「京都言友会」活発で、私は投稿、控えていますが、相変わらず、ふう様の写真。詩的で、優雅で、見事です。
 

Re: 努力、しなければ。会報 397号

 投稿者:ふう  投稿日:2017年 9月 5日(火)01時21分47秒
返信・引用 編集済
  > No.2182[元記事へ]

鉄さんへのお返事です。

鉄さん。いつも会報を読んでの感想をお寄せ下さり、ありがとうございます。

>  私は、最近、聴力が、落ちています。だから、電話、聞くのは、つらいです。
⇒最近の私は、体力や注意力の衰えを感じています。トレーニングしなきゃ、と思っています。

>  京都言友会の会報には、たくさんの「集会・案内」ありますね。京都市内の、集会、岐阜とか。福岡の集会案内。
⇒集会案内は欠かせないと思っています。でも時々、書き間違いします(泣)。

> 11ページ、半分から、下の方です。「近県の方が、言友会、作りたい~お考え」当該する県の方が、京都にいますから「紹介しましょうか」丁重な、助言と思いますが、「応答」
> なし。先方の方「苦慮」しているのか? 二十歳代の、゜活動的な方が、多いのか?
⇒その問合せ者には会っていませんが、若者たちだけで活動したいのかもしれません。でも、言友会は若者から年寄りまでを包みこむ会だと、私は思っています。


>  50周年を想う例会~これはビデオ鑑賞の会と思いますが~「障碍者と、健常者の壁」印象に残った~と、言われた方。貴重な意見と、思います。
⇒それは、ヨンディサビリティーズの楽曲『なぜ』の中の歌詞"なぜ、障がい者と なぜ、健常者のあいだに 壁があるように感じるのは このままずっと失くせないのか?…"を指しているのだと存じます。健常者は障がい者の現実に思いを馳せ、理解しようと努めなければならないと思います。
口で言うのは簡単ですが…。


> 指の曲がった「オバアサン」餡は、おいしく作るけれども、昔から、差別のきつい「病気」
> て、あったので、自ら「身を引いた」あと、原作者が、「なぜ。あんを、書いたか」講演する話
> も。良かったです。そんな、話が、吃音者の「集まり」で、語られたことも、良かったです。
⇒その映画『あん』を観ながら、2003年のアイレディース宮殿黒川温泉ホテル事件http://www.geocities.jp/libell8/94syukuhakukyohi-nenpyou.htmを思い出しました。(映画やドリアン助川氏の講演では、2003年の事件に触れることはありませんでしたが)。

>  香川の事。
>  最近は、各地で「豪雨」の話が、あまりにも、多いけれども、香川では「日照り続き」水道、近く、「断水」
⇒その後、香川県の水不足は解消されたでしょうか?早明浦ダムは満杯近くになりましたか?

>  京都の会報には、「カタカナ語」多いですね。
⇒私も、できるだけ日本語で、と思うのですが、世間ではカタカナ語(特に英吉利語(アングル語))がものすごく蔓延っているので、少々抵抗してみてもしょせん蟷螂の斧みたいで空しいです(苦笑)。

会報中に見られるカタカナ語(外来語とは言えないものもありますが)の原語と訳(意味)を、いちおう調べましたので、下に書きますね。

・ヨンディサビリティーズ:ヨンは4人の意味で、ディサビリティーズ(disabilities)は障害(者)の意味で、4人の障害者の音楽バンドが、自らをそのように名付けました。

・JDDネット:Japan Developmental Disabilities Network (一般社団法人 日本発達障害ネットワーク)https://jddnet.jp/の略号です。

・バンダナ:bandanna (大型のハンカチ)で、カレーライス模擬店の際、髪の毛が料理の中に落ちないように、三角巾代わりに頭に巻きました。

◎日本吃音・流暢性障害学会第5回大会では、以下のように様々なカタカナ語が抄録集に書かれていました。(日本語に訳してくれてたらありがたいのですが)原文がカタカナ語なので、会報にはやむを得ずカタカナ語のまま書きました…。

・オーラルセッション[学会での用語]:oral session(口頭での授業(発表))

・ハンズオンセミナー[学会での用語]:hands-on seminar(実地の演習)

・マインドフルネス:mindfulness 元は「注意する事」の意味ですが、日本マインドフルネス学会http://mindfulness.jp.net/concept.htmlでは「本学会では、マインドフルネスを、“今、この瞬間の体験に意図的に意識を向け、評価をせずに、とらわれのない状態で、ただ観ること” と定義する。」とあります。

・ダイバーシティ:diversity(多様性)

http://www.geocities.jp/kyouto_genyuukai/

 

努力、しなければ。会報 397号

 投稿者:  投稿日:2017年 9月 2日(土)16時53分20秒
返信・引用 編集済
  皆様の、努力の結晶。会報。397号。届きました。毎月、必ず二日に届く会報、皆様の、努力の結晶でもあり、長い年月、私も、会報作成しているので、皆様の努力、すごい。「奇跡」と、言ったら、大げさですが、それに近い「成果」です。

 思う、ところ、感じる、ところ。
 たくさん、有りますが、少し、述べますね。

 私は、最近、聴力が、落ちています。だから、電話、聞くのは、つらいです。
 京都言友会の会報には、たくさんの「集会・案内」ありますね。京都市内の、集会、岐阜とか。福岡の集会案内。これ、すごく、貴重で、立派なことです。

 私、電話での、集会案内が、実に多いです。
「○月○日。○時、○○の集会、時間・厳守
 」よく、聞こえないので、聞き返すと、「早口で、言語、不鮮明」何と言ったのか、考えていると「もしもし、解りましたね」
 電話は、切られます。

 その点、京都言友会の、集会案内、活字で、何から何まで「丁寧」とっても、貴重です。

 小さな
記事ですが、11ページ、半分から、下の方です。「近県の方が、言友会、作りたい~お考え」当該する県の方が、京都にいますから「紹介しましょうか」丁重な、助言と思いますが、「応答」
なし。先方の方「苦慮」しているのか? 二十歳代の、゜活動的な方が、多いのか?

 二ページ。
 50周年を想う例会~これはビデオ鑑賞の会と思いますが~「障碍者と、健常者の壁」印象に残った~と、言われた方。貴重な意見と、思います。


 吃音改善研究会の報告。参加者二名。参加者の少ないのが、胸が痛みます。しかし、参加者、少なくても、「続ける事、貴重」です。各各の考えが、理解できた~。貴重な一歩です。

 五ページ。岐阜。遠くの会に「出席」する方の、心意気。いいですね。新幹線の座席で、東京言友会の、前、理事長と会った~、「アン」に、関した、多角的な解説。いいいです。特に、指の曲がった「オバアサン」餡は
、おいしく作るけれども、昔から、差別のきつい「病気」て゛、あったので、自ら「身を引いた」
 あと、原作者が、「なぜ。あんを、書いたか」講演する話も。良かったです。そんな、話が、吃音者の「集まり」で、語られたことも、良かったです。

 表紙。京都にとらわれなくて「長崎」そうした視点。大切です。
 会報。なんだか、私にだけ、早く、届いているような、気がします。ご苦労様。

 香川の事。
 最近は、各地で「豪雨」の話が、あまりにも、多いけれども、香川では「日照り続き」水道、近く、「断水」

 大切なこと、書き忘れていて。加筆です。
 京都の会報には、「カタカナ語」多いですね。私も「カタカナ語」検索すれば、゜良いのですが、怠けています。これ、怠慢ですね。
 努力します。
 

Re: 久しぶりの掲示板

 投稿者:ふう  投稿日:2017年 8月31日(木)04時13分19秒
返信・引用
  森川由美子さんへのお返事です。

> 8月26日に今年の私の教室の発表会がありました。後半のステージで自分が演奏する曲のMCを各自が行うのが恒例でしたが、今年はSくんの様子を見ていて、自分でMCを行うのは小学生以下だけにしました。他のことにエネルギーを使わずに演奏に集中して欲しいからです。他の中高生達もべつにMCをやりたがっているわけでもないし、何の問題もありませんでした。そしてSくんはいつも通り誰よりも会場の注目を集める演奏を聴かせてくれて、今年の発表会も無事終了しました。
⇒森川さんの♪教室の発表会が無事終了したとの事、良かったです(^^。
「MC」って最近テレビなんかでよく耳や目にしますが、漠然とマイクの事かなと思ってましたが、Master of Ceremonies の略で、元は「[宮中の宴会などを司る]式武官」の事で、転じて「[パーティ・ラジオ放送などの]進行係、司会者」を意味するようになったんですね。
Sくんがそれを実行するのがしんどそうなら、取り止めるのもアリですね。

そのうちに」とか「またいつか」ではなく「今日から」「今から」の思いです。傍観者にはなりたくないです。
⇒森川さんの心意気に敬意です。

http://www.geocities.jp/kyouto_genyuukai/

 

久しぶりの掲示板

 投稿者:森川由美子  投稿日:2017年 8月29日(火)19時27分17秒
返信・引用
  8月26日に今年の私の教室の発表会がありました。後半のステージで自分が演奏する曲のMCを各自が行うのが恒例でしたが、今年はSくんの様子を見ていて、自分でMCを行うのは小学生以下だけにしました。他のことにエネルギーを使わずに演奏に集中して欲しいからです。他の中高生達もべつにMCをやりたがっているわけでもないし、何の問題もありませんでした。そしてSくんはいつも通り誰よりも会場の注目を集める演奏を聴かせてくれて、今年の発表会も無事終了しました。

というわけでしばらく忙しくしていましたが、久しぶりに掲示板をあけて阿部さんの「私たちが声を上げて社会に周知していかなければなりません」という投稿を拝見し、「そのうちに」とか「またいつか」ではなく「今日から」「今から」の思いです。傍観者にはなりたくないです。
 

Re: ゼリア新薬工業の記事について思うこと

 投稿者:ふう  投稿日:2017年 8月18日(金)15時02分55秒
返信・引用 編集済
  > No.2178[元記事へ]

あべあきひささんへのお返事です。

> この記事、難しいねぇ~
> Aさんの吃音はどの程度だったんだろう?
> 普段はあまり(殆んど)症状は出てなかったのではないかなぁって感じました。
⇒遺族は、本人が吃音だとは全然思ってなかったそうですから、吃音は(少なくとも傍目からは)非常に軽めだったのでしょう。

> でも、過酷な研修で気持ちが萎縮してしまい、普段では考えられないような症状が出てしまったんじゃないだろうか?それが、先ほど言った、吃音は変化する障害とも言われる由縁です。
> かといって、Aさんが悪いことは何一つないですよね。
⇒そうだと思います。

> 問題は、会社とその研修会社に有りますよね
> Aさんに吃症状が出だした時点で、配慮するべきだったと思う。
> 配慮が無いが故に起こった事故と思います。
⇒軍隊まがいの方法で研修をやるような会社に「(合理的)配慮」を期待するのは、無理でしょうね。

> 配慮のある社会になって欲しいです。
> いじめは、いじめられる人は一切悪くない
> 全ての責任はいじめる側にある、と考えてます。
⇒同感です。

> このようなことを無くすよう、私たちが声を出して、吃音という障害を広く社会に周知していく活動が必要に成ってくると考えます。
⇒その道は平たんではないと思いますが、努力したいと思います。

http://www.geocities.jp/kyouto_genyuukai/

 

ゼリア新薬工業の記事について思うこと

 投稿者:あべあきひさ  投稿日:2017年 8月16日(水)07時11分25秒
返信・引用
  この記事、難しいねぇ~
Aさんの吃音はどの程度だったんだろう?
普段はあまり(殆んど)症状は出てなかったのではないかなぁって感じました。吃音は声を発しなかったら隠すことが出来ますし、吃音は変化する障害とも言われてます。吃症状が殆んど出なかった日の方が多かったんじゃないでしぅか?あくまでも想像ですが。吃音は音階の問題ではなく、声が発せられないということが問題なので、お父さんの仰られる、絶対音感が有るから吃音は分かることはないと思います。
でも、過酷な研修で気持ちが萎縮してしまい、普段では考えられないような症状が出てしまったんじゃないだろうか?それが、先ほど言った、吃音は変化する障害とも言われる由縁です。
かといって、Aさんが悪いことは何一つないですよね。
問題は、会社とその研修会社に有りますよね
Aさんに吃症状が出だした時点で、配慮するべきだったと思う。
配慮が無いが故に起こった事故と思います。
吃音があるために、同僚にそれに関わるいじめも知られて自死したのでしょうか?
と言うことは、彼に吃音が無かったら、自死しなくてすんだのでしょうか?
私は、そこまで追い詰めた過酷な研修に原因があると思います。
吃音は仕方ないんです。悪くない?
吃音だけではなく、一般に知られてない発達障害に対して、会社とその研修会社は、知っておくべきだったと思います。それが、配慮です。
配慮のある社会になって欲しいです。
いじめは、いじめられる人は一切悪くない
全ての責任はいじめる側にある、と考えてます。
このようなことを無くすよう、私たちが声を出して、吃音という障害を広く社会に周知していく活動が必要に成ってくると考えます。
 

Re: 絶対音感

 投稿者:ふう  投稿日:2017年 8月12日(土)22時08分16秒
返信・引用 編集済
  > No.2176[元記事へ]

森川由美子さんへのお返事です。

>絶対音感というのは基準になる音が無くても音の高さがわかる力です。私は幼児に絶対音感をつける指導者の講座を修了し、実際にレッスンもやっていて、何人もの子供たちに絶対音感をつけています。絶対音感については一応分かっているつもりですが、吃音の有無を判断することとは関係が無いように思います。
⇒絶対音感は生まれつきのものかと思ってましたが、レッスンによって身につけることも出来るんですね。もっとも、からっきし音楽センスのないおいらなんかは、たとえ幼少期に森川さんのレッスンを受けても、絶対ダメでしょうけどね(笑)。
提訴したお父さんの「妻も娘も幼少時からピアノをやっていて、絶対音感があるので、(吃音の有無は)絶対わかる」というのは、やはり間違いでしょうね。

http://www.geocities.jp/kyouto_genyuukai/

 

絶対音感

 投稿者:森川由美子  投稿日:2017年 8月12日(土)16時51分50秒
返信・引用
 
絶対音感というのは基準になる音が無くても音の高さがわかる力です。私は幼児に絶対音感をつける指導者の講座を修了し、実際にレッスンもやっていて、何人もの子供たちに絶対音感をつけています。絶対音感については一応分かっているつもりですが、吃音の有無を判断することとは関係が無いように思います。
 
 

Re: ふう様へ

 投稿者:ふう  投稿日:2017年 8月12日(土)00時41分37秒
返信・引用 編集済
  > No.2173[元記事へ]

森川由美子さんへのお返事です。

> ご連絡ありがとうございます。それでは8月13日は鑑賞会に参加させていただきます。
⇒お待ちしています。32インチテレビで見たいと思います。(プロジェクタを使うと〇千円要るので、今回は使わず…)。
パソコンとテレビをHDMIケーブルでつないでみたところ、映像は32インチ画面いっぱいには拡がりませんでしたが、23インチ(約59センチ)位の映像にはなるので、パソコン(15.6インチ(約40センチ))で見るよりかは迫力があるかなと。

> ところで今日、朝刊で「ゼリヤ新薬工業」の記事を見て大きな衝撃を受けています。心がざわざわしています。
⇒その提訴事件をネットで見ると、新聞社によって「吃音」の文字がある社とない社とがあります。
(毎日・読売・産経・日経は「研修講師からの吃音の指摘」を書いていますが、朝日・東京では「吃音」の文字無し。)
また、毎日では「両親によると、男性が吃音と診断されたことはないという」。

BuzzFeedでは「父親を含め家族は『生まれて22年付き合っていて、吃音なんて、一切思ったことがなかった』」「妻も娘も幼少時からピアノをやっていて、絶対音感があるので、絶対わかる」
とあります。
絶対音感を持っていると他人の吃音の有無が分かる、というのは本当でしょうか?

ゼリア新薬の2013年の新入社員研修期間中に起こった今回の不幸な事案は、酷いパワハラ事件
だと思いますが、遺族が「本人には吃音がない」と言ってるようなので、吃音とパワハラとの関係についての真相は不明です。

しかし、言友会の中でも、奥さんに「実は俺、どもるんや」と打ち明けると、「えぇ?あなた、吃音だったの!」と驚かれた、という話は時折り聞きますので、家族がその人の吃音に気付かないことはあり得ます。
吃音者が、言いにくい語をとっさに別の語に言い換えたり、余分な"枕詞"をつけ加えたりするなどして、吃音を回避することはよくあるので、本人は自分の吃音を意識していても、周囲には吃音を気付かれないこともよくあります。

又、話す場面や相手によって吃音が出たり出なかったりすることもあります。普段は殆ど吃ってない人でも、緊張する場面や自分がひれ伏さねばならない人とか傲慢な人とかが相手だと、吃ってしまう場合も多々あります。(それらが逆になる人もいます。吃音の"不思議さ"です)。

※研修請負会社のサイトは現在、閉じられていますね。提訴が報道された8/8には「ビジネスグランドワークスの宮﨑雅吉代表は、BuzzFeed Newsの取材に次のように回答した。『研修内容は問題がないものでした。労基署からは事情聴取がなく、労災認定は事実誤認です。当社の研修が問題なく終了した後、ゼリア新薬で実施した研修中に不幸があったと認識しています』」と、堂々と胸を張っていて、サイトも開かれていたのですが…。

http://www.geocities.jp/kyouto_genyuukai/

 

阿部様へ

 投稿者:森川由美子  投稿日:2017年 8月 9日(水)16時46分6秒
返信・引用
  お返事を頂いて恐縮です。是非お話を伺いたいです。お会いできる日を待っています。ブログも拝見しました。今後も阿部さんの発信される情報に関心を寄せていきたいです。  

ふう様へ

 投稿者:森川由美子  投稿日:2017年 8月 9日(水)16時35分51秒
返信・引用
  ご連絡ありがとうございます。それでは8月13日は鑑賞会に参加させていただきます。

花の期間が長いから百日紅っていうのか・・・初めて知りました。足がたくさんあるから百足というのと同じですね。それにしても、百日白とか百日紫というのはすごーくふう様的発想だと妙に感心しました。花火ですが、琵琶湖に比べたらうんと規模は小さいですが、京田辺市の花火大会が自宅の2階から見えるので私は毎年これで済ませています。大文字の日です。


ところで今日、朝刊で「ゼリヤ新薬工業」の記事を見て大きな衝撃を受けています。心がざわざわしています。
 

びわ湖大花火大会

 投稿者:ふう  投稿日:2017年 8月 8日(火)23時54分25秒
返信・引用 編集済
  台風が過ぎて雨が上がり、昼過ぎに時雨れましたが、夕方には完全に晴れてきたので、(会報8月号の表紙絵にも触発されて)びわ湖大花火大会2017.8.8を見に行きました。17時半頃からバイクで出かけたのですが、五条通りは西大路通り付近(国道9号線)から大渋滞で、堀川通りを過ぎても(国道1号線)、大津市に入っても大渋滞は続いていました。やはり花火大会に伴なう交通規制の影響なのでしょう。
大津インター入口付近でやっと渋滞が無くなりました。
花火大会を見るのは十年ぶりか、或いはもっと久しぶりでしたが、暗い夜空に打ちあがってパッと大火花が開いてめっちゃ綺麗でした。数秒遅れてのドン・ドン・ぱち・ぱちの大音響も体をゆすって心地良し。やはり夏には花火大会を一度は見るべきでしょう、ね。

http://www.geocities.jp/kyouto_genyuukai/

 

Re: エンドレス8月号

 投稿者:あべあきひさ  投稿日:2017年 8月 7日(月)14時03分20秒
返信・引用
  森川由美子さんへのお返事です。

> 阿部さんの「報告」に特に強い関心を持ちました。『専門的な医療機関を国や都道府県が把握していない』『医療機関や発達障害者支援センターに知識がない』など気になる箇所が多過ぎます。こんな現状だと初めて知りました。発達支援センターはスペクトラムなどの場合6か月経過していなくても診断書があれば支援を開始してくれるので、じっと待っていなくても事を進めることができます。吃音の啓発が進まない理由は何なのでしょうか、阿部さんは『今後に向けて活動をしていきたい』とお書きです。是非また報告を拝見したいと思うと同時に、私などただの入会したばかりの一購読会員にすぎませんが、「何かできることはないのか」と本気で思います。
>
>
森川さん、ありがとうございます。関心を持って頂いただけでも嬉しく思います。吃音者と一括りにしても、捉え方は様々です。
②についてですが、これが現実です。
国、都道府県はその地域の発達障害者支援センターを紹介します。しかし、そこから先がありません。医療機関、医院は存在するが発達障害者支援センターが把握してないことが問題なのです。
そして、誤った情報を提供する。吃音は障害者手帳の取得は出来ないと!他の何等かの障害と合わせてなら取得できますと!  甚だしい間違いです。
また、ST(言語聴覚士)と一括りにしてますが、吃音を診られてるSTは極一部と言われてます。STの約半数は、吃音を診れません。その理由に、吃音臨床に自信がないので診ませんと言うのでは、誰が手を差しのべるのでしょうか?
STの元へ我が子の吃音で悩んで来られた方が、私は吃音に自信がないので診ません、と言うのでは、やっとたどり着いた医療機関でも、泣く泣く帰るほかありません。
この事は、全国的な問題なのです。

6ヶ月間の診察を経て交付される、障害者手帳も問題です。  森川さんが言われるように、支援は受けられます。しかし、障害者手帳を利用しての障害者枠での就職は出来ません。吃音の社会的な問題として、就職の際の面接です。  吃音を診察するのに、6ヶ月間の診察が必要なのか?  吃音はその方が吃ってるのか吃ってないのか、初診で分かります。6ヶ月間の診察は必要ないと考えてます。せめて、身体障害者と同じ、3ヶ月有れば十分ではないのか?と。
精神障害者から身体障害者に変えろと言ってるのではありません。  配慮をしていただきたいと思います。

言いたいこと、知ってほしいこと、まだまだ沢山ありますが、掲示板ではなかなか御伝えすることが出来ません。

③のリーフレットを利用しての活動もしないといけません。  これは、昨年、布石として取り組んだ京都府議会への働き掛けが活きてきます。

活動内容は、ブログ(ゆっくり会)や、Facebookでも紹介してます。
またお会いする機会が有りましたら、ゆっくりとお話ししたいと思います。
 

Re: エンドレス8月号

 投稿者:ふう  投稿日:2017年 8月 7日(月)00時54分56秒
返信・引用 編集済
  > No.2169[元記事へ]

森川由美子さんへのお返事です。

> 金曜日に「エンドレス」8月号が届きました。
⇒香川県の鉄さんには2日に届いたのに、京都府下の森川さんには4日に届いたのですね。到着の早い遅いは距離の遠近には必ずしも関係しないようですね。

> 阿部さんの「報告」に特に強い関心を持ちました。
⇒阿部さんは彼独自の活動として、懇意の議員さんたちに吃音を社会的問題として訴え続けておられます。政党うんぬんに関係なく立派だと思います。

> お尋ね:6ページの「ヨンディサビリティーズ」に大変関心があります。『耳だけでなく目でも聴ける新次元の音楽』とはどんなものなのか是非知りたいです。優れた音楽性とメッセージ性というのも魅力的です。そこで相談なのですが、7ページに『例会に参加できなければビアパーティーだけの参加もOK』と書いてあります。その逆の「ヨンサビリティーズ」の鑑賞だけ参加というのは無理ですか。可能ならそうしたいのです。
⇒8/13の例会でヨンディサビリティーズのビデオを見てみたい、との事ですね。はい勿論OKですよ。(できたら、ビアガーデンにもお付き合い頂ければ超大歓迎ですが(笑))。

> サルスベリ、楽しく拝見しました。百日紅って書くのだと知りました。
⇒その木は、樹皮がつるつるなので木登り上手な猿も滑ってしまう、という意味で「サルスベリ」と名付けられたようです。(本当に猿が滑るのかどうか知りませんが(笑))。花期が大変長く100日位続くので、百日紅ともいうのですが、先日、紫色の鮮やかな花の街路樹を見たので、そばに寄って眺めたら、サルスベリの樹皮だったので、「へぇ。サルスベリには紫色の花もあるのか。そう言えば、以前見た神泉苑のサルスベリの花は白色だったなぁ。なら、百日紫とか百日白とか言わなきゃおかすぃよぉ。」と思ひました。

http://www.geocities.jp/kyouto_genyuukai/

 

エンドレス8月号

 投稿者:森川由美子  投稿日:2017年 8月 6日(日)16時51分28秒
返信・引用
  金曜日に「エンドレス」8月号が届きました。ありがとうございます。阿部さんの「報告」に特に強い関心を持ちました。『専門的な医療機関を国や都道府県が把握していない』『医療機関や発達障害者支援センターに知識がない』など気になる箇所が多過ぎます。こんな現状だと初めて知りました。発達支援センターはスペクトラムなどの場合6か月経過していなくても診断書があれば支援を開始してくれるので、じっと待っていなくても事を進めることができます。吃音の啓発が進まない理由は何なのでしょうか、阿部さんは『今後に向けて活動をしていきたい』とお書きです。是非また報告を拝見したいと思うと同時に、私などただの入会したばかりの一購読会員にすぎませんが、「何かできることはないのか」と本気で思います。


お尋ね:6ページの「ヨンディサビリティーズ」に大変関心があります。『耳だけでなく目でも聴ける新次元の音楽』とはどんなものなのか是非知りたいです。優れた音楽性とメッセージ性というのも魅力的です。そこで相談なのですが、7ページに『例会に参加できなければビアパーティーだけの参加もOK』と書いてあります。その逆の「ヨンサビリティーズ」の鑑賞だけ参加というのは無理ですか。可能ならそうしたいのです。


サルスベリ、楽しく拝見しました。百日紅って書くのだと知りました。
 

Re: エンドレス 八月号

 投稿者:ふう  投稿日:2017年 8月 3日(木)16時29分26秒
返信・引用 編集済
  > No.2167[元記事へ]

鉄さんへのお返事です。

>  合わせて「野口久光 イラスト集」ありがとうございました
⇒ 2014年11月23日に鉄さんがこの掲示板で「京都には『野口久光 ポスター 展示会』開催中です」と投稿されました。それで、京都文化博物館で「野口久光 シネマ・グラフィックス 魅惑のヨーロッパ映画ポスター展」が開かれているのを知り、12月6日に見に行きました(同日に拙投稿あり)。会場で本『野口久光シネマ・グラフィックス 』を購入しました。優れた手書きポスター集でした。ひと通り目を通したあと、「この本は、映画を大趣味にしておられる鉄さんのお手元に置いてもらった方が良いのでは」と思いながら、いつしか3年近く経ってしまいました…。先日ふとその本が目に留まりましたので、会報に同封した次第です。お届けが遅くなって申し訳ございませんでしたが、今からでも鉄さんに懐かしくご覧いただければ幸いです。

>  「あなたの苦しみを、奪えた、その時。私にも、生きる勇気が、わいてくる」音楽としての、リズム感覚よりも、歌詞に、深い、哲学的な意味がありますね。
⇒その歌『心の友』は五輪真弓の作詞作曲で、ラジオ局関係者が曲を持ち帰ったインドネシアでは大流行したそうですが、日本本国ではあまり知られてないようですね。良い曲だと思うのでちょっと残念。

> どうしたのかな? 思ったのは、「吃音改善 研究会」私の予想では「超満員」と思いますが、例会参加者 二人。それも、中止になる場合も、あり。
⇒会内サークルの吃改研は、活動の波の振幅が大きいようです。また盛り返す時も来るでありましょう。

> 表紙。ステキな「イラスト」いかにも、゜夏らしくて「涼感」伝わってきますよ。
⇒会報表紙の画像は写真の場合が多いのですが、8月号は、ある会員さんが手書きイラストを描いてくれました。ありがたいことです。

>  野口久光 イラストの中に「イギリス映画 超音ジエット機」ありました。懐かしいです
>  この映画は、まだ、飛行機が「音速を超えることが出来ない」音速を超えたならば、マッハ一(マッハ  イチ)と、呼んでいました。
⇒『超音ジェット機』は、デビッド=リーン監督の1952年の映画ですね。超音速旅客機としてはその後、コンコルドが就航しましたが2003年に退役しました。騒音や採算性の問題があったようです。今は超音速機は(軍用機はともかく)旅客機は飛んでないでしょう。

http://www.geocities.jp/kyouto_genyuukai/

 

エンドレス 八月号

 投稿者:  投稿日:2017年 8月 2日(水)14時18分54秒
返信・引用 編集済
   エンドレス 八月号 通巻 396号  届きました。
 合わせて「野口久光 イラスト集」ありがとうございました。「野口久光 作品集」これは、私一人に、送ってくれたようにて、此処で、お礼、言っては「場違いかな? とは、」思いますが、今月は、私の「パリ映画 解説」に「会議は踊る」紹介しています、その「会議は踊る」野口久光のイラストも、有りますが、私、使いたいなあ。思いますけれども、あまりにも、野口
さん。有名すぎて、イラスト 使いません。
私が、貰った「映画館のプログラム」使いますね。私の趣味、知ってくれて、ありがとうね!

 本題。エンドレス。合唱例会。楽しそうですね。「吃音者は
歌は、ドモらない」
 その、゜特徴、生かして、皆さん。楽しそう。
 「あなたの苦しみを、奪えた、その時。私にも、生きる勇気が、わいてくる」音楽としての、リズム感覚よりも、歌詞に、深い、哲学的な意味がありますね。

 参考までに、私の、グループが、産まれた時、一人の入会者の言葉です。
 「私は、歌は、ドモらない。だから゜徹底的に、歌の猛練習をして、歌手になる」
 とても、その人の、期待には、応えられなかったですし、私は、歌えない「吃音者」私でも、皆さんと、一緒に「手拍子」くらいは、叩けますが、今でも、歌えないです。まあ、私みたいなのは、例外で。皆さん。楽しく、歌って、楽しく過ごしたら、何よりです。


 どうしたのかな?
 思ったのは、「吃音改善 研究会」私の予想では「超 満員」と
思いますが、
 例会参加者 二人。

 それも、中止になる場合も、あり。

 私の、グループでは。結成して、50年近いけれども、いまだに、定刻参加者「二名」遅れてくる人も、入れて、四名  ~五名。
 何とか、続けていますよ。

 どうしたらよいかな?
 それは、思いますが「中止」は、思わないです。いいのかな?  悪いのかな?

 表紙。ステキな「イラスト」いかにも、゜夏らしくて「涼感」伝わってきますよ。


 余分な話です。
 野口久光 イラストの中に「イギリス映画 超音ジエット機」ありました。懐かしいです
 この映画は、まだ、飛行機が「音速を超えることが出来ない」音速を超えたならば、マッハ一(マッハ  イチ)と、呼んでいました。
 テスト・パイロットたちは「マッハ 〇・97  マッハ〇・98  マッハ・0・99」そこまでは、いきますが、どうしても、マッハ〇・99の壁 が 越えられない。0・99になれば、機体は、激しき「振動」で、操縦不能。そのまま、地面に激突して、パイロットたちは事故死」


 ラストでは、一人のテスト・パイロットが、同じ条件で、飛行機に、乗り込みます。
 マッハ〇・99までは同じです。とうとう機体は 激しく振動して、操縦不能です。その時に、そのテスト・パイロットは、操縦桿を、地面に、ぶっつけるように、します。当然、機体は、地面に「激突」すると、゜思ったですが、そうではなく、予想に反して、機体は、反対に、急上昇して、ついに、マッハ・Ⅰを、超えました。
 日本の敗戦直後に、見た映画の、思い出の場面です。
 

Re: 暑中見舞い

 投稿者:ふう  投稿日:2017年 8月 1日(火)01時30分56秒
返信・引用
  > No.2165[元記事へ]

森川由美子さんへのお返事です。

お返事が遅くなってすいません。

>ただ、日本が朝鮮半島を侵略した時の船だとか、うーん。
⇒祇園祭山鉾連合会の船鉾の説明http://www.gionmatsuri.or.jp/yamahoko/funehoko.html
では「神功皇后をめぐる説話によって鉾全体を船の型にし…」とあり、
大船鉾の説明http://www.gionmatsuri.or.jp/yamahoko/ofunehoko.html
では「前祭の船鉾が出陣船鉾と称されるのに対して凱旋船鉾といわれていた」とあり、神功皇后なる人の具体的行為については書かれていません。(何かの配慮?)
他のサイトでの説明では「神功皇后は三韓征伐を行なった」のように書かれています。「征伐」の意味は[攻めて行って反逆者や悪者などを討つこと。「山賊を-する」](大辞林)なので、膺懲的な発想ですね。神功皇后については、日本の各地に伝説があるようですが、実在性は疑われています。いずれにしても、広開土王(好太王)碑にあるように、西暦4世紀ごろに倭国(日本)が朝鮮半島に攻め込んだ(侵略)のは史実なので、石川啄木が「地図の上 朝鮮国に くろぐろと 墨をぬりつつ 秋風を聴く」と詠んだ1910年(明治43年)の“日韓併合”の正当化に神功皇后伝説は大いに利用されました。(勿論1945年までは神功皇后は実在の人物とされました)。

>皆さん、自分のためにも介護の制度について、早い目に知識を得ておくことをお勧めします。
⇒そうですね。日野原重明医師のように"ピンピンコロリ" なら介護は生涯不要なんですが、なかなかそうはいかないでしょうからね。

> さて、今日は朝から相模原のことが報じられています。「サルサガムテープ」というバンドの「ワンダフル世界」という曲を今から聞きます。この曲の楽譜を手に入れようと思っています。
⇒「サルサガムテープ」は、全然知らなかったのですが、「かしわ哲率いる知的障害者達の音楽バンド」なんですね。森川さんの姿勢に感銘しました。

http://www.geocities.jp/kyouto_genyuukai/

 

暑中見舞い

 投稿者:森川由美子  投稿日:2017年 7月26日(水)18時23分37秒
返信・引用
  暑中お見舞い申し上げます。合唱例会の二日後から特養に入っている母(89歳)のことでバタバタしていて、久しぶりにホームページを見たら「大船鉾」やチアリーダーの写真が登場してました。大船鉾はやっぱり素敵ですね。子供のころは船鉾しか知らなかったので船鉾が大好きでしたが、大船鉾は更に魅力的です。他の鉾のように天高く棒(?)がそびえる形でなく、屋形船のような作りが好きです。後ろ姿は二階建てで特に気に入ってます。ただ、日本が朝鮮半島を侵略した時の船だとか、うーん。とにかくここのところバタバタしていてまだ他の写真もよく見られてないので今から遅い目の祇園祭をします。


皆さん、自分のためにも介護の制度について、早い目に知識を得ておくことをお勧めします。


さて、今日は朝から相模原のことが報じられています。「サルサガムテープ」というバンドの「ワンダフル世界」という曲を今から聞きます。この曲の楽譜を手に入れようと思っています。
 

後祭(あとまつり)

 投稿者:ふう  投稿日:2017年 7月25日(火)01時03分0秒
返信・引用 編集済
  7月24日に、祇園祭の後祭(あとまつり)の山鉾巡行があり、大船鉾(おおふねほこ)などの写真を撮りましたので、京都言友会のサイトの表紙ページの写真を南観音山の下水引(正面と左側面)に変えました。加山又造画伯(文化勲章受章者)が敦煌の壁画からイメージしたという「飛天奏楽」の原画を綴織にしたものだそうです。天女が楽器を演奏したり"チアリーダ"風に舞ったりしててとても艶やかです。新調されたのは確か15~6年前です。

また、祇園祭写真集に大船鉾を追加しました。

写真は大船鉾の車方がカブラ(車輪の下にかませて鉾の進路を微調整する、先がとても太い棍棒)を操作している所。

http://www.geocities.jp/kyouto_genyuukai/

 

Re: 例会のお礼

 投稿者:ふう  投稿日:2017年 7月17日(月)21時21分15秒
返信・引用 編集済
  > No.2162[元記事へ]

森川由美子さんへのお返事です。

> もし、今後、歌うことをさらに発展させて、言葉とリズムについて考える会などがありましたら是非参加したいです。
⇒昨日は大変ありがとうございました。森川さんのご参加で、「合唱例会」がおおいに楽しく盛り上がりました。小説や詩を読む「朗読例会」は年に1~2回ありますが、「言葉とリズムについて考える会」というのはちょっと難しいかも…。
小生は、自分から「心の友」をリクエストしておきながら、まともな独唱ができませず、真に申し訳なかったです。十分練習しておくべきでした。m(_ _)m

> 「女人禁制」の件ですが、太田房江元大阪府知事が大阪場所の土俵に上がれなかった話を思い出しました。
⇒あれは10年以上前の話ですね。「女性は土俵に上がるのはダメ」の論拠に「宝塚歌劇団なんかは女性だけでやってて男性は入れない。あれと同じだ。」なんてのがありました。
放下鉾会所の「…女性は鉾の上に上がれません」看板の右手に"見張り"的な男性がいて(7/15の写真には写っていませんが)、ある女性の「何でやねん」質問に同じような"回答"をしていました。

宝塚歌劇団は演技者は女性だけ、歌舞伎は演技者は男性だけ、と、ずっと以前からそれぞれの方針で「演技者の性別限定」をやってるわけですから、それはそれで尊重されるべきだと思いますが、演技者ではない、単に優勝表彰状授与とか拝観だけの異性を排除するのは、別次元の話かな、と存じます。

昔は、多くの山鉾で「女人禁制」でしたが、段々に解禁されて、いまなお続けているのは、長刀鉾と放下鉾だけのやうです。両鉾もいずれは時代の波に順っていくのではないでせうか。

http://www.geocities.jp/kyouto_genyuukai/

 

例会のお礼

 投稿者:森川由美子  投稿日:2017年 7月17日(月)16時38分34秒
返信・引用
  合唱例会のお世話をして下さった皆様、ありがとうございました。準備、本番、後かたずけといつも大変だろうと感謝しています。ただ参加するだけですみません。
初めて参加させていただきました。私がイメージしていたのとは少し違っていましたが、講座や講演会と違いメンバーの皆様と親しくお話しすることができました。昨日参加した感想としては、歌から音程を取ったら詩の朗読になるなということです。もし、今後、歌うことをさらに発展させて、言葉とリズムについて考える会などがありましたら是非参加したいです。


さて、祇園祭についてもっと知りたいので、前祭が終わっても掲示板をもとに調べようと思っています。とりあえず、「女人禁制」の件ですが、太田房江元大阪府知事が大阪場所の土俵に上がれなかった話を思い出しました。矛盾すると思われるかもしれませんが、私はこの手の話にはそれほど「差別だあ!!」とは思いません。むしろ「伝統」を感じます。多分、鉾や土俵に上がれなくても別に人生に関わるほどのことではないし、特定のマイノリティーを排除しているわけではないからだと思います。人種や、障害や、住んでいる地区による差別とは少し趣が違うように感じます。でも、単に女人禁制というと男性オンリーという意味になりますが、LGBTなどのこともあります。やはり、こういう言葉を書いて貼り出すのはデリケートなことです。外国人観光客は戸惑わないのかな、とも思います。私なら、「関係者以外立ち入り禁止」にしようと思います。
 

Re: 本題に入れない

 投稿者:ふう  投稿日:2017年 7月15日(土)18時31分22秒
返信・引用 編集済
  > No.2160[元記事へ]

森川由美子さんへのお返事です。

> 楽譜のことを連絡しようと思って開けたら新しい鉾の写真が色々あって、見とれてしまって、時間がたってしまうじゃないですか。
⇒すいません。m(_ _)m これからも"ご迷惑"をお掛けすることがあるかもしれませんが、何卒ご寛恕のほどを。

もうずいぶん昔のことですが、高校の帰り道に偶然、長刀鉾の解体作業に出会ったことがあります。四条烏丸の北東の角にビルがあって(銀行だったような記憶)その隣の商店との間に長刀鉾の保管場所があるようなのです。
⇒解体作業現場に出くわされた、との事、たぶん、巡行翌日の7月18日でしょう。7月17日は巡行直後に懸装品などを取り外して、骨組みは翌日に解体するようです。
その銀行は三井銀行(現在は三井住友銀行)でしょう。
長刀鉾は今でもその横の倉庫に(1年に1度の出番に備えて)保管されているでしょうね。

> さて、「心の友」の楽譜を持って行きます。演奏してみましたが、いい曲ですね。
⇒楽譜を探してもらって、ありがとうございます。明日はよろしくお頼申します。

★すいません。m(_ _)m 早速"ご迷惑"かなと存じますが。本日の撮影分です。
菊水鉾(きくすいほこ)の鉾内拝観〔女性も鉾内に入っています〕と放下鉾(ほうかほこ)の会所に飾ってある「バグダッド」(イスラムのモスクを背景に二羽のフクロウが羽ばたいてますね。巡行時の見送りには「バクダッド」が使われる、との事です)、放下鉾は2階の会所までは女性OKですが、鉾内には女性は入れないんだって。長刀鉾なんかでも同様らしいんですが、これってやっぱ"差別"でっしゃろなぁ。
多くの鉾では女性も上がれるんですが…。

http://www.geocities.jp/kyouto_genyuukai/

 

本題に入れない

 投稿者:森川由美子  投稿日:2017年 7月14日(金)21時38分58秒
返信・引用
  楽譜のことを連絡しようと思って開けたら新しい鉾の写真が色々あって、見とれてしまって、時間がたってしまうじゃないですか。長刀鉾の先端が夏空にキラッと光ってます。降ろして近くで見たらきっと大きいでしょうね。船鉾の組み立て作業の写真はずっと見ていても飽きないです。組み立て中の鉾は巡行中に劣らず魅力的です。これから始まるお祭りへの期待でしょうか、わくわくします。

もうずいぶん昔のことですが、高校の帰り道に偶然、長刀鉾の解体作業に出会ったことがあります。四条烏丸の北東の角にビルがあって(銀行だったような記憶)その隣の商店との間に長刀鉾の保管場所があるようなのです。細い場所でしたが解体したパーツを次々運び入れる作業を見ることができました。私は偶然出会いましたが、知ってる人は知ってるらしく、カメラを持った人がたくさんいました。それからは秋や冬や春にここを通っても「あ、ここに長刀鉾が入ってる」と思ったものです。今でもあそこにあるのかなあ。


さて、「心の友」の楽譜を持って行きます。演奏してみましたが、いい曲ですね。「しあわせもとめてどこまでも」も「心の友」も優しくて深いメッセージのある曲です。このような曲を合唱される場所で「タケコプター」はやっぱりちょっと違いませんか?もう1回考え直します。
もう少しまともな曲が見つかったら持って行くかもしれません。それでは16日はよろしくお願いします。
 

宵々々山の前日の山鉾

 投稿者:ふう  投稿日:2017年 7月13日(木)23時34分7秒
返信・引用 編集済
  祇園祭は、明日7月14日から宵々々山ですが、前日の今日、四条烏丸界隈に行ってきました。殆どの山鉾の組み立てが終わっていましたが、中には組み立て中のものもありました。

写真は、いつも巡行の先頭になる長刀鉾(なぎなたほこ)です。その名のとおり、鉾頭に長刀が飾ってあります。
ずっと以前は真剣を立てていましたが、1837年から竹製に銀箔を貼ったものを立てるようになり、現在では白金(プラチナ)箔を貼っているとのことです。

7月14日に、サイト表紙ページの写真を船鉾の鉾建て風景にしました。職人さんのお顔にはボカシをいれました。大船鉾(2014年から復活し、後祭巡行のしんがり)の鉾建ては、前祭(さきまつり)巡行の翌日7月18日からおこなわれるようです。

http://www.geocities.jp/kyouto_genyuukai/

 

Re: どこまでも幸せ求めて

 投稿者:ふう  投稿日:2017年 7月13日(木)23時27分0秒
返信・引用
  > No.2156[元記事へ]

森川由美子さんへのお返事です。

> 「どこまでもしあわせもとめて」の楽譜を持って行きます。もう10年以上前に老人ホームでマンドリンと共演した時の楽譜です。歌詞は3番まであります。手書きの譜ですが、何とか読解してください。
> 何枚かコピーしていった方がいいですか?
⇒歌詞は、インターネット上に載ってましたので、歌詞カードは「おいら」(笑)が用意します。
楽譜だけご持参下さいませ。Hさんが電子ピアノで弾いて下さると思います。

> なんだか「夢をかなえてドラえもん」が大好きとか言ってる自分がとっても場違いな気がして、不安になってきてます。おとなしくしてます。
⇒おとなしく、は無用です。
「夢をかなえてドラえもん」も歌って下さるのもちOKです。"竹コプター"とか"どこでもドア"とかの合いの手は、誰かを指名なさるのがよろしいと思います。

なお、「おいら」のリクエストとしては、五輪真弓の「心の友」。これも歌詞はネット上にありましたので、もし楽譜があればお願いします。この曲は30年位前のものですが、なぜか、インドネシアで大ヒットしたとか。

http://www.geocities.jp/kyouto_genyuukai/

 

どこまでも幸せ求めて

 投稿者:森川由美子  投稿日:2017年 7月13日(木)11時14分10秒
返信・引用
  「どこまでもしあわせもとめて」の楽譜を持って行きます。もう10年以上前に老人ホームでマンドリンと共演した時の楽譜です。歌詞は3番まであります。手書きの譜ですが、何とか読解してください。
何枚かコピーしていった方がいいですか?

なんだか「夢をかなえてドラえもん」が大好きとか言ってる自分がとっても場違いな気がして、不安になってきてます。おとなしくしてます。



ちなみに!ふうさま!「どこまでもしあわせもとめて」の2番の歌詞になんと、『おいら』という言葉があります。ふうさま時々自分のこと「おいら」って言うでしょ。
 

Re: 大阪ガス

 投稿者:ふう  投稿日:2017年 7月13日(木)01時41分44秒
返信・引用 編集済
  > No.2154[元記事へ]

森川由美子さんへのお返事です。

> いまいち合唱例会の雰囲気がよくわからないのですが、とりあえず余りにも今時過ぎないJポップをいくつか持っていきます。もし、使えそうなものがあったら使ってください。でも、その場で決めた曲を急にやるとすれば、歌詞カードとか楽譜を人数分用意したりしなくていいのでしょうか?
⇒別段、歌詞カードや楽譜を人数分用意する必要はないです。「これはぜひ皆で歌って欲しい」曲があれば、歌詞カードだけ急きょコピーしたいと思います。

> 楽譜といえば、「祇園祭写真集」の背景は8分音符がいっぱいですね、はるうららさんのマークです。いいですね。私の入会を強く後押ししてくださった方です。
⇒春ウララ♪さんも7/16例会に来られます。お気に入りの歌があるそうです。

> それにしても、掲示板の投稿の中で大阪ガスのCMに出くわすとは想定外でした。
⇒上戸彩さんは、愛嬌のある人、というイメージです。

http://www.geocities.jp/kyouto_genyuukai/

 

大阪ガス

 投稿者:森川由美子  投稿日:2017年 7月12日(水)18時20分58秒
返信・引用 編集済
  いまいち合唱例会の雰囲気がよくわからないのですが、とりあえず余りにも今時過ぎないJポップをいくつか持っていきます。もし、使えそうなものがあったら使ってください。でも、その場で決めた曲を急にやるとすれば、歌詞カードとか楽譜を人数分用意したりしなくていいのでしょうか?
私にとっては初参加なので様子が分かりません、皆さんが歌われる曲を一緒に歌わせていただこうと思います。

楽譜といえば、「祇園祭写真集」の背景は8分音符がいっぱいですね、はるうららさんのマークです。いいですね。私の入会を強く後押ししてくださった方です。

それにしても、掲示板の投稿の中で大阪ガスのCMに出くわすとは想定外でした。
 

Re: ロールオーバー

 投稿者:ふう  投稿日:2017年 7月12日(水)02時32分53秒
返信・引用
  > No.2152[元記事へ]

森川由美子さんへのお返事です。

> 中高生とやっている曲といえば亀と山Pとかau三太郎シリーズのCMソングとか星野源さん、西野カナさん、嵐、EXILE、AKB、関ジャニ∞などですよ、あまりにも今時すぎませんか?
⇒そうっすねぇ。「合唱例会」にハタチ前後の若者がたくさん来たならともかく、「講座に参加した時の平均年齢を考えると」そのような歌を歌える参加者はほぼいないでせうね。電子ピアノ伴奏Hさんと歌唱指導Nさんと森川さんの3人で盛り上がるって雰囲気になるかも…。

>楽譜は1000冊以上あるのでクラシック、Jポップ、洋楽、フォーク、ロック、童謡、アニメソング、など大抵のものはあります。
⇒すごいっす。さすがっす(上戸彩?)。

例えば「WAになっておどろう」(V6)や「明日があるさ」(ジョージアで行きましょうバージョン、ウルフルズ)などはみんなで歌うとにぎやかですし、合唱の定番曲なら「世界に一つだけの花」「ハナミズキ」「糸」嵐の「ふるさと」「365日の紙飛行機」などでしょうか。私個人としては夏なので全国高校野球選手権大会歌「栄冠は君に輝く」が歌いたいですが、みんなが野球好きとは限らないのであまり偏ってはいけないかとも思います。(偏りついでに言うと「六甲おろし」も楽譜はあります。)あと、「夢をかなえてドラえもん」も好きです。もちろんサザンオールスターズ、スピッツ、忌野清志郎さん、モーツアルトの「アヴェヴェルムコルプス」・・・その他色々あります。
⇒おいらとしては、何とか歌えそうな曲もあれば、「ちょっとついていくのがしんどいよぉ…」の曲も多いです。当日に、森川さんとHさん・Nさんの阿吽の呼吸で選曲して下さるのがよろしいかと存じます…。

http://www.geocities.jp/kyouto_genyuukai/

 

ロールオーバー

 投稿者:森川由美子  投稿日:2017年 7月11日(火)18時34分16秒
返信・引用
 
楽譜のことををお尋ねしようと思ったらまた何やら祇園祭写真集が進化していて全部見てしまいました。まるで鉾が左からやって来て右に進んで行くようで、すごく贅沢に観覧できます。楽しいです。ますます祇園祭についてもっと知りたくなり

ます。まだ急いで見ただけなのですがラクダやキリンやカマキリがいました。一つ一つを何日もかけて楽しめそうです。こういうものを創ることを想定して前と後ろを撮影しておくのですか?凝ったわざだなあと思って見ています。でも説明に出

てくるカタカナとアルファベットが私にとっては殆ど意味不明で漢字とひらがなだけ拾って読んでも何のことかさっぱり分かりません。出来上がった作品だけカチカチして楽しもうと思います。


さて「今時の曲の楽譜を持参せよ」とのお達しなのですが、中高生とやっている曲といえば亀と山Pとかau三太郎シリーズのCMソングとか星野源さん、西野カナさん、嵐、EXILE、AKB、関ジャニ∞などですよ、あまりにも今時すぎませんか?

もうちょっと落ち着いた曲がいいのではないかと思うのですがどんなものが例会の雰囲気に合うのでしょうか。一応、楽譜は1000冊以上あるのでクラシック、Jポップ、洋楽、フォーク、ロック、童謡、アニメソング、など大抵のものはあります。

これまでに講座に参加した時の平均年齢を考えると、やはりHey!Say!JUMPは若すぎるように思うのですが・・・例えば「WAになっておどろう」(V6)や「明日があるさ」(ジョージアで行きましょうバージョン、ウルフルズ)などはみんなで歌う

とにぎやかですし、合唱の定番曲なら「世界に一つだけの花」「ハナミズキ」「糸」嵐の「ふるさと」「365日の紙飛行機」などでしょうか。私個人としては夏なので全国高校野球選手権大会歌「栄冠は君に輝く」が歌いたいですが、みん

なが野球好きとは限らないのであまり偏ってはいけないかとも思います。(偏りついでに言うと「六甲おろし」も楽譜はあります。)あと、「夢をかなえてドラえもん」も好きです。もちろんサザンオールスターズ、スピッツ、忌野清志郎さん、

モーツアルトの「アヴェヴェルムコルプス」・・・その他色々あります。私は新参者なので特にリクエストはありません。どういうものを用意して行ったらいいのかある程度範囲を絞ってください。前日くらいまでにお願いします。
 
 

祇園祭の個々の写真

 投稿者:ふう  投稿日:2017年 7月11日(火)00時45分53秒
返信・引用
  京都言友会のサイトの祇園祭の個々の写真ページで、(マウスを画像に乗せると変化が起きる)ロールオーバーの設定をしました。主に、山鉾の右斜め前方からの写真と、左斜め後方からの写真との切り換わりです。

始め、ホームページビルダーV6.5(2001年製)で設定したのですが、ビルダー内のプレビューではきちんと写真の切り換わりが出来ていたのに、ネットにうpしたら、全然切り換わりませんでした。
(パソコン内のブラウザでも切り換わらず)。サイトの表紙ページでの写真ではロールオーバーが機能するので、不思議でした。

あるいはと思って、表紙ページでのロールオーバーに関するHTML記述をコピーして、祇園祭の個々の写真ページでのロールオーバー部分のHTML記述に上書きの形で貼り付けしたら、ロールオーバーが働きました。

原因は分かりませんが、ビルダーが2001年製と古いので、最近のネット環境に適合してないのかもしれません。最新のソフトを買わないといけないのかも…。

http://www.geocities.jp/kyouto_genyuukai/

 

Re: 大船鉾

 投稿者:ふう  投稿日:2017年 7月 9日(日)22時10分27秒
返信・引用 編集済
  森川由美子さんへのお返事です。

> 新着祇園祭写真集を早速楽しませていただきました。中でも特に注目したのは船鉾です。実は、トップページの大船鉾についてこの週末にずっと調べていたのです。たくさんの鉾がある中でなぜ2014年の大船鉾なんだろうと思っていたからです。
そうしたらこの年が150年目の復活だったのですね、知りませんでした。でもこのことを知って不思議に思いました。私の実家から50メートルくらいの御池通りを鉾が通るので子供のころから毎年見ていて、中でも特徴のある形の船鉾が大好きだったのです。私は150歳にはなってないので、あの子供のころに見た船鉾は一体何だったのだろうという疑問です。色々調べて私が見ていたのは消失しなかった小さいほうの船鉾だと分かりました。
⇒「池中亭茶室」などを集めた写真集を作るには、他の写真を色々と探すのに手間取りそうなので、数年前に祇園祭の写真を撮っていたのを思い出し、7/17の(前祭(さきまつり))の前に掲載しなきゃと、急きょ掲載しました。
写真集を編集していて、千年続いた都の雅の粋を集めたとも言える祇園祭の偉容を改めて知りました。

写真集を撮影した2010年(平成22年)には、大船鉾は未復活でしたので、当然撮影できていません。
復活した2014年の後祭の宵々々山で見た大船鉾の写真を添付しました。ちょっとブレていますが…。
巡行時の大船鉾の撮影はできていません。機会を見て撮りたいと思います。

> 合唱例会参加したいです。今月は16日だけ運のよいことに空いてます。もう円町駅から迷わずに行く自信ありです。私は普段は若い子達と今時の曲ばかりやっている……
⇒ご参加下さるとのこと、嬉しいです。「今時の曲」の楽譜を持って来て下さいませ。

> 話は変わりますが、この前頂いたお返事で「公民権運動」という言葉に久しぶりに出会いました。息子の高校の英語の教科書にあった黒人席と白人席が分けられたバスの挿絵を思い出しました。
⇒公民権運動は1955年に、バスの「中間座席」に座っていたローザ=パークスが、運転手の「白人客が乗って来たんだから、あんたは席を譲れ」という命令を拒否した廉で逮捕されたことへの抗議から始まったようですね。

http://www.geocities.jp/kyouto_genyuukai/

 

大船鉾

 投稿者:森川由美子  投稿日:2017年 7月 9日(日)21時14分33秒
返信・引用
  新着祇園祭写真集を早速楽しませていただきました。中でも特に注目したのは船鉾です。実は、トップページの大船鉾についてこの週末にずっと調べていたのです。たくさんの鉾がある中でなぜ2014年の大船鉾なんだろうと思っていたからです。

そうしたらこの年が150年目の復活だったのですね、知りませんでした。でもこのことを知って不思議に思いました。私の実家から50メートルくらいの御池通りを鉾が通るので子供のころから毎年見ていて、中でも特徴のある形の船鉾が大好き

だったのです。私は150歳にはなってないので、あの子供のころに見た船鉾は一体何だったのだろうという疑問です。色々調べて私が見ていたのは消失しなかった小さいほうの船鉾だと分かりました。大船鉾の復活をきっかけに先祭に船鉾、後

祭に大船鉾が巡幸するようになったことを知りました。都落ちをして長いので京都市内のことはすっかり浦島花子さんです。いつも勉強になる掲示板です。新着祇園祭は背景に本能寺会館が写っているので市役所の近くだと分かります。というこ

とで新しい写真集はまだ駆け足で見ただけです。改めてじっくり見させていただきます。


合唱例会参加したいです。今月は16日だけ運のよいことに空いてます。もう円町駅から迷わずに行く自信ありです。私は普段は若い子達と今時の曲ばかりやっているので場違いかもしれませんが、迷惑にならないようにします。よろしくお願い致します。


話は変わりますが、この前頂いたお返事で「公民権運動」という言葉に久しぶりに出会いました。息子の高校の英語の教科書にあった黒人席と白人席が分けられたバスの挿絵を思い出しました。
 

祇園祭写真集を掲載しました

 投稿者:ふう  投稿日:2017年 7月 9日(日)19時46分19秒
返信・引用 編集済
  京都言友会のサイトhttp://www.geocities.jp/kyouto_genyuukai/に祇園祭の写真集を載せました。
サイトの表紙ページ左側の目次の一番上に「新着」として[祇園祭写真集]と書いていますので、そこから進んでもらうと一覧表が出ます。個々の写真をカチリ(クリック)すると大きな写真になります。
2010年7月17日の山鉾巡行の写真です。

巡行の日は梅雨末期にあたり、雨が降っていたり降水予報が出ていることが多く、山鉾の懸装品が濡れるのを防ぐため、たいていビニールで覆っているのですが、この日は降水確率も低く晴天だったので、どの山鉾もビニールの覆いをしておらず、豪華絢爛な懸装品を存分に見ることが出来ました。

http://www.geocities.jp/kyouto_genyuukai/

 

Re: 読みました

 投稿者:ふう  投稿日:2017年 7月 5日(水)21時04分6秒
返信・引用 編集済
  > No.2146[元記事へ]

森川由美子さんへのお返事です。

> 何か納得できないい事態に遭遇した時は、自分が当事者でなくても例えば日時、場所、相手の名札など役立ちそうなことは覚えておいて、必要な場合に役立つ備えを心掛けたいと思います。(京都言友会のTwitterで「筆談拒否」というのを見た記憶があります)
⇒世の中には差別や偏見、理不尽な事が充満していますが、(半世紀以上前のアメリカ合州国の公民権運動がそうであったように)誰かが「勇気」を出して行動することによって、物事が(良い方向に)動いていくものでありましょう。
森川さんは京都言友会のツイッターも読んでおられるのですね。嬉しゅうございます。m(_ _)m
私は、ネット上で障害者(特に聴覚言語障害者関係)差別に関する記事をふと見かけたら、リツイートするようにしています。

> 6月の梅宮大社の「池中亭茶室」がなくなってしまいました。
⇒過去に表紙ページ等で使った写真については、折りを見て「時代祭写真集」のように出来たら良いなあと思っています。

http://www.geocities.jp/kyouto_genyuukai/

 

読みました

 投稿者:森川由美子  投稿日:2017年 7月 5日(水)10時27分37秒
返信・引用
  ふう様に教えていただいた木島氏のサイトを全部読みました。まず、木島氏ご自身が「手で階段を上ったことは屈辱的だとは思わないし、航空会社へのパフォーマンスでもない」と書いておられます、ここはテレビや新聞で報じら

れていたのとはニュアンスが違っていて、初めて知りました。「海外の高速バスでもはって座席まで行く、ドアに近い座席にする配慮はしてもらっている」とも書いておられます。とても行動力のある方なのだと知りました。一日

か二日大きく取り上げられて、国交大臣が改善を指示した記事を最後に報じられなくなったので、ふう様に教えてもらってなかったらこのサイトのことは知らないままでした。応援メッセージと批判的メッセージの数や内容につい

てはもちろん色々思いますが、今は控えておこうと思います。ただ、何か納得できないい事態に遭遇した時は、自分が当事者でなくても例えば日時、場所、相手の名札など役立ちそうなことは覚えておいて、必要な場合に役立つ備

えを心掛けたいと思います。(京都言友会のTwitterで「筆談拒否」というのを見た記憶があります)



さて、全く話題を変えます。7月になってトップページの写真が祇園祭に変わってすごくいいなあと思うのですが、6月の梅宮大社の「池中亭茶室」がなくなってしまいました。掲示板にあるネコの写真などはいつでも見られます

が、トップページはなくなったらおしまいで、もう見られません。あの写真、特に良かったと思っているのは私だけですか?いつかまた見たいです。例えば、上賀茂神社と合わせて「初夏の京都写真集」などという企画はないのか

なあ、などと思っています。えらく具体的に妄想してすみません。
 

レンタル掲示板
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