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琥珀色の 楓

 投稿者:  投稿日:2017年11月19日(日)09時18分10秒
返信・引用
  私は、今、徳富蘇峰の、ロシヤ紀行文。読んでいます。まだ、日露戦争の前、日本人が「ロシヤ文学」に、圧倒、されていた時代に、徳富蘇峰は、トルストイを、訪問しています。それが、゜とっても、おもしろい。
 田舎の駅に、降りて、駅員に「馬車を頼む」と言えば、駅員が言うには「当駅は、馬車なんて、ない」
 仕方なく、徒歩で、トルストイの家に、向かいますが、道がない。
 ただの、平野の真ん中、歩むだけ。
 その「描写」素晴らしい。
 ロシヤの「十月」
 どんな「気候」でしょうか?

 平野の真ん中に「琥珀色の楓」なんて゜文章で、描いて、いますが、おそらく、この投稿の「写真」に、見られるような、美しい「紅葉」と、私は、゜想像しています。

 写真、ありがとうね。
 
 

Re: ナンキンハゼ

 投稿者:ふう  投稿日:2017年11月16日(木)23時40分50秒
返信・引用 編集済
  森川由美子さんへのお返事です。

> 真如堂が早くも保津川に変わってました。
> 「ナンキンハゼらしきもの」の紅葉は美しいけど、もうそろそろ川下りもツーリングも寒くなってくるなあと思いながら鑑賞させて頂いています。
⇒11/15は昼間の走行だったので、さほど寒くはなかったのですが、11/12の綾部吃音者の集い(片道約80km)の帰路は、夜の暗闇の中を2時間ほど走ったので、ちょっと寒かったです。(雨が降らなくて良かった。)

> 50周年記念行事欠席の連絡を前日の夜に入れたのですが届いていなかったようです。前にも原稿を送ったつもりが届いていなかったので気を付けないと・・・何が原因なのか?
⇒連絡メールされてたのですか!もう一度受信トレイを確認しましたが、矢張り着信してなかったです。原因は分かんないですねぇ…。

> 「自分の事だけでなく、多くの人が救われるために」   阿部さん強いなあ、といつも思います。
⇒あべさんは、よく頑張っておられます。


写真は、嵯峨鳥居本の一之鳥居と落合橋及びトンネル(トロッコ保津峡駅の少し鳥居本寄りにあり)、樒原の四所神社です。紅葉見頃にはもう一つ、といったところでしょうか。
一之鳥居と落合橋は、よくテレビドラマのロケーション現場になっています。

http://www.geocities.jp/kyouto_genyuukai/

 

ナンキンハゼ

 投稿者:森川森川由美子  投稿日:2017年11月16日(木)13時18分46秒
返信・引用
  真如堂が早くも保津川に変わってました。
「ナンキンハゼらしきもの」の紅葉は美しいけど、もうそろそろ川下りもツーリングも寒くなってくるなあと思いながら鑑賞させて頂いています。

50周年記念行事欠席の連絡を前日の夜に入れたのですが届いていなかったようです。前にも原稿を送ったつもりが届いていなかったので気を付けないと・・・何が原因なのか?

「自分の事だけでなく、多くの人が救われるために」   阿部さん強いなあ、といつも思います。
 

ナンキンハゼの紅葉

 投稿者:ふう  投稿日:2017年11月16日(木)00時36分28秒
返信・引用 編集済
  11/15午後に、鳥居本から保津峡を経て宕陰(水尾・樒原・越畑)を“ツーリング”しました。写真は、途中の道端で見たナンキンハゼ(だと思う)の紅葉です。モミジの紅葉に負けず劣らず美しい。

http://www.geocities.jp/kyouto_genyuukai/

 

Re: 胸が、痛いです。

 投稿者:ふう  投稿日:2017年11月13日(月)23時56分7秒
返信・引用
  鉄さんへのお返事です。

> 綾部吃音者の集い。人が、少なくて、胸が痛みます。
⇒確かに、参加者が少なかったのは残念ではありますが、過去には、地元紙が案内記事を掲載してくれたにも拘らず、一般参加者が0人だったこともありますし、一方、一般の方が(同一家族でない)5~6人参加され、3人がその場で入会してくれたこともあります。

>  主催者の御苦労は、決して「無駄」ではないです。
>  一歩、踏み出そうーーと、思って、その「一歩」踏み出せない人も、新聞記事とか、見て「心の中で、半歩。必ず、踏み出していると、信じます」
⇒私もそのように思います。京都新聞等の案内記事を読んで、「『言友会』という吃る人の会が、頑張って活動しているんだなあ」と思った人たちは多くいたと思います。
要は、こつこつ倦まず弛まず会活動を継続していくことが大切ですね。

http://www.geocities.jp/kyouto_genyuukai/

 

胸が、痛いです。

 投稿者:  投稿日:2017年11月13日(月)08時55分43秒
返信・引用
  綾部吃音者の集い。人が、少なくて、胸が痛みます。

 主催者の御苦労は、決して「無駄」ではないです。

 一歩、踏み出そうーーと、思って、その「一歩」踏み出せない人も、新聞記事とか、見て「心の中で、半歩。必ず、踏み出していると、信じます」

 まことに、ご苦労様です。
 

本日の「綾部吃音者の集い」

 投稿者:ふう  投稿日:2017年11月12日(日)20時11分14秒
返信・引用
  参加者数は(残念ながら)(大部分の人類の)両手の指の数に届かず…。でも一般の方が3人(祖母・母・吃音の男子生徒)来られました。兵庫県から来られた会員のAさんが、吃音や言友会のことをうまく説明してくれました。男子生徒さんは、少し心を開いて、これから前向きに吃音に向き合ってくれるのではあるまいか、のような雰囲気が感じられました。
急な事情が生じたので、125mlオートバイにパソコン・プロジェクタ・販売本など積んで縛って9号線・27号線を往復しましたが、無事故無違反無トラブルで帰宅できました。

http://www.geocities.jp/kyouto_genyuukai/

 

11/12(日)綾部吃音者の集いにぜひご参加を!

 投稿者:ふう  投稿日:2017年11月10日(金)19時06分35秒
返信・引用
  明後日11月12日(日)午後1時半から綾部市市民ホールにて、「綾部吃音者の集い」が開かれます。吃音当事者の方、保護者の方、ことばの教室の教師の方、吃音に関心のある方、等々、ぜひご参加ください!
なお、京都新聞さんが本日朝刊紙面で案内記事を掲載してくださいました!

http://www.geocities.jp/kyouto_genyuukai/

 

森川様へ

 投稿者:あべあきひさ  投稿日:2017年11月 9日(木)18時48分28秒
返信・引用
  クリアーしなければならない課題とは、
そもそも、公共の施設に吃音に関するリーフレットを置いていれば 問題ないのですが、リーフレットが無いことが問題と考えてます。
今まで何故リーフレットを設置できなかったのか?を考えたとき、吃音で悩んでる方に寄り添う、同苦する気持ちを、あまりにも持ってなかったのではないでしょうか?
自分さえ良ければ、自分の吃音がどうにかなったら、それで良いという、事勿れ主義とも言うことでしょうか。
どんな課題を?という質問ですが、多くの方に協力していただけないと出来ません。既に、協力してくださる方は居ますかが、それでは足りません。
京都府に働き掛け、京都府を動かさなければなりません。予算の問題もあります。
この事で、多くの方が、救われると考えてます。
 

Re: エンドレス届きました。

 投稿者:ふう  投稿日:2017年11月 6日(月)19時22分5秒
返信・引用 編集済
  > No.2218[元記事へ]

森川由美子さんへのお返事です。

> 文化の日に11月号が届きました。ありがとうございます。50周年記念行事は参加するつもりだったのに不測の事態発生で残念でした。ただ、「会の更なる発展を図る討論」ができなっかたとのことで、できれば別の機会に企画していただけたらと思います。実は私はこの討論に期待していたのです。
⇒10/15には森川さんのお姿が見えず、この掲示板にもご投稿がなかったので、「どうしたのかな?」と思ってましたが、「不測の事態発生」だったのですね。
森川さんが「50年を顧みて会の更なる発展を図る討論」に期待しておられたとは!何とかしてそのような討論機会を作りたいと思います。

> また、「全言連ニュース」の「こんな例会やってます」の阿部さんの記事を敬意を持って拝読しました。リーフレット配備に向けてクリアしなければならない課題とはどのようなものなのかなど、何かの機会に発信して頂けたらと思います。
⇒(全言連の)リーフレットそのものは、以前からあります。阿部さんが公的施設に配備する活動をされるなら、大変立派なことです。

> ところで、きれいな紅葉の写真ですが、別画像も真如堂になってませんか?わたしの見間違い?・・・
⇒12年も前の古い紅葉写真で申し訳ないです。「別画像も真如堂になってませんか?」とのことですが、別画像は東福寺のものですが…。或いは、森川さん側では画像が切り替わらない、ということでしょうか?

http://www.geocities.jp/kyouto_genyuukai/

 

Re: 真心の結晶

 投稿者:ふう  投稿日:2017年11月 6日(月)18時58分27秒
返信・引用 編集済
  > No.2217[元記事へ]

鉄さんへのお返事です。

> 京都言友会の、真心の結晶、会報。399号。無事。届きました。ありがとうございます。
> 399号の中心は、創立50周年、記念行事。半世紀。ご苦労様。一口に「半世紀」、言うのは簡単ですが、実務。担当した人々。立派なことです。
⇒小生は1967年の会の創立時メンバーではないので、その時の様子は直接には知らないのですが、「吃音の仲間同士、力を合わせて、吃音の問題の克服・解決に取り組んでいこう」の精神で出発したと思います。そのような初心を堅守して、今後も活動していきたいと思います。

> ゲスト参加の「音楽グループ」よく、与えられた責任、全うしました。
⇒「音楽グループ」(ヨンディサビリティーズ)は外部の人たちなので、当方が「責任」をお与えしたわけではありませんが、そのコンサートには会場の皆さんに感動を与えてくれました。

> 「掲示する写真が、多かった」そのために「時間が足りなかった」これは、どうでしょうか。何の集会でも、100パセント。予定の通りーーなかなか、ないものです。
> 「時間がたりなくて、討論会。出来なかった」
⇒スライドの写真が多すぎたのは拙かったです。途中からでも写真を一部カットすれば良かったなあ、と反省。

> 「できなかった討論会」「普段の例会」で、当てることは、出来ますか。
⇒「普段の例会」は(残念ながら)人数が少ないので、[50年を顧みて会の更なる発展を図る討論]をやるのは、ちょっと無理かなと…。でも、おりふしに話し合いたいと思います。

>「四年半」会から離れていた方でも、「報告」という「大役」任命するところに、京都言友会の「温かみ」感じますね。
⇒「任命」というわけではありませんが、なるべく多くの会員に会報記事を書いていただきたいので、久しぶりに来られた方に原稿をお願いしました。

> 当日は、雨で  参加者が、少なくても、行事は、新聞にも、掲載されて、「参加してみよう」思う人は、多かったと、想像しています。
⇒「京都新聞の案内を見て来ました」と仰ってた方は複数おられました。京都新聞に感謝です。

> 14ページ。聴覚障碍者に、好意的なページ。私には、14ページの中段の記事 「高齢聴覚障碍者の暮らし」関心があります。
⇒「京都市聴覚言語障害センター」は、基本的に耳の不自由な人たちのための施設ですが、京都言友会は「ろうあセンター」時代からつながりを持っています。

> 13ページ。下段。世界に目を向けた、皆さんの活動。すばらしい。私には、とても、真似、出来ない。抄録はえいごによるさくせいが必要~~そのように書かれていることは「英語訳」にも、十分、自信あり~とのことですね。
⇒これは、京都言友会としての活動ではなく、全言連の活動ですが、日本語で演題を書けば、翻訳は何とかなるでしょう。

> 13ページ。上段。広い京都の各地に、活動、ひろげていて、すごいです。
⇒京都言友会は京都府から支援していただいているので、京都市以外で府下の活動をするのは「責務」ですね。
鉄さん。今後ともよろしくお願いします。

http://www.geocities.jp/kyouto_genyuukai/

 

エンドレス届きました。

 投稿者:森川由美子  投稿日:2017年11月 4日(土)16時09分40秒
返信・引用
  文化の日に11月号が届きました。ありがとうございます。50周年記念行事は参加するつもりだったのに不測の事態発生で残念でした。ただ、「会の更なる発展を図る討論」ができなっかたとのことで、できれば別の機会に企画していただけたらと思います。実は私はこの討論に期待していたのです。

また、「全言連ニュース」の「こんな例会やってます」の阿部さんの記事を敬意を持って拝読しました。リーフレット配備に向けてクリアしなければならない課題とはどのようなものなのかなど、何かの機会に発信して頂けたらと思います。

ところで、きれいな紅葉の写真ですが、別画像も真如堂になってませんか?わたしの見間違い?・・・
 

真心の結晶

 投稿者:  投稿日:2017年11月 3日(金)21時11分6秒
返信・引用 編集済
   京都言友会の、真心の結晶、会報。399号。無事。届きました。ありがとうございます。
 399号の中心は、創立50周年、記念行事。半世紀。ご苦労様。一口に「半世紀」、言うのは簡単ですが、実務。担当した人々。立派なことです。
 ゲスト参加の「音楽グループ」よく、与えられた責任、全うしました。

 私のグループも、会の創立から「音楽がない。歌が、ぜんぜん、ない」
 お声に、苦慮してきました。
 音楽は、人間の心に「解放」「喜び」「繋がりを、与えてくれる」と、言われています。

 京都言友会は、「吃音対策」に、中心に置いた活動でも「歌と、踊り」も、視野に入れて、たいしたもの。
 7ページ。写真。演奏会、ダンス、みんなが手話で、、上を向いて歩こう。いいですね。
 「吃音の集まり」に゜「関係のない歌」そのように、思う方も、居て、当然ですが、
私のグループでは、はじめから「歌や踊りがない」と、苦情が、出ています。

 「掲示する写真が、多かった」そのために「時間が足りなかった」これは、どうでしょうか。何の集会でも、100パセント。予定の通りーーなかなか、ないものです。
 「時間がたりなくて、討論会。出来なかった」
 わたしのグループでも、よくあること。
 「できなかった討論会」
 「普段の例会」で、当てることは、出来ますか。

 「四年半」会から離れていた方でも、「報告」という「大役」任命するところに、京都言友会の「温かみ」感じますね。
 当日は、雨で  参加者が、少なくても、行事は、新聞にも、掲載されて、「参加してみよう」思う人は、多かったと、想像しています。

 「10月例会」
 各地の会報。気になった所。読む。いいですね。私も、当初は、各地の会報。届いていましたが、今は「二~三」
 「メーリングリスト」で、会報としていてる団体も、あるそうですね。私の会も「メーリングリスト」にしてほしい「声」多いです。、しかし、肝心の私が「パソコン」使えない。京都からは。鉄さんの所。メールが、届かない~などと、言われていて、最近は「会」継続するにも、パソコンとか、様々な、新しい「機器」に、精通していないと「ダメ」ですね。

 今月は「発送作業」ふたり。ご苦労様。

 表紙担当者。ご苦労様。「縄文時代の土器」やさしい、表情です。

 14ページ。
 聴覚障碍者に、好意的なページ。
 私には、14ページの中段の記事 「高齢聴覚障碍者の暮らし」関心があります。

 13ページ。下段。世界に目を向けた、皆さんの活動。すばらしい。私には、とても、真似、出来ない。抄録はえいごによるさくせいが必要~~そのように書かれていることは「英語訳」にも、十分、自信あり~とのことですね。
  13ページ。上段。広い京都の各地に、活動、ひろげていて、すごいです。

 皆様、ご苦労様です。
 

Re: バリコレ

 投稿者:ふう  投稿日:2017年10月30日(月)18時50分41秒
返信・引用
  ザンバラさんへのお返事です。

> バリバラ、行って来ました。あいにくの雨で出演者の人、大変そうでした。
⇒ザンバラさん。岡崎公園での「バリコレ2017」に参加され、様々な障害者の皆さんと触れ合われて良かったですね。私は、岐阜県高山市での「言友会中部大会」に参加したため、岡崎公園には行けませんでした。

> バリコレの放送は11月みたいです。
⇒「バリコレ2017」の放送は11月の何日なのか、NHKのサイトを見てもまだ掲載されてませんでした。放送の日は私も録画しつつ見たいと思います。

http://www.geocities.jp/kyouto_genyuukai/

 

バリコレ

 投稿者:ザンバラ  投稿日:2017年10月30日(月)06時09分32秒
返信・引用
  バリバラ、行って来ました。あいにくの雨で出演者の人、大変そうでした。
山本シュウさん、出て来た途端にコケていました。
ショーは最初、はるな愛さんの歌から始まりました。

その後、ショーが始まりました。自分は後ろで見ていたのですが中々よかったです。
でも雨で2回目のショーは中止となり、最初のショーも雨で中断されました。

会場では、バリバラレギュラーの女性やあと両足義足の人を見ました。
山本シュウさんは帽子をかぶって、ショーのナレーションも担当していました。
玉木さんは顔にペインティングをして、刀を振っていました。

ショーが中断されたので途中で帰ったのですがその時、玉木さんが会場のテントに入って行くのが見えました。
後半も見に行きたかったのですが例によって睡眠障害が出て、自分はそのまま家で寝てしまいました。

でもバリバラレギュラー、4人のうち3人見れたので大満足しました(あの義足の女性は見れませんでした)。また京都でやって欲しいですが多分もうないと思います(笑)。
寝ないで2回目、行けば良かったと後悔しています。

あと昨日のバリバラ、録画しました。先週のも録画しました。会場には、(吃音症)と書かれた女性もいました。吃音はやっぱり一つの障害なんですね。

バリコレの放送は11月みたいです。どこが放送されるのか、どこがカットされるのか見に行った人は興味があると思います。自分も放送は録画して、永久保存版にする予定です。



 

手話

 投稿者:  投稿日:2017年10月21日(土)23時28分29秒
返信・引用 編集済
  猿の惑星。聖戦記
  人間と猿。お互い、出会えば、どちらかが、相手を、殺します。
 だから、猿の集団が、たった一人の、無防備な人間、ただ「薪の
束」持っているだけの人間と、出会って、その人間。たちまち゜、殺されます。その人間には、一人の「女の子」が居ました。その女の子が「発語不能」で「手話」使います。
 猿の仲間は「人間なんて、殺せ」なんて、言いますが、リーダの猿は「まだ、子どもだから、殺すに、忍びなくて」連れていきます。
 そして、完全武装の、何万人の人間と、出会って、壮烈な激戦の末、ほとんど「戦死」生き残った猿は「奴隷」
しかし、人間には「猿の集団の中に、人間の子」がいるとは。理解できない。

 其れからは「これから、映画、見る人のために」詳しく語りませんが、人間の子と、猿との「コミユニケーション」は、「手話」
 人間に、協力する猿も居ます。「スパイ」と、言うのではょうか。

 第一作と、比較して、猿の人数。

これは、おかしいです。猿ですから「数万匹」
人間も「数万人」
 使われなかった武器は「核兵器」くらい。
双方の「戦闘場面」凄い。
 いわゆる「コンピューター何とか」
 第一作の比ではないです。

 今度の「新作 猿の惑星」
 猿の名前は、第一作と、同じ名前の猿、多かったですね。

 戦闘シーン。
 恐れ入りました。
 

Re: 猿の惑星

 投稿者:ふう  投稿日:2017年10月21日(土)22時40分0秒
返信・引用
  > No.2212[元記事へ]

鉄さんへのお返事です。
鉄さん。いつもありがとうございます。

>  映画。猿の惑星。見てきました。
>
>  とても、今までの「猿の惑星」全部は、見ていませんが、新作の「猿の惑星」見事です。
>  「この映画の中の」人類の歴史で、医学の研究に、失敗した人間が「猿に知能を与えた」半面「人類の半分は、発語機能を喪失」と
> いうところ、面白かったです。
>  発語機能を喪失しても、人間は「手話を覚える」「なるほど」と、思いました。

⇒私の見た「猿の惑星」は、1968年の第1作(主演:チャールトン=ヘストン)だけですが(テレビで)、鉄さんは、最新作の「猿の惑星: 聖戦記」をご覧になったのですね。手話シーンがあるのですか?機会があれば私も見てみたいと思います。

言語を使えるのは人間だけで、類人猿含めて他の生物は一切使えない、鳴き声などで敵の接近などを仲間に知らせることはあるが「言語」とは言えない、とされています。

いつか、人間以外の生物が言語を獲得することはあるのでしょうか?
 

猿の惑星

 投稿者:  投稿日:2017年10月20日(金)18時52分59秒
返信・引用 編集済
   映画。猿の惑星。見てきました。

 とても、今までの「猿の惑星」全部は、見ていませんが、新作の「猿の惑星」見事です。
 「この映画の中の」人類の歴史で、医学の研究に、失敗した人間が「猿に知能を与えた」半面「人類の半分は、発語機能を喪失」と
いうところ、面白かったです。
 発語機能を喪失しても、人間は「手話を覚える」「なるほど」と、思いました。


  人類  猿
 どちらも 絶対に、存在を認めない「生まれながらの仇敵」なのに、猿のリーダーは「みなしご」に、なった人間の子どもを「自分の命を捨てても、助ける」

 反対に「人間のリーダーは、猿に対して、血も涙もない冷血漢」
  ラストまで、惹きつけられる超大作ですが、これから、映画を見る人のために、「結末」書かないです。

 ただ、
人間の医学の研究の失敗で、人類の大半が「言語機能を喪失」と、言うところ。胸が、痛みました。
 

人の心に

 投稿者:  投稿日:2017年10月19日(木)09時26分59秒
返信・引用
     香川
   夏に、ぜんせん、降らなかった雨。水道、断水の直前になったのに、10月に、なって、連日の雨。
 京都、いかがですか。

 京都言友会。高齢の方の「再入会」あったように、日頃の、活動が、雨の後の地面のように、人の心に、しみ込んでいて、「入会したい」「再入会したい」思っている人は、多いと、思います。

 写真「サインダンス」立っている人も、座っている人も、楽しそうです。
 

Re: ご苦労様

 投稿者:ふう  投稿日:2017年10月18日(水)01時11分19秒
返信・引用
  鉄さんへのお返事です。

鉄さん。いつもご投稿をありがとうございます

>  当日。香川は、終日大雨。
>  京都、天候。どうなんだろうと、案じていました。

京都も大雨ではなかったですが、昼頃から本降りがずっと続いていました。
参加者がもう一つ増えなかったのは、雨のためもあったかなと。

10/15の写真を添付しました。立っている人がサインダンス(手話をしながらのダンス)の人です。
 

ご苦労様

 投稿者:  投稿日:2017年10月16日(月)08時11分12秒
返信・引用
  毎月の例会でも、準備するには、会場申し込み。机・椅子の配置。来客の応対など、数えたら、こまごました御用。たくさん有ります。

 まして、会・創立50周年の、大行事。
 小さな御用の、積み重ねで、成功するものです。
 京都ー、言友会。創立50周年。担当されて、御奉仕された、皆様、ご苦労さんでした。

 これを機に、さらなる、新しい一歩一歩、歩んでくださいね。

 当日。香川は、終日大雨。
 京都、
 天候。どうなんだろうと、案じていました。幸い、京都新聞、見て、参加された方。全言連の「幹部」の、方の、参加など、大きな収穫も、有りましたね。
 会場の、写真、また、見せてくださいね。

 ご苦労様でした。、
 

創立50周年記念行事

 投稿者:ふう  投稿日:2017年10月15日(日)23時46分59秒
返信・引用 編集済
  本日の「京都言友会創立50周年記念行事」は、ヨンディサビリティーズの方々や手話通訳者含めて30人ちょうどの参加者になりました。ヨンディサビリティーズの演奏は迫力があり、また軽妙なトークに、参加の皆さんは大いに心を惹かれていたと思います。思いがけず、全言連の若い某幹部の来場がありました。驚くと共に嬉しく思いました。京都新聞さんの案内記事を見て来られた方もおられ、ありがたかったです。
もっと多くの方々に参加して欲しかったけれど、今は行事が無事に終わってほっと安堵しています。

http://www.geocities.jp/kyouto_genyuukai/

 

盛会。さらに大きな記事 

 投稿者:  投稿日:2017年10月10日(火)15時12分47秒
返信・引用
  10月15日。言友会の行事。新聞で、案内されて、なによりです。
この記事。読んで、参加、ためらっていた人も、きっと、一歩 踏み出すと、思います。また、改めて、当日の盛会の様子、記事になりますように。

 滝の写真。
 さわやかですね。

 
 

10/15(日)50周年記念行事にぜひご来場を!

 投稿者:ふう  投稿日:2017年10月 9日(月)22時41分29秒
返信・引用
  京都新聞さんが本日の紙面で「京都言友会創立50周年記念行事」の案内を掲載して下さいました!10月15日(日)午後1時から京都市聴言センターで行われます。ヨンディサビリティーズさんの公演とトークや50年の写真スライド映写や討論などあります。ぜひ、多くの皆さんのご参加を!

http://www.geocities.jp/kyouto_genyuukai/

 

Re: おひさしぶりです。

 投稿者:ふう  投稿日:2017年10月 5日(木)13時27分39秒
返信・引用 編集済
  > No.2203[元記事へ]

ザンバラさんへのお返事です。

ザンバラさん。お久しぶりです。

> 昨日、テレビで吃音の人の就職活動の番組がありました。見たところ、そんなに
酷い吃音の人は出て来ませんでした。
> 自分は連発、難発、両方の吃音があるので少しうらやましかったです。でも吃音
の人が就職するって大変みたいですね。
⇒私もEテレのハートネットTV「私たちの就活-吃音とともに生きる-」
http://www.nhk.or.jp/heart-net/tv/calendar/program/index.html?id=201710042000
を見ました。出演していた男女の就活学生は、歩きながらのインタビューや吃音ラジオ
の放送場面では、さほど吃ってないように感じました。でも、企業との面接では、言葉
が出にくかったようです。企業側は「仕事をバリバリやる能力がありそうで、コミュニ
ケーション能力もありそうな学生」を選んで採用するわけですから、口で話すこと以外
の能力が同じ程度の学生同士で比べられたら、吃る学生は不利にならざるを得ません。

> 本当に治るのか疑問ですが吃音は原因がわかっていなくて、治療法もよくわからない
みたいですね。
⇒今なお、吃音の特効薬的な治療法は見つかっていないと言わざるを得ません。

> 早く社会で吃音の事が理解される事を願っています。吃音で一人で生きて行くのは
大変なので吃音者の手帳みたいな物が早く欲しいです。
⇒吃音関係の障害者手帳としては、身体障害者手帳と精神障害者保健福祉手帳の2つ
があって、身体障害者手帳の取得はハードルが高いようですが、精神障害者保健福祉
手帳は比較的ハードルが低いようです。
「吃音は、世界保健機関(WHO)による国際疾病分類第10改訂版(ICD-10)において
「通常小児期および青年期に発症する行動および情緒の障害」に分類されています。」
(国立障害者リハビリテーションセンター
http://www.rehab.go.jp/ddis/%E7%99%BA%E9%81%94%E9%9A
%9C%E5%AE%B3%E3%82%92%E7%90%86%E8%A7%A3%E3%81%99%E3%82%8B/%E5%90%84%E9
%9A%9C%E5%AE%B3%E3%81%AE%E5%AE%9A%E7%BE%A9/#_7608
)により、精神
障害者保健福祉手帳の取得の道が開かれました。

> 100人に一人ぐらい、吃音の人がいるとか聞きました。国も吃音を一つの障害
として早く認めて欲しいです。
⇒上記にあるように、吃音は発達障害の一つと規定されています。

> バリバラ、10月28日に京都の岡崎公園で何かやるみたいですよ。自分は、
家から近いのでぜひ行きたいです。
⇒パリコレならぬバリバラ2017in京都https://www6.nhk.or.jp/baribara/special/
baricolle2017_1.html
ですね。
10/18・19と岐阜県で言友会中部大会があるので、私は行けませんが…。

> あとバリバラのホームページに「場面緘黙」と言うのがありますがこれは吃音
とは違うのでしょうか?
⇒私も詳しくは知らないのですが、場面緘黙の人は、普段は普通にしゃべれて
いるのに、特定の場面では全くしゃべれなくなる症状のことのようです。
吃音者は、全くしゃべれなくなるとは言えないと思うので、違うものかなと。
でも、吃音者でも特定の人の前とか場面で、ものすごく声が出にくくなる場合が
あるので、外観的には似たように見えることがあるかもしれません。両者とも
国際疾病分類第10改訂版(ICD-10)に含まれているようです。

> またバリバラで吃音をテーマに放送して欲しいです。
年に1~2回、吃音をテーマにした放送があるようですね。いつあるかは
分かりませんが…。

http://www.geocities.jp/kyouto_genyuukai/

 

Re: 届きました

 投稿者:ふう  投稿日:2017年10月 5日(木)12時33分4秒
返信・引用 編集済
  > No.2202[元記事へ]

森川由美子さんへのお返事です。

> 10月15日は行きます。「翼をください」が楽しみです。
⇒よろしくお願いします!

> トップページの写真が変わるとやっぱり気分が新鮮になります。インパチェスらしき花も色が鮮やか。梅小路公園っていつも電車から見るだけで行ったことないけど、色々きれいなものがあるのですね。
⇒梅小路公園内の朱雀の庭では、9.23~10.9に「藤袴と和の花展」が開かれているということで、行ってみました。フジバカマは絶滅危惧種だそうですから、野生では殆ど生えていないのでしょう。
蝶のアサギマダラ(浅葱斑)(の♂)がフジバカマの花を好むということで、飛んで来るかなと期待しましたが、残念ながら来ず…。
アサギマダラは、本州で捕まえた個体に印をつけて放したら、台湾で見つかったことがあるなど、超長距離移動する蝶ですね。

> ところで、トップページの「携帯電話版」って前からありましたか?なんか、前と風景が変わった気がする。
⇒表紙画面の左側「目次」の所の「携帯版サイト」の項は、以前からあります。携帯・スマホ所持の方々に役に立っていると良いのですが…。

★写真は、朱雀の庭内の(人工の)滝です。

http://www.geocities.jp/kyouto_genyuukai/

 

おひさしぶりです。

 投稿者:ザンバラ  投稿日:2017年10月 5日(木)11時06分10秒
返信・引用
  長い間、返信出来なくてすいませんでした。

昨日、テレビで吃音の人の就職活動の番組がありました。見たところ、そんなに酷い吃音の人は出て来ませんでした。
自分は連発、難発、両方の吃音があるので少しうらやましかったです。でも吃音の人が就職するって大変みたいですね。
もっと広く社会の中に吃音の事が知られるようになれば良いのにと思います。

自分も吃音を治したいので色々、喋る時に工夫をしています。
例えば、「話し始める時、ゆっくり話す事をこころがける」、これなら少し吃音が和らぎます。

難発は息ばかり出て発声が出来ないのですが無理に声を出そうとすると連発になります。これを緩和する方法はないかといつも思います。

自分は今、菊池先生の書籍や吃音関係の医療の本を集めています。何とか治療法はないか探しています。

ネットでも(吃音)で検索すると沢山出て来ますがとても興味深いです。広告でも吃音講座みたいなサイトがあります。
本当に治るのか疑問ですが吃音は原因がわかっていなくて、治療法もよくわからないみたいですね。

早く社会で吃音の事が理解される事を願っています。吃音で一人で生きて行くのは大変なので吃音者の手帳みたいな物が早く欲しいです。

100人に一人ぐらい、吃音の人がいるとか聞きました。国も吃音を一つの障害として早く認めて欲しいです。

自分は吃音のせいで人生、地獄でした。学校でもどもるし電話も出来ないので生活も大変です。
でも何とか治したいです。

あと関係ないですけどバリバラ、10月28日に京都の岡崎公園で何かやるみたいですよ。自分は、家から近いのでぜひ行きたいです。
司会の山本シュウさん、生で見たいので来てくれれば良いのですが・・・。
あとバリバラのホームページに「場面緘黙」と言うのがありますがこれは吃音とは違うのでしょうか?
またバリバラで吃音をテーマに放送して欲しいです。






 

届きました

 投稿者:森川森川由美子  投稿日:2017年10月 4日(水)18時14分49秒
返信・引用
  3日(火曜)にエンドレスの10月号が届きました。約束通り「全言連ニュース」も同封して頂いてありがとうございます。行事報告に京都言友会の横井先生の講演が載ってますね。

10月15日は行きます。「翼をください」が楽しみです。

トップページの写真が変わるとやっぱり気分が新鮮になります。インパチェスらしき花も色が鮮やか。梅小路公園っていつも電車から見るだけで行ったことないけど、色々きれいなものがあるのですね。

ところで、トップページの「携帯電話版」って前からありましたか?なんか、前と風景が変わった気がする。
 

Re: 電話、

 投稿者:ふう  投稿日:2017年10月 4日(水)03時09分46秒
返信・引用 編集済
  > No.2200[元記事へ]

鉄さんへのお返事です。

鉄さん。いつもご投稿をありがとうございます。

>  とくに、今月は「封筒が、汚れていて、すみません」わざわざ、尊い「手書きの手紙」添えられていて、皆さんの、熱意、察せられます。
⇒封筒の宛名印刷に失敗し、汚くなりました。すいません。でも「京都言友会」の名入り封筒をほかす(捨てる)のはモッタイナイ気がして、「鉄さんなら、汚くても寛恕してくださるだろう」と思って、そのまま使わせていただきました。無事届いてよかったです。

> 10月15日。京都言友会、創立50周年。盛会、祈ります。
⇒私たちも盛会になるよう、精いっぱい努めます。

>  再入会の人。66歳で、「お爺さん」と、自称するには、とても、若いですよ。
⇒傘寿をとっくに超えた鉄さんから見れば、60代はまだまだ“子供”かもしれませんね(笑)。

>  吃音に関して、なぜ、゜医師たちの関心が、薄いのか?
>  これは、われわれ、読者にも、見過ごせない問題です。
⇒確かに。吃音診療ができる医師は極少ですね。大病院でもそのようなお医者さんは殆どいないでしょう。これは、吃音の特効薬的な治療法が未だ確立されてないことも一因なのかもしれません。
でも、Tさんのようなお医者さんが会員にいて下さることはとても心強いです。Tさんには来年1月の「吃音講座」で講演していただく予定です。

>  私は外国へ「ボランテイア」に、゜言った体験。あります。日本へ帰ってから、日本全国。各地の皆さんが、わたしを、呼んでくれました。
⇒鉄さんには、その行動力とお人柄で、全国に大勢のファンがおられますね!

★写真は、梅小路公園内の北側、七条通りに近いあたりに咲いていた花です。名前は知らないのですが、秋の花をネット検索してみたら、インパチェンスという花がよく似てたので、これかもしれません。

http://www.geocities.jp/kyouto_genyuukai/

 

電話、

 投稿者:  投稿日:2017年10月 3日(火)13時48分19秒
返信・引用
  会報。378号。みなさま、ご苦労様。

 毎月の、会の行事に参加して、会場の用意とか、全国各地の、仲間との連絡など、そのような、御用。一つ一つ。やり遂げながら、会報の原稿清書、編集など、ごくろうさま。
 以前に、書かれていたと、記憶していますが、発送作業は、製本など、「印刷所」が、ある程度、作業、進めてくれていること、聞いてはいますが、それにしても、少ない人数で、全国各地の、読者に、届けるのは、ごくろうさま。

 とくに、今月は「封筒が、汚れていて、すみません」わざわざ、尊い「手書きの手紙」添えられていて、皆さんの、熱意、察せられます。


 10月のエンドレスの記事。
 一つ一つ。多彩で、立派ですが、私は、電話例会。面白く、よみました。

 吃音者にとって、朗読とか、司会。自己紹介。
 すべて困難です。

 なかでも、私は「電話」苦慮しました。
 皆様、困難には、逃げないで、正面から、立ち向かっていく「気力」尊いです。

 「会場」
 早くから来た人は、「言友会の部屋に、他の会場の音」入ってこないように、努力しているのが。良い。
 人のために、努力すること。立派なことです。

 私も、電話。克服は、困難でした。皆様には、一年に「一回とか二回。こんなな例会」開きたい。良い「希望」です。

 10月八日。各地、言友会の会報を読む会。30数団体の「言友会」が、有るそうですね。良い内容の記事が、紹介されるのを、期待しています。

10月15日。京都言友会、創立50周年。盛会、祈ります。

 再入会の人。66歳で、「お爺さん」と、自称するには、とても、若いですよ。

 2ぺーじ。
 吃音に関して、なぜ、゜医師たちの関心が、薄いのか?
 これは、われわれ、読者にも、見過ごせない問題です。
 数年前、わが、高松市に「驚異的」大規模の、病院が、できました。あらゆる「診療科目」網羅されています。
 それでも「言語障害・治療」とか「吃音治療」そんな、科目が、ないです。

 今月の表紙。私、うすうす「訪問したかな」そんな記憶が、有ります。私は外国へ「ボランテイア」に、゜言った体験。あります。日本へ帰ってから、日本全国。各地の皆さんが、わたしを、呼んでくれました。
表紙の写真は「滋賀県の琵琶湖」

 二日間
 琵琶湖を
ぐるりと、回ったとき、その時に、訪問した うすうすの記憶。あります。とっても、懐かしい。
 

さすがです

 投稿者:  投稿日:2017年 9月24日(日)22時06分34秒
返信・引用
  ふう様の「映画感想」
 私とは、違って「親子の会話」観察力。さすが、立派なもの。

 ふう様の写真。どれも「詩的な構図」立派なもの。映画の「観察」そんな、個性が、写真。撮る時、良い構図に、なるのかなあ。
 

「崖の上のポニョ」

 投稿者:ふう  投稿日:2017年 9月23日(土)23時55分22秒
返信・引用 編集済
  昨日、宮崎駿監督のアニメ「崖の上のポニョ」を見ました。小学生くらいの子どもが見ればなかなか面白かったのではないでしょうか。

見ていてちょっと気になったのは、主人公の5歳男児の宗介が自分の母親との会話で「リサ」と呼び捨てにしていたことです。母親もこれを注意しません。宗介は、船乗りの父親耕一とは直接の会話はしていませんが、「ポニョ、耕一の船だよ」などとこちらに対しても呼び捨てでした。両親と宗介との仲はとても良さそうでしたので、両親が5歳のわが子に、自分たちを呼び捨てにするように教育して来たのでしょう。

でも、親との会話で子どもが親を呼び捨てにするなんて、日本の家庭にあり得るのでしょうか?違和感ありました。外国では子どもが親を呼び捨てにさせることはあるのでしょうか?

「ちなみに、『崖の上のポニョ』のBlu-rayには英語音声の北米版が収録されていますが、こちらでは宗介はリサを呼び捨てにせず、「Mom」または「Mommy」と呼んでいます。耕一という父親の名前も「Dad」に代えられていた箇所がありました。英語圏では友だち同士でなくともフランクに呼び捨てをするという印象がありますが、それでも親を名前だけで呼ぶというのは、ギョッとしてしまうところがあるのでしょうね。」https://cinema.ne.jp/recommend/ponyo2017092206/ より


鉄さん。香川県の取水制限は解除されたようですね。これからもダムに水が溜まりますように。

http://www.geocities.jp/kyouto_genyuukai/

 

吃音問題から、はなれているので?

 投稿者:  投稿日:2017年 9月22日(金)07時11分23秒
返信・引用
  吃音問題から、はなれているので?
返信。迷いますが。問い合わせ。返事しますね。
 パソコン。実に難しくて、困っています。以後。一回は「買い替えなさい」言われて。新しく買っても、「送信。不能」パソコンが、悪いのではなく、私の「未熟」
 新しく買って、何とか?メール設定しても、送信不能。
 この「掲示板」のみ「送信」できます。

 何回も、送信不能?
 これは、「メールに付随して」何とか「付箋」みたいなもの「ここをクリック」すると「また、ここ、クリック」迷路に入った見たい。出てくる言葉、みな「日常、使用しない、横文字。。いつも、そして、結果は「停止」「送信不能゜ー」

 私から見れば「ふう様」見事です。
 先日、私の例会に「小学三年生」きました。なんだか、しきりに「写真」撮っています。
 「それ。玩具のカメラ」
 「いいえ。デジタル、カメラ」
 恐れ入りました。今では。子どもでも「デジタル・カメラ」使っていますが、私、使えない。

 アドレス。すこし、まってくださいね。


 早明浦ダム、なんとか「70数パーセン」貯水、新聞に、かかれていました。
 

Re: 九月五日

 投稿者:ふう  投稿日:2017年 9月12日(火)14時50分30秒
返信・引用 編集済
  > No.2191[元記事へ]

鉄さんへのお返事です。

> 九月五日。ふう様の、投稿で、心配してくれた、こちらの水事情。本日、第二次、給水制限です。早明浦ダム。現在、貯水率。49パーセント。その後。雨が降らなければ、どんどん、貯水率。低下、します。
⇒早明浦ダムは、その後の降水が殆どなくて、現在の貯水率は39.6%とか。http://www.geocities.jp/sameura_dam/
今、台風18号が西日本に接近中とかで、(台風被害は困りますが)早明浦ダム付近に多くの降水があって、ダムが満水近くになると良いですね。

ところで。このところ、鉄さん宛てのメールが「エラー」で返ってきます。もし、メールアドレスを変更なさっているなら、新しい今のメールアドレスを当方まで、メールでお伝え下さいますと幸いです。

http://www.geocities.jp/kyouto_genyuukai/

 

Re: 資料が欲しいです

 投稿者:ふう  投稿日:2017年 9月10日(日)18時15分8秒
返信・引用
  makotoさんへのお返事です。

> 資料が欲しいのですが
> お願い致します。
⇒makotoさん。お初の投稿をありがとうございます。m(_ _)m
makotoさんは、本日の例会会場で、その時に資料を受け取ってもらった方ですよね?
資料をよくお読みくださり、会へのご入会を前向きにご検討下さいますと嬉しいです。
よろしくお願い申し上げます。m(_ _)m

http://www.geocities.jp/kyouto_genyuukai/

 

資料が欲しいです

 投稿者:makoto  投稿日:2017年 9月10日(日)13時25分7秒
返信・引用
  資料が欲しいのですが
お願い致します。
 

Re: 「無同封」メールありがとうございます

 投稿者:ふう  投稿日:2017年 9月10日(日)10時33分54秒
返信・引用 編集済
  > No.2192[元記事へ]

森川由美子さんへのお返事です。

> 無同封と言えばトップページの花ですが、「カ」の文字が「無同封」だと思うのですが・・・。「ノウゼンカズラ」で検索すると同じ写真が出てきます。今まで知らなかった花なので楽しく調べることができました。
⇒うわ。ほんとだ。「カ」抜けでした。すいません。m(_ _)m
9/5の森川さん投稿では、「『ノウセンカズラ』は初耳なので今から調べます。」と「カ」がついていましたので、(「セ」は「ゼ」かと)、改めての確認とかはしてませんでした…。
今、「カ」を入れました。

今後とも、お気づきの点があれば、当方までご連絡くださいませ。

http://www.geocities.jp/kyouto_genyuukai/

 

「無同封」メールありがとうございます

 投稿者:森川由美子  投稿日:2017年 9月10日(日)09時29分15秒
返信・引用
  「全言連ニュース無同封」のメールをありがとうございます。城陽市はバイク便のエリア外なので10月号を待っています。

無同封と言えばトップページの花ですが、「カ」の文字が「無同封」だと思うのですが・・・。「ノウゼンカズラ」で検索すると同じ写真が出てきます。今まで知らなかった花なので楽しく調べることができました。
 

九月五日

 投稿者:  投稿日:2017年 9月 8日(金)19時26分34秒
返信・引用
  九月五日。ふう様の、投稿で、心配してくれた、こちらの水事情。本日、第二次、給水制限です。早明浦ダム。現在、貯水率。49パーセント。その後。雨が降らなければ、どんどん、貯水率。低下、します。

 全国的には「豪雨」の、ニュース。多いですが、香川の現状です。


 私も、高齢になるにつれ、聴覚障害、進みます。一般では。高い声で言えば、良いーそのように、言われますが「しわがれ声」声が、高くても、私は、聞き取れないですね。

 京都の皆様を、みならって、私も「障碍者と健常者の壁」なくするように、努力します。

 
 

香川県映画祭

 投稿者:  投稿日:2017年 9月 7日(木)08時29分12秒
返信・引用
  ふう様の「熱心」恐れ入ります。

「また  ゆく  みち」
 すこし、記憶。残っていますが、何年か前「香川映画祭」に、上映されたもの。五年前かな? はっきりした記憶ないです。「香川県・映画祭」だったのか「香川・映画祭」だったのか?
 10分くらいの映画です。応募作品

 他の映画も「10分」くらい。 「上映。されなかった作品」かなり、有るようです。
 他の「入選作」見ても「小島に赴任した教師」が、別の赴任地へ、向かう~など「ストーリー」
 10分では、期待、出来ないですね。・

 ただ、入選したら「10万円」の「賞金」出るようです。

 香川以外では「上映」されないでしょう。



 
 

Re: すみません。

 投稿者:ふう  投稿日:2017年 9月 7日(木)01時19分43秒
返信・引用 編集済
  > No.2188[元記事へ]

鉄さんへのお返事です。

>  もう一本。ハンセン病の記録映画は、記憶にあります。
>  題名「また、ゆく、みち」
⇒『また ゆく みち』をネット検索したら、少ない数ですがありました。
さぬき映画祭2006 http://www.sanukieigasai.com/festa2009/festa2006.html
の「受賞者」の中に「また ゆく みち[小川孝雄/岡山県] 」。
又、Baichuan's Vlogというサイトhttps://ameblo.jp/baibaichuan/theme-10011641119.html
に、「自作ハンセン病ドキュメンタリー『また ゆく みち』に寄せた拙稿」とありました。
香川県の映画祭だけで上映されたもののようで、京都で観るのは難しいかと思いますが、機会があれば観たいと思います。

http://www.geocities.jp/kyouto_genyuukai/

 

すみません。

 投稿者:  投稿日:2017年 9月 6日(水)15時48分3秒
返信・引用 編集済
   さすがに、いつも前向きな、ふう様。
 私が、何の気もなく書いた、映画感想。「検索」で、調べる姿勢。恐れ入りました。題名、ぜんぜん、一文字も、記憶にないです。すみません。

 もう一本。ハンセン病の記録映画は、記憶にあります。
 題名「また、ゆく、みち」

 四十年前は、600人。住んでいました、ハンセン病・療養所の島、現在は、推定50人くらいかな?。その島に住んでいる人の「記録映画」ですから、わたしの、記憶にあります。







 
 

Re: 届きました

 投稿者:ふう  投稿日:2017年 9月 6日(水)00時24分13秒
返信・引用 編集済
  森川由美子さんへのお返事です。

> 可能な範囲で「いじめ防止対策推進法」や「お母さんの奮闘ぶり」についての報告を「エンドレス」や掲示板で伝えていただけるといいのに、と思います。
⇒いじめ防止対策推進法については、ハンズオンセミナーⅠでの菊池良和医師の「知らなきゃ損する吃音のある子の"やる気スイッチ"の重要性」のお話の中で出ました。私はただ、その法律名をメモしただけでしたが、ネット検索すると、菊池氏の小論文『歴史的事実を踏まえた吃音の正しい理解と支援』https://www.jstage.jst.go.jp/article/shonijibi/35/3/35_232/_pdf
中で次のように書かれています。

「2013年 6 月28日に公布された『いじめ防止 対策推進法』では,『いじめの定義は,対象と
なった児童等が心身の苦痛を感じているもの』とされている。いじめ防止には、『相談に応じる者
及び児童等の保護者は,いじめの事実があると思われるときは,いじめを受けたと思われる児童等
が在籍する学校への通報する』という記載があり,からかい・いじめ問題を解決する には病院の
訓練室ではなく,学校の先生との連携をする必要性が求められている。」

8/19の菊池良和医師のお話もこのようであったと思います。

○「お母さんの奮闘ぶり」については、オーラルセッション2で保護者(母親)により『わが子のいじめ体験と、親としてできる対応について』と題して発表されました。
概ね、次のようなお話でした。

「わが子へのいじめは、小2の秋ごろから始まった。クラスの子たちから色々と嫌がらせをされても、吃音のために声が出にくいので、抗議もできなかった。(その地域には「ことばの教室」は無い)。
やがていじめは、制服を破られるなど次第に暴力的なものにエスカレートした。担任の先生に事情を伝えたが、見て見ぬふりで対応してくれなかった。
母は、不登校になり始めた息子に毎朝向き合い、小学校の校門まで送る生活を続けた。
冬になり、九州大学病院で受診し、学校への「いじめ解決を要望する診断書」を書いてもらった
(書いたのは菊池良和医師でしょうね)。
だが、診断書を2年の担任に渡しても握り潰される恐れを感じたので渡せず。
3年になって、新しい担任に渡したら、すぐ理解してくれて、クラスの子らに吃音のあるわが子への配慮の話をしていただいた。そして、3年の1学期はいじめもなく、楽しく学校へ行けるようになった。」

やはり、専門家が作成した「いじめ解決を要望する診断書」の提出も然ることながら、教師の理解(いじめや吃音に対する理解の乏しい教師--残念ながら世の中には少なくないと言わざるを得ない--に当たったらツライですよね…)が
大切だと思いました。

http://www.geocities.jp/kyouto_genyuukai/

 

Re: ありがとうございます。

 投稿者:ふう  投稿日:2017年 9月 6日(水)00時19分53秒
返信・引用 編集済
  > No.2184[元記事へ]

鉄さんへのお返事です。

>  障碍者と、健常者の壁ーー
>  歌とか、出典の話は、別にして、本当は、どうなんでしょう?
⇒"壁"の克服は簡単には行かないでしょうが、努力を続ける必要があると思います。

> 先日は、日本人のボクサーが、ボランテイアで、フイリピンの少年を、ボクサーに、育てる映
> 画、見ました。フイリピン少年は、貧困家庭で、家族は「食べられない」
>  だから日本人ボクサーは、フイリピン少年に「ボクシング指導」して、試合に勝ち、賞金で、
> フイリピン少年の家庭が「食べられる」ようにします。そんな映画です。
⇒その映画の題名は何でしょうか?ネット検索しても分からなかったので…。

> 「わたしも、感想、語って、良いですか?」私は、立ち上がりましたが、主催者は、自分のクチ
> ビルに「人さし指」、立てて「シー」黙れーとのーー合図です。
⇒(私はその場に居合わせてないので事情はよく分からないのですが)
なんで、主催者は鉄さんの発言を制止するのでしょうね。
滑らかな発音が出来ない吃音者に対しても、そのような発言制止の場面はあり得ると思います。
「(障害者への)合理的配慮」が世の中に広まらないといけないですね。

◎日本吃音・流暢性障害学会第5回大会でのカタカナ語の原語と訳(意味)の追加です。

・ハーディネスhardiness:頑健。耐久力。度胸の良さ。(川合紀宗氏は「逆境への強さ」のように説明されてました)。
・レジリエンスresilience:弾性。はね返り。回復力(川合紀宗氏はこの意味で説明されてました)。

写真は、日本吃音・流暢性障害学会第5回大会の抄録集(頒価500円)の上に乗せた文庫本『あん』です。

http://www.geocities.jp/kyouto_genyuukai/

 

届きました

 投稿者:森川由美子  投稿日:2017年 9月 5日(火)16時49分36秒
返信・引用
  9月4日(月)に「エンドレス」9月号が届きました。ありがとうございます。
5ページを読んで学会の充実した内容が伝わってきます。関心を持って読みました。大会中の撮影、録音は禁止ということですが、可能な範囲で「いじめ防止対策推進法」や「お母さんの奮闘ぶり」についての報告を「エンドレス」や掲示板で伝えていただけるといいのに、と思います。

ゼリヤ新薬工業についてはこれからもネットや新聞を注意深く見ていきます。

「ノウセンカズラ」は初耳なので今から調べます。
 

ありがとうございます。

 投稿者:  投稿日:2017年 9月 5日(火)08時38分38秒
返信・引用 編集済
   カタカナ語。解説。ありがとうございます。本当は、自分で検索、しなければ、いけないのに「あとからでも、いいか」それは、新聞、読んでも、そんな気持ちです。
 ふうさまの、勉強熱心。見習いますね。

 少し、話、変わりますね。
 障碍者と、健常者の壁ーー
 歌とか、出典の話は、別にして、本当は、どうなんでしょう?

 映画の好きな、私は、素人の制作した「映画会」ときどき、いきます。先日は、日本人のボクサーが、ボランテイアで、フイリピンの少年を、ボクサーに、育てる映画、見ました。フイリピン少年は、貧困家庭で、家族は「食べられない」
 だから日本人ボクサーは、フイリピン少年に「ボクシング指導」して、試合に勝ち、賞金で、フイリピン少年の家庭が「食べられる」ようにします。
 そんな映画です。100人の会場に、ほんの20人くらいの、わずかな観客です。
 映画の後。見た人が感想を、語ります。
 司会者から、指名されても、ほとんど、発言する人なし、二十歳代~
三十代の人ばかり。ポツリ、ポツリ、発言しても、私には、聞こえない。
 そんな会場ですから、「わたしも、感想、語って、良いですか?」私は、立ち上がりましたが、主催者は、自分のクチビルに「人さし指」、立てて「シー」黙れーとのーー合図です。だから、私は「無言」で、座ります。
 ハンセン病を描いた、素人映画でも、参加者の感想。語る時間になり、私が立って「発言しても良いですか?」
 聞きますと「シー」
 私は、聴覚障碍者ですから、「発音がおかしい」

 だから「シー」
 私も、その場、騒がしては「いけない」ので、無言です。

 私の「日常」そんな感じですね。
 やはり 大勢の場で、「声が、オカシイ」と、一般の人は「静かに、してほしい」のでしょうね。

 私も、声を、低くして、語るように、努力しますね。


 最近の「京都言友会」活発で、私は投稿、控えていますが、相変わらず、ふう様の写真。詩的で、優雅で、見事です。
 

Re: 努力、しなければ。会報 397号

 投稿者:ふう  投稿日:2017年 9月 5日(火)01時21分47秒
返信・引用 編集済
  > No.2182[元記事へ]

鉄さんへのお返事です。

鉄さん。いつも会報を読んでの感想をお寄せ下さり、ありがとうございます。

>  私は、最近、聴力が、落ちています。だから、電話、聞くのは、つらいです。
⇒最近の私は、体力や注意力の衰えを感じています。トレーニングしなきゃ、と思っています。

>  京都言友会の会報には、たくさんの「集会・案内」ありますね。京都市内の、集会、岐阜とか。福岡の集会案内。
⇒集会案内は欠かせないと思っています。でも時々、書き間違いします(泣)。

> 11ページ、半分から、下の方です。「近県の方が、言友会、作りたい~お考え」当該する県の方が、京都にいますから「紹介しましょうか」丁重な、助言と思いますが、「応答」
> なし。先方の方「苦慮」しているのか? 二十歳代の、゜活動的な方が、多いのか?
⇒その問合せ者には会っていませんが、若者たちだけで活動したいのかもしれません。でも、言友会は若者から年寄りまでを包みこむ会だと、私は思っています。


>  50周年を想う例会~これはビデオ鑑賞の会と思いますが~「障碍者と、健常者の壁」印象に残った~と、言われた方。貴重な意見と、思います。
⇒それは、ヨンディサビリティーズの楽曲『なぜ』の中の歌詞"なぜ、障がい者と なぜ、健常者のあいだに 壁があるように感じるのは このままずっと失くせないのか?…"を指しているのだと存じます。健常者は障がい者の現実に思いを馳せ、理解しようと努めなければならないと思います。
口で言うのは簡単ですが…。


> 指の曲がった「オバアサン」餡は、おいしく作るけれども、昔から、差別のきつい「病気」
> て、あったので、自ら「身を引いた」あと、原作者が、「なぜ。あんを、書いたか」講演する話
> も。良かったです。そんな、話が、吃音者の「集まり」で、語られたことも、良かったです。
⇒その映画『あん』を観ながら、2003年のアイレディース宮殿黒川温泉ホテル事件http://www.geocities.jp/libell8/94syukuhakukyohi-nenpyou.htmを思い出しました。(映画やドリアン助川氏の講演では、2003年の事件に触れることはありませんでしたが)。

>  香川の事。
>  最近は、各地で「豪雨」の話が、あまりにも、多いけれども、香川では「日照り続き」水道、近く、「断水」
⇒その後、香川県の水不足は解消されたでしょうか?早明浦ダムは満杯近くになりましたか?

>  京都の会報には、「カタカナ語」多いですね。
⇒私も、できるだけ日本語で、と思うのですが、世間ではカタカナ語(特に英吉利語(アングル語))がものすごく蔓延っているので、少々抵抗してみてもしょせん蟷螂の斧みたいで空しいです(苦笑)。

会報中に見られるカタカナ語(外来語とは言えないものもありますが)の原語と訳(意味)を、いちおう調べましたので、下に書きますね。

・ヨンディサビリティーズ:ヨンは4人の意味で、ディサビリティーズ(disabilities)は障害(者)の意味で、4人の障害者の音楽バンドが、自らをそのように名付けました。

・JDDネット:Japan Developmental Disabilities Network (一般社団法人 日本発達障害ネットワーク)https://jddnet.jp/の略号です。

・バンダナ:bandanna (大型のハンカチ)で、カレーライス模擬店の際、髪の毛が料理の中に落ちないように、三角巾代わりに頭に巻きました。

◎日本吃音・流暢性障害学会第5回大会では、以下のように様々なカタカナ語が抄録集に書かれていました。(日本語に訳してくれてたらありがたいのですが)原文がカタカナ語なので、会報にはやむを得ずカタカナ語のまま書きました…。

・オーラルセッション[学会での用語]:oral session(口頭での授業(発表))

・ハンズオンセミナー[学会での用語]:hands-on seminar(実地の演習)

・マインドフルネス:mindfulness 元は「注意する事」の意味ですが、日本マインドフルネス学会http://mindfulness.jp.net/concept.htmlでは「本学会では、マインドフルネスを、“今、この瞬間の体験に意図的に意識を向け、評価をせずに、とらわれのない状態で、ただ観ること” と定義する。」とあります。

・ダイバーシティ:diversity(多様性)

http://www.geocities.jp/kyouto_genyuukai/

 

Re: 久しぶりの掲示板

 投稿者:ふう  投稿日:2017年 8月31日(木)04時13分19秒
返信・引用
  森川由美子さんへのお返事です。

> 8月26日に今年の私の教室の発表会がありました。後半のステージで自分が演奏する曲のMCを各自が行うのが恒例でしたが、今年はSくんの様子を見ていて、自分でMCを行うのは小学生以下だけにしました。他のことにエネルギーを使わずに演奏に集中して欲しいからです。他の中高生達もべつにMCをやりたがっているわけでもないし、何の問題もありませんでした。そしてSくんはいつも通り誰よりも会場の注目を集める演奏を聴かせてくれて、今年の発表会も無事終了しました。
⇒森川さんの♪教室の発表会が無事終了したとの事、良かったです(^^。
「MC」って最近テレビなんかでよく耳や目にしますが、漠然とマイクの事かなと思ってましたが、Master of Ceremonies の略で、元は「[宮中の宴会などを司る]式武官」の事で、転じて「[パーティ・ラジオ放送などの]進行係、司会者」を意味するようになったんですね。
Sくんがそれを実行するのがしんどそうなら、取り止めるのもアリですね。

そのうちに」とか「またいつか」ではなく「今日から」「今から」の思いです。傍観者にはなりたくないです。
⇒森川さんの心意気に敬意です。

http://www.geocities.jp/kyouto_genyuukai/

 

久しぶりの掲示板

 投稿者:森川由美子  投稿日:2017年 8月29日(火)19時27分17秒
返信・引用
  8月26日に今年の私の教室の発表会がありました。後半のステージで自分が演奏する曲のMCを各自が行うのが恒例でしたが、今年はSくんの様子を見ていて、自分でMCを行うのは小学生以下だけにしました。他のことにエネルギーを使わずに演奏に集中して欲しいからです。他の中高生達もべつにMCをやりたがっているわけでもないし、何の問題もありませんでした。そしてSくんはいつも通り誰よりも会場の注目を集める演奏を聴かせてくれて、今年の発表会も無事終了しました。

というわけでしばらく忙しくしていましたが、久しぶりに掲示板をあけて阿部さんの「私たちが声を上げて社会に周知していかなければなりません」という投稿を拝見し、「そのうちに」とか「またいつか」ではなく「今日から」「今から」の思いです。傍観者にはなりたくないです。
 

Re: ゼリア新薬工業の記事について思うこと

 投稿者:ふう  投稿日:2017年 8月18日(金)15時02分55秒
返信・引用 編集済
  > No.2178[元記事へ]

あべあきひささんへのお返事です。

> この記事、難しいねぇ~
> Aさんの吃音はどの程度だったんだろう?
> 普段はあまり(殆んど)症状は出てなかったのではないかなぁって感じました。
⇒遺族は、本人が吃音だとは全然思ってなかったそうですから、吃音は(少なくとも傍目からは)非常に軽めだったのでしょう。

> でも、過酷な研修で気持ちが萎縮してしまい、普段では考えられないような症状が出てしまったんじゃないだろうか?それが、先ほど言った、吃音は変化する障害とも言われる由縁です。
> かといって、Aさんが悪いことは何一つないですよね。
⇒そうだと思います。

> 問題は、会社とその研修会社に有りますよね
> Aさんに吃症状が出だした時点で、配慮するべきだったと思う。
> 配慮が無いが故に起こった事故と思います。
⇒軍隊まがいの方法で研修をやるような会社に「(合理的)配慮」を期待するのは、無理でしょうね。

> 配慮のある社会になって欲しいです。
> いじめは、いじめられる人は一切悪くない
> 全ての責任はいじめる側にある、と考えてます。
⇒同感です。

> このようなことを無くすよう、私たちが声を出して、吃音という障害を広く社会に周知していく活動が必要に成ってくると考えます。
⇒その道は平たんではないと思いますが、努力したいと思います。

http://www.geocities.jp/kyouto_genyuukai/

 

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