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Re: 200円

 投稿者:ふう  投稿日:2017年 5月17日(水)23時35分58秒
返信・引用 編集済
  > No.2103[元記事へ]

森川由美子さんへのお返事です。

> あれってネコに200円をお供えするということでしょうか。それとも、写真に写ってないところに祭壇などがありましたか?
⇒猫ちゃんに200円お供え、ってことはないでしょう。(今度行ったら社務所に尋ねてみますが)猫ちゃんはたまたまその箱の上に乗ってたのでしょう。(背中にちょっと触ったら、ニャンと鳴きましたが、逃げず)。

梅宮大社は、境内は自由に入れるのですが、神苑は550円要ります。5/5は入らずで、5/15は入るつもりでしたが、外のツツジがあの状態なら、神苑内の花々も萎れたのが多いかなと思って、この日も入らず。
神苑には四季の花々が、それぞれの時期に咲くようですので、別の花々が咲いた季節に神苑に入ろうかなと存じます。

むろん、他の神社仏閣その他の施設や公園等で、美しいもの・目を惹かれるものがあれば、撮影して、サイトや掲示板にうpしますね。

http://www.geocities.jp/kyouto_genyuukai/

 
 

200円

 投稿者:森川由美子  投稿日:2017年 5月17日(水)20時40分5秒
返信・引用
  昨日からずっとネコの写真のことを考えているのですが、不思議な写真です。「本日のねこちゃん」となっているので、ふう様はネコにフォーカスされていたのだと思うのですが、私は箱に書いてあることが気になります。あれってネコに200円をお供えするということでしょうか。それとも、写真に写ってないところに祭壇などがありましたか?
ネコにお供えをするという意味なら、かなりおもしろいですよ。


ツツジは結構長く咲いているように思っていましたが、10日後の定点観測でこんなに散ってしまうのですね。私は、これまでツツジにはそれほど関心を持っていなかったのですが、このところツツジの写真をたくさん見ているので、道を歩いていてツツジを見かけると、思わず反応してしまうようになりました。とはいっても近所で見るのは赤い「普通」のツツジで、あんな真っ白なのは見ることはできません。
 

Re: わあ、かわいい

 投稿者:ふう  投稿日:2017年 5月15日(月)23時55分33秒
返信・引用 編集済
  > No.2100[元記事へ]

森川由美子さんへのお返事です。

> 写真:……お陰でみんなが素敵な写真を鑑賞できます。
⇒ありがとうございます。

> 猫神社:……5月5日はたくさんいましたか?
⇒見かけたのは1匹だけです。実は本日、再び梅宮大社に行ってみました。猫は2匹ほどいました。でもツツジは殆ど散っていました…。(5/5はちょうど満開だったのでしょう)。

> W森川:  ふう様の投稿にW森川があったので、私があんまりやらかすからイエローカードなのかと思いました。他にも色々不思議なトラブルが起こります。
⇒私の5/13投稿で「(W)森川さんへ」となっていたのは、森川さん投稿へそのまま返信投稿したからですね。(森川さんの5/14の投稿で「おまけにふう様にはしっかり真似されるし・・・」は、この事を言っておられたのですね。(理解に至るのが遅くなってすいません)。さっき、5/13の(W)部分を消しました)。

返信投稿は、投稿文の右上の「返信・引用」を押すとできます。「○○さんへのお返事です。」が冒頭文になります。自分の投稿【編集】画面では、投稿者名や題名なども変更できますのでお試しください。

> 近況:   Sくんとの近況を報告します。……レッスンの中で彼が好きなことや、得意なことに時間を多く取るように変えてみました。こうするとSくんの心が柔らかくなるように感じます。先週もアンサンブルをしてうまくいった時、弾き終わった瞬間に「もう一回やりたい!!」と言ってくれました。……久しぶりに見るいい顔で、私も嬉しかったです。
⇒とても良かったですね。

写真は、梅宮大社にて。本日の猫ちゃんと、散ってしまった白花のツツジ(キレイとは言えないか…)。

http://www.geocities.jp/kyouto_genyuukai/

 

Re: 吃音講演会について

 投稿者:ふう  投稿日:2017年 5月15日(月)23時39分58秒
返信・引用
  > No.2099[元記事へ]

ザンバラさんへのお返事です。

> 14日、センターに行こうと思っていたのですが睡眠時間がおかしかったので時間的に無理でした。(カレンダーに予定も書き込んでいたのですが行けなかったです)。
⇒それは惜しかったです。

> 吃音講演会なのですが自分は左京区に住んでいるので長岡京市はちょっと遠くて行けないと思います。
> このサイトのトップページにあるセンターの吃音講座、これは参加したいです。6月18日ですよね、ちょっと先なのでまだ行けるかどうかわかりません、出来れば参加したいです。
⇒6/18はぜひご参加をお願いします。
その1週間前に京都府立植物園で「植物園例会」を開きます。(先ほど、サイト内の行事案内表に載せました。)植物園は左京区内ですし、ご都合よかったらぜひご参加ください。

また自分はネットでザンバラと言う名前で書きこんでいます(他のページも)。受付で言えばわかるでしょうか?
⇒吃音講座や例会の受付ではご本名をお願いしますね。

> 昨日もテレビ番組、「バリバラ」の吃音がテーマの回、録画した物を見ていました。吃音の人、かなりどもっていた人もいたのですが普通に話している人もいました。自分も上手く話せる様になりたいです。
⇒バリバラに出た人は、吃音は相当重い人ですが、明るさを失わない人です。彼は、最近まで京都言友会におられましたが、残念ながら退会されました…。

> 親戚の人に聞いたのですが田中角栄さんは昔、吃音で山へ行って大声を出して吃音を治したそうです。また本で読んだのですが本を音読して吃音を克服したとありました。自分も早く吃音を治さないといけないので何とか治療法を見つけたいです。
⇒故田中角栄氏は(その政治的功罪はさておき)、浪花節で吃音軽減の練習をしたと聞きます。生前の演説ぶりを見ていたら、全然どもってませんね。
会として「これなら絶対治りますよ」のような治療法の紹介はできかねますが、ザンバラさんに合う治療法が見つかると良いですね。

http://www.geocities.jp/kyouto_genyuukai/

 

わあ、かわいい

 投稿者:森川由美子  投稿日:2017年 5月15日(月)20時46分23秒
返信・引用
  写真:   やっぱり、こっちの方がうんとかわいいです。トップページに現れた瞬間、思わずにっこりしました。でも「写真のネガ反転直りました」は私にはレベルが
      高すぎて単語の意味が全然分かりません。字だけ読めます。直ったことと「ああしんど」だったことだけは分かりました。お疲れ様です。お陰でみんなが素敵な
      写真を鑑賞できます。


猫神社:  はい、ホームページにはありません。梅宮大社を検索するとザーッと出てくる項目の、5番目ぐらい(多分)にある「人も猫も子宝・安産」で宮司さんの話を
      読むことができます。もっとも「猫神社」というのはこの文章を書いた人が勝手に言っているようにも思います。  5月5日はたくさんいましたか?


W森川:  ふう様の投稿にW森川があったので、私があんまりやらかすからイエローカードなのかと思いました。他にも色々不思議なトラブルが起こります。
      掲示板くんと仲良くなりたいです。


近況:   Sくんとの近況を報告します。お三方にアドバイスを頂いた時から私の気持ちに余裕ができました。もし困ったら相談にのってもらえるという安心感です。

      話すことに関してはまだ具体的な行動に移っていませんが、レッスンの中で彼が好きなことや、得意なことに時間を多く取るように変えてみました。
      こうするとSくんの心が柔らかくなるように感じます。先週もアンサンブルをしてうまくいった時、弾き終わった瞬間に「もう一回やりたい!!」と
      言ってくれました。
      私は専門的なことは分かりませんが、彼は「お段」が特に発音しにくいように感じます。でもこの時はそんなことは全く関係なく気持ちが溢れた様子でした。
      初めての経験でした。久しぶりに見るいい顔で、私も嬉しかったです。ありがとうございます。やっぱり相談して良かったです。また報告させて下さい。
 

吃音講演会について

 投稿者:ザンバラ  投稿日:2017年 5月15日(月)10時08分31秒
返信・引用
  14日、センターに行こうと思っていたのですが睡眠時間がおかしかったので時間的に無理でした。(カレンダーに予定も書き込んでいたのですが行けなかったです)。

吃音講演会なのですが自分は左京区に住んでいるので長岡京市はちょっと遠くて行けないと思います。

このサイトのトップページにあるセンターの吃音講座、これは参加したいです。6月18日ですよね、ちょっと先なのでまだ行けるかどうかわかりません、出来れば参加したいです。

ただ自分は、睡眠障害があるので時間的に無理かもしれませんがもし行ければ行きます。
その場合、何時ごろにセンターに行けば良いでしょうか?「参加したい」と受付で申し出れば良いですか?また自分はネットでザンバラと言う名前で書きこんでいます(他のページも)。受付で言えばわかるでしょうか?

昨日もテレビ番組、「バリバラ」の吃音がテーマの回、録画した物を見ていました。吃音の人、かなりどもっていた人もいたのですが普通に話している人もいました。自分も上手く話せる様になりたいです。

親戚の人に聞いたのですが田中角栄さんは昔、吃音で山へ行って大声を出して吃音を治したそうです。また本で読んだのですが本を音読して吃音を克服したとありました。自分も早く吃音を治さないといけないので何とか治療法を見つけたいです。



 

ザンバラさんへ

 投稿者:ふう  投稿日:2017年 5月15日(月)04時51分45秒
返信・引用
  お早うございます。ザンバラさん。

5/14の朗読例会にはお姿が見えず、残念でしたが、もしご都合がよろしければ、5/28の吃音講演会にいらしてみて下さい。

http://www.geocities.jp/kyouto_genyuukai/

 

カラー写真のネガ反転、直りました

 投稿者:ふう  投稿日:2017年 5月15日(月)04時48分40秒
返信・引用 編集済
  5/11にうpしたカラー写真がネガ反転していた件、やっと修正できました。HTMLソースの記述が知らない間に変わったのかなとか、写真そのものに何か欠陥があったのかとか、色々考えて、バックアップ用の古いデータに置き換えたり、写真を取り換えてみたり、しましたが、効果なし。ふと、うp時に写真データがプロバイダの鯖(サーバ)に完全には転送出来てないのかもと思って、FFFTPで写真データをうpし直したら、まともなカラー写真になりました!
ああ、しんどT▽T

この際、鳥居の写真を白花のツツジに変えました。まるで雪が積もったみたい。

http://www.geocities.jp/kyouto_genyuukai/

 

Re: 杜若(とじゃく)

 投稿者:ふう  投稿日:2017年 5月15日(月)00時01分5秒
返信・引用 編集済
  森川由美子さんへのお返事です。

>「へ?」あれは完成品ではないのですか。
> 私はてっきりフォトモンタージュだと思っていて、これまでは威厳のある大きな鳥居や立派な門が多かっ
>たので、時にはお花の写真とかもいいなあと思っていたところに今回きれいな写真が出て、しかもフォトコ
>ラージュ風にアレンジされたカジュアルな感じで、すっかり気に入っていました。

⇒森川さんに気に入ってもらったのは良かったのですが、ネガ反転は意図せぬものなので、何とか原因を突き止めて修正したいです。
うpする前の、ソフト内プレビューではちゃんと綺麗なカラー写真なんですが…。

>新しい3まいの写真をうっとり見ています。花の色がとてもきれい
>で、アゲハチョウもいます。

⇒黒羽の揚羽蝶によくお気付きですね。流石、森川由美子さんは、観察が、感性が、鋭いっす!。
蝶はひらひらとあっちへ飛びこっちに舞うので、シャッターを押しにくかったです。
図鑑を見て知ったのですが、黒羽の揚羽蝶も種類がたくさんあるんですね。薄青の長方形のその角を丸めたような模様を並べた青条揚羽なんてめっちゃ綺麗っす。

>大社のホームページによると5月5日に杜若が咲き始めたということなので、青い花は杜若=カキツバタかもしれません。

⇒何れ菖蒲か杜若…。見分け方を勉強しなきゃって思います。

>また梅宮大社は「猫神社」の別名もあるようです。

⇒梅宮大社のサイトには、「当大社の異名は『猫神社』と言ふ也」とは書いてないようですが…。

>おまけにふう様にはしっかり真似されるし・・・
>森川の投稿に限って、おかしなところを発見したら「本人の同意」など気にせずに訂正して頂いていいこと
>をお願い申し上げて終わります。

⇒おいらは森川様のマネなど致しておらぬと存じまするが…。
なお、この掲示板の管理人は、他人の投稿については、全削除はできますけれど、部分訂正はできませぬ。

http://www.geocities.jp/kyouto_genyuukai/

 

杜若(とじゃく)

 投稿者:森川由美子  投稿日:2017年 5月14日(日)16時23分59秒
返信・引用 編集済
    「へ?」あれは完成品ではないのですか。
   私はてっきりフォトモンタージュだと思っていて、これまでは威厳のある大きな鳥居や立派な門が多かったので、時にはお花の
   写真とかもいいなあと思っていたところに今回きれいな写真が出て、しかもフォトコラージュ風にアレンジされたカジュアルな
   感じで、すっかり気に入っていました。

  「まともな部分」が上だけだと知ってちょっとショック。でも今でも雰囲気が好きです。ただ下の方のお抹茶色の部分の面積
   をもう少し狭くして欲しいなあとは思っていたのですが、理由がわかりました。

  
  「はい」この前アドバイスを頂いた時から色を使ってみたいと思っていました。


   新しい3まいの写真をうっとり見ています。花の色がとてもきれいで、アゲハチョウもいます。

   こんな写真を見ていると、梅宮大社について調べてみたくなるでしょ。

   大社のホームページによると5月5日に杜若が咲き始めたということなので、青い花は杜若=カキツバタかもしれません。
   また梅宮大社は「猫神社」の別名もあるようです。

   最後に。 
 投稿者がダブル森川になっていたのですが、また拒否されていてシングルに訂正できませんでした。
    CookieはONになっていて、同じPCの同じブラウザなのに何故か拒否されるし、おまけにふう様にはしっかり
    真似されるし・・・

    森川の投稿に限って、おかしなところを発見したら「本人の同意」など気にせずに訂正して頂いていいことをお願い申し上げて
    終わります。

http://

 

Re: すてきですね

 投稿者:ふう  投稿日:2017年 5月13日(土)03時13分12秒
返信・引用 編集済
  森川由美子さんへのお返事です。

森川さん。お褒め頂き、ありがとうございます。(一部の文字に色付けされたのですね)。

改めて、京都言友会のサイトを見たら、写真画像の上側五分の一ほどはまともな色になっているんですが、下側五分の四ほどはカラーネガが反転したような色になってました。(こんなことは今までありませんでしたが)。

ロールオーバー効果をいったん解除して単独画像にしても五分の四のネガ反転は直らず…。

森川さんのモニターでは、全部まともな色になっているんでしょうか?


◆下の写真3枚は梅宮大社でのもので、別の場所のツツジ・アヤメ(カキツバタ?)・社務所窓口の猫(触っても逃げなかったから大社の飼い猫?)です。

http://www.geocities.jp/kyouto_genyuukai/

 

すてきですね

 投稿者:森川森川由美子  投稿日:2017年 5月12日(金)15時19分9秒
返信・引用 編集済
 


梅宮大社のツツジの写真素敵ですね。

      花
もきれいだけれど、レイアウトがいい。

                それだけなんですが、あんまりかわいかったので。


http://

 

Re: 返信ありがとうございます

 投稿者:ふう  投稿日:2017年 5月 9日(火)14時34分45秒
返信・引用 編集済
  ザンバラさんへのお返事です。

(返信が遅くなり、すいません。かいつまんでご返事しますね。なお、念のため申しますが、この掲示板での私の投稿文は全て私の個人的見解ですので、お含み置き下さいませ)。

> どもり始めた当時は、吃音(どもり)は自分だけだと思っていましたが他の方もおられるんですね。そう言えば当時(小学生ぐらいの時)、喋るときジャンプするように自分に話しかけてくる子供がいました、今考えると難発だったんですね。
> また女性にもどもりの人がいるのには驚きました。男だけの障害だと思っていました。
> 確かに独り言をつぶやく時は、どもりませんね。ちゃんと声も出ます。
⇒吃音者の人口に占める割合は約1%と言われており、吃音者は男性に多く、女性は男性の1/3~1/4と言われてます。

> 日常生活でも電話をかけなければならない時は当然あるでしょうし、自分では出来ません。
> 今日も家の電話が鳴ったのですが吃音が出るので電話に出られませんでした。
> 親戚の人は自分の吃音の事は知っているのですが助けてくれるとは思えません。
⇒ザンバラさんは「独り言をつぶやく時は、どもりません」との事ですので、(電話にせよ、対面にせよ)他の人の存在を意識する(無意識のうちに意識してしまう)ことにより、吃られるのだと思います。
ならば、「他人の存在は、別段気にしない、気にならない」状態になれば良いわけです。一朝一夕には難しいかと思いますが。誰か、ザンバラさんの吃音を知っていて、かつ気のおけない人、リラックス・安心できる人、に話すことの練習相手になってもらうのがよろしいのではないかと思います。

言友会は「安心して吃ることが出来る場所」ですので、言友会に積極的に参加して練習をするのも良い"方法"になろうと存じます。

電話が苦手ならば、(相手がファクスを持っているなら)ファクスするとか、(相手がパソコン・モバイル類を持っているなら(きょうび、殆どの人がどちらかを持っていると思いますが))メールするとか、で意思伝達を図ることが出来るでしょう。

まずは、とりあえず、京都言友会の5/14「朗読例会」にいらしてみてくださいませ。

なお、ザンバラさん。ご投稿の際、できれば適当に空白行を設けていただくと、より読みやすくなりますので、よろしくお願いします。

http://www.geocities.jp/kyouto_genyuukai/

 

返信ありがとうございます

 投稿者:ザンバラ  投稿日:2017年 5月 8日(月)15時25分13秒
返信・引用
  どもり始めた当時は、吃音(どもり)は自分だけだと思っていましたが他の方もおられるんですね。そう言えば当時(小学生ぐらいの時)、喋るときジャンプするように自分に話しかけてくる子供がいました、今考えると難発だったんですね。
また女性にもどもりの人がいるのには驚きました。男だけの障害だと思っていました。
確かに独り言をつぶやく時は、どもりませんね。ちゃんと声も出ます。
いつも吃音が出て、悔しい思いをしています。
自分は母親と2人暮らしなのですが今恐れているのが自分の親が亡くなった時です。電話をかけなければいけないし、葬儀の手配もしなければなりません。親戚への電話連絡も自分がしなければなりません。
この事はセンターの方にも相談しました。
またその後の生活も不安です。日常生活でも電話をかけなければならない時は当然あるでしょうし、自分では出来ません。
今日も家の電話が鳴ったのですが吃音が出るので電話に出られませんでした。
親戚の人は自分の吃音の事は知っているのですが助けてくれるとは思えません。
以前も電話から逃げていた自分に対し、「電話かけろ」と言われたことがあります。
自分は吃音が原因で無口なのですが相手に誤解されて、怒り出す人もいました。とても辛かったです。
学校でも同級生が自分の吃音をマネされて、からかわれた事がありました。
昨年センターに初めて行ったのですが自分の吃音は9才頃から始まりました。今37才です、「もっと早く来い」と言う感じですね。
しかし昔は吃音に対する理解が低かったと思います。自分の話し方がおかしいのに気付いているのに学校の先生は全然配慮してくれませんでした。
小学校、中学校と地獄でした。高校の時は吃音を隠していて授業中当てられても適当に答えていました。本読みもあまり当てられた記憶がありません。
しかし大学では、発表をしなければならずその講義はよく休んでいました。自分は、大学は遊んでいても卒業は出来ると思っていましたが勉強や発表が多い大学だったので結局逃げる様に中退しました。
現在、精神病のため就職も難しいです。診療所の先生は次の段階(社会に出る練習)を勧めて来ますが自分は睡眠障害がひどいのでまだ自信がありません。
吃音だけが原因ではないのですが苦しい日々を送っています。




 

Re: 吃音について

 投稿者:ふう  投稿日:2017年 5月 7日(日)13時34分39秒
返信・引用 編集済
  > No.2088[元記事へ]

ザンバラさんへのお返事です。

> 自分は精神障害で保健福祉手帳は持っています。
⇒ザンバラさんは、精神障害者保健福祉手帳をお持ちなんですね。「現在は無職」とのことですが、障害者雇用促進法により、就職は可能と存じます。京都駅烏丸口の西方にあるハローワーク京都七条の中に京都障害者職業相談室(電話:075-341-2626 ファクス:075-341-2612)があります。

昨年、その相談室から「従来、吃音だけの人は求職登録できませんでしたが、2016年度より出来る事になりました。これは、発達障害者支援法における定義で、吃音も発達障害の一つと位置づけられたことによります。吃音のために就職が困難な方は多くおられると思います。そのような方はハローワークでも職を探すことが出来ます。」との案内が京都言友会にありました。求職されるなら、一度、その相談室に相談されるのをお勧めします。

「殆ど全ての吃音者に有効な特効薬的な治療法はない、と言えるかと思います」が、
世の中で提案されている全ての吃音治療法が「全て無意味」とまでは言えないかもしれません。自分に合う治療法が見つかれば幸いですね。あべあきひささんが紹介しておられる5/28吃音講演会(私も参加の予定です)も、参考になることでしょう。

> 京都市聴覚言語障害センターは何度かお世話になりました。京都言友会については、エンドレスと言う冊子を2回もらいました。吃音は受け入れると言う感じですね。
⇒確かに、京都言友会は吃音の治療法を表明している団体ではありませんが、「吃音への恐れを減らして行こう」という姿勢で活動しています。

> センターでは、琵琶湖に病院があると聞きました。また他にもいくつか病院の話も聞きましたが吃音の専門家の先生はいないと言う印象でした。センターに通えば吃音、治るでしょうか?
⇒京都市聴言センターからは、そのような話は聞いていませんが、今度尋ねてみましょう。なお、京都市聴言センターは吃音の治療機関ではありませんが…。

なお、ザンバラさん。ご投稿の際、できれば適当に空白行を設けていただくと、より読みやすくなりますので、よろしくお願いします。

http://www.geocities.jp/kyouto_genyuukai/

 

(無題)

 投稿者:あべあきひさ  投稿日:2017年 5月 7日(日)08時19分12秒
返信・引用
  はじめまして、ザンバラさん
京都言友会会員のあべあきひさと言います。

私の吃音は難発です。
いろいろと苦労や不便を感じてますが、障害福祉手帳は持ってません。
ザンバラさんの言われる様に、吃音の確たる原因は分かってませんし、確たる治療法も分かってません。

私の場合は、吃音を受け入れることが出来ませんでした。受け入れる方が良いとか、受け入れないことが悪いとか、言ってるのではありません。
受け入れることで、吃音の症状が出にくくなるのでしたら、それで良いし、
受け入れないことで、何らかの対処法をして、吃音の症状が出にくくなるのでしたら、それで良いと思います。
私の場合は、吃りたくないという気持ちが強かったので、吃音を受け入れることが出来ずに、吃音がなるべく出ない様な話し方を練習しました。  ザンバラさんが言われる様に、吃音の症状が出ないようにゆっくり話す練習を毎月、仲間とやってて、現在、症状は安定してます。しかし、吃音の症状が完全に消えることはありませんが?
今度、吃音講演会が、5月28日に長岡京市のバンビオ(JR長岡京駅横)6階で、13時30分~16時30分 の時間で行われます。 参加費は無料です?
もし、ご都合がつくようでしたら、参加してみませんか? 先日、京都新聞にも案内を掲載しました。
私は、今回の吃音講演会を企画した、吃音抑制グループ「ゆっくり会」主宰の阿部です
 

吃音について

 投稿者:ザンバラ  投稿日:2017年 5月 7日(日)07時35分41秒
返信・引用
  自分は精神障害で保健福祉手帳は持っています。障害等級は2級です。主な病名は、うつ病、統合失調症、強迫性障害です。この手帳に吃音は関係していない様です。これから先、吃音を抱えて一人で生きて行くのはとても難しいです。日常生活でも電話は出来ないし、お店に入っても注文出来ない等、とても困っています。吃音の対策なのですが「相手の目を見て話す」、「ゆっくり伸ばす感じで話し始める」、「ゆっくり話す事を意識する」とか聞きました。また自分は関西弁ですが標準語で話す時や英文を読む時は、どもりません。菊池さんの本や「吃音は治せる」、「吃音と上手に付き合うための吃音相談室」といった書籍も読みました。菊池さんの本は、とても参考になりました。吃音のDVDもいくつか購入しました。しかし治療法みたいな物は載っていませんでした。吃音の原因はよくわかってないみたいですが原因がわからないと治療法もわからないと思います。自分もずっとそれを考えているのですがどうしたら良いのかわかりません。確かに歌を歌う時や数人で一緒に本を読む時などはどもりません。やはり精神的な物だと思います。自分の声に慣れると言う対策も効果的かもしれません。京都市聴覚言語障害センターは何度かお世話になりました。京都言友会については、エンドレスと言う冊子を2回もらいました。吃音は受け入れると言う感じですね。センターの方も自分が話している時、一瞬声が出なくなりましたがその方は声が出るまで待っていてくれました。しかし待っていてくれているのが逆にプレッシャーになり喋れませんでした。また昨年、「バリバラ」と言う番組で吃音の事が取り上げられていました(今年、再放送されましたが)。番組には吃音の方が数人、出演されていました。吃音(どもり)は、自分自身に腹が立ちます。特に難発性吃音は息ばかり出て発声自体が困難です。それで声が出ても相手は、「何を言っているかわからない」と言われます。連発性吃音の方がまだマシの様な気がします。自分は両方ですが治そうと思っても何をしたら良いかわかりません。自殺したくなる時もあります(将来の事を考えると)。もし治す方法がわかれば吃音の人、みんなに教えてあげたいです。またかなり昔の話ですが千葉県で電車に乗っている時、窓の外に(どもり治療)と言う病院?の看板を見ました。自分は、現在通っている精神科で治療すると言う事になったのですが先生は吃音の話題を出しません。こちらが聞いても恐らく吃音治療はしてくれないと思います。センターでは、琵琶湖に病院があると聞きました。また他にもいくつか病院の話も聞きましたが吃音の専門家の先生はいないと言う印象でした。センターに通えば吃音、治るでしょうか?またセンターの方は、FAXがあれば便利とおっしゃていたので購入を考えています。将来的に吃音、治さないと生きていけないので何とか努力します。  

Re: はじめまして

 投稿者:ふう  投稿日:2017年 5月 5日(金)22時30分10秒
返信・引用 編集済
  > No.2086[元記事へ]

ザンバラさんへのお返事です。

今晩は。ザンバラさん。お初のご投稿をありがとうございます。

「菊池先生」とは、九州大学病院の菊池良和先生の事ですね。菊池先生には、今年1月22日に京都言友会の「吃音講座」で講演をしていただきました。この掲示板の1月24日の拙投稿をご参照ください。

「京都の聴覚言語センター」とは、京都言友会が活動拠点にしている、京都市聴覚言語障害センターのことでしょうか?(センターを訪問されたとき、京都言友会を紹介される事はなかったでしょうか?)

吃音を対象とする診療機関は、全国的にも大変少なく、京都市内のそれらしき機関を訪問した人から「とても良かった。私の吃音は大幅に改善された」のような話は聞いたことがありません。(「期待に応えてくれるものではなかった」のような話は聞いたことがありますが…。)

吃音関係の障害者手帳は2種類あって、身体障害者手帳の方は、吃音での取得はかなり困難のようです。一方、精神障害者保健福祉手帳の方は、WHO(世界保健機関)が吃音を発達障害の一つと位置付けた事により、身体障害者手帳よりは取得のハードルが低いようです。言友会関係の何人かも精神障害者保健福祉手帳を取得したようです。

吃音の治療法については、世の中に色々と提案はされてますが、ある人には有効な治療法でも他の人には有効ではないという状況でありまして、殆ど全ての吃音者に有効な特効薬的な治療法はない、と言えるかと思います。

吃音者の多くは独り言ではどもりません。(電話にせよ、対面にせよ)他の人の存在を意識することにより、どもってしまいます。

言友会は「安心してどもることが出来る場所」ですので、言友会に参加して例会等の中で積極的に発言機会を作って"吃音を改善する練習"を繰り返すのは、良い方法の一つではないかと存じます。

京都言友会では、5月14日(日)13時半から、京都市聴覚言語障害センター(略称:聴言センター)にて『朗読例会』を開きます。吃音者の多くは朗読(本読み)が苦手なので、その練習をし、小説や詩歌などの文学作品にも親しもう、という趣旨です。もし、ご都合がよろしければぜひご参加くださいませ。

それでは(ひとまず)失礼いたします。

http://www.geocities.jp/kyouto_genyuukai/

 

はじめまして

 投稿者:ザンバラ  投稿日:2017年 5月 5日(金)14時01分36秒
返信・引用
  菊池先生にメールを出して、こちらを紹介されました。自分は京都市左京区に住んでいます。実は、京都の聴覚言語センターは耳鼻科から紹介されて何度か行った事があります。
今通院している精神科に吃音の治療を紹介されたのですが吃音の専門家ではないのか診察時に吃音の話題は出ません。
自分は難発性吃音と連発性吃音、両方持っています。吃音は9才頃から始まり今37才なのですが未だに治っていません。
声が出ず、出た時にはどもっています。電話が一番苦手で電話が鳴ると自分の部屋に逃げ出してしまいます。
吃音は障害者手帳がもらえると聞いて役所から耳鼻科に行ったのですが認定はされませんでした。どうやら全く喋れない人しかもらえない様です。
どもる時、手で体を叩いたり足で地面を蹴ったりすると声が出る時がたまにあります。
体をねじって声を絞り出そうとする時もあるのですがそれでも声は出ません。
自分も今、ネットで調べたり吃音の書籍を集めています。何とか治療法を見つけたいです。
「どもる」と頭に浮かぶからその通りに声が出ないのではと思います。吃音は体と言うより精神面の障害なのかもしれません。
通っていた学校では、吃音が原因で地獄でした。授業中、あてられたりすると発言しなければならないので本当に困りました。一番嫌だったのは本読みです。
また一分間スピーチと言う自分にとっては信じられない担任の先生の提案があり、月に一度ぐらいみんなの前で発表させられました。
自分は大学まで進学したのですが吃音が原因で中退しました。仕事も警備員の仕事に就いたのですがトランシーバーを使わなければならなかったので仕事が出来ず、退職しました。今は無職です。
吃音を治療したいのですが何かよい方法はないでしょうか?それとも治療法は発見されていないのでしょうか?日常生活でもとても困っています。
 

Re: 黄・赤・紫

 投稿者:ふう  投稿日:2017年 5月 4日(木)20時52分16秒
返信・引用
  森川由美子さんへのお返事です。

> ふう様が時々使われる星や四角が、「カラフルで楽しくなってきているなあ~」と思って拝見しています。
色付き文字・記号にするには、入力マスの左上にある[入力補助] ボタンを押すと色んなボタンが出ますので、それを使うとよろしいですよ。

> 昨日は小児病棟でコンサートをする日でした。私はSくんが高校生になったら、この活動を手伝ってほしいと思っています。
⇒森川さんは、「認知症カフェ」「小児病棟」など、福祉的コンサートもやっておられるのですね。凄いっす。立派っす。

> 彼は私と違ってミューズの神の寵愛を受けているので、高校生にもなれば十分できると思います。私の夢です。
⇒ミューズ(Muse)って、「ギリシャ神話の学問・芸術の女神ムーサ(Musa)の英語名。ゼウスとネモシュネとの間に生まれた娘。九人とする説が一般的。」(大辞林)なんですね。musicはここからの派生語なんですね。森川さんの書き込みで一つ賢くなりました!d=^0^=b

なので、これからも、この掲示板にお気軽にご投稿下さいませ。よろしくお願いします。m(_ _)m

http://www.geocities.jp/kyouto_genyuukai/

 

黄・赤・紫

 投稿者:森川由美子  投稿日:2017年 5月 4日(木)16時00分0秒
返信・引用
  ふう様が時々使われる星や四角が、「カラフルで楽しくなってきているなあ~」と思って拝見しています。

昨日は小児病棟でコンサートをする日でした。私はSくんが高校生になったら、この活動を手伝ってほしいと思っています。
彼は私と違ってミューズの神の寵愛を受けているので、高校生にもなれば十分できると思います。私の夢です。

ところで、ふう様が私の投稿について書かれていることが私の正体とあまりにかけ離れていて恥ずかしいので、5月28日も参加させて貰えることになったことだし、もう掲示板の無駄使いはやめて影を潜めようと思います。あの部分こそ「削除」ですよ。

28日に関して何かあれば、また連絡ください。
 

Re: 朗読例会

 投稿者:ふう  投稿日:2017年 5月 3日(水)21時30分0秒
返信・引用 編集済
  > No.2082[元記事へ]

鉄さんへのお返事です。

鉄さん。いつもご投稿をありがとうございます。

入会された人には、末永く会にいて欲しいと思いますが、会への参加は自由意志に基づくものですから、退会される方は(残念ながら)毎年おられるのは致し方ないですね。

表紙の富士山の写真は、惜しむらくは横スジがたくさん入ってることです。(元の写真はカラーで奇麗なのですが)。プリンタが古いせいなのか、写真を印刷するとどうしてもそのようになります…。

http://www.geocities.jp/kyouto_genyuukai/

 

朗読例会

 投稿者:  投稿日:2017年 5月 3日(水)10時37分3秒
返信・引用 編集済
  会報。皆さんの努力の結晶 393号。とどきました。私のように、京都から、離れている人間には、会報発送の御尊名。一番に、見ますね。
 どのページにも、皆さんの、真心が。溢れていて、一生懸命な、姿、想像されますが、私には会報発送の、作業が、なにより、尊いと思います。有りがたいです。



  「朗読例会」吃音者には、困難な朗読に
 挑戦している、皆様、立派です。


 表紙。富士山の雄大な景観
良いですね。
 余分な話です、私は、印刷機、とうとう、壊れて。お手上げ。グループ解散の話も、しました。
 すると、「印刷機械」貸して、くれることに、なりました。しかし、最近の、皆様の会報に多い「写真」
 私の使っている印刷機械では、これだけ、黒地が多い写真は、印刷不可能です。

 それなのに、貴誌は、らくらく、表紙印刷が、出来て、立派です。
 今後の、変わらぬ、活動、祈念します。


 ありがとうございました。
 

Re: 追伸にびっくり

 投稿者:ふう  投稿日:2017年 5月 2日(火)23時07分59秒
返信・引用 編集済
  森川由美子さんへのお返事です。

昨夜23時台の拙投稿中の「追伸」以下の部分は消しました。
きょうの午前中に、そっと重複投稿が消えていましたから、もはや不要と…。

森川さんのご投稿は、いつも誠実さに満ち謙虚さに溢れています。それでいて、きさくでユーモアある書き方もあったりしますので、こちらも、ぐっと来たり、元気になったり、楽しくなったりします。

そのような方が入会されるなら、とても嬉しいことですので、「ありがとうございます!」

当方もまた、森川さんから元気をもらいつつ会活動にいそしもうと存じます。

http://www.geocities.jp/kyouto_genyuukai/

 

追伸にびっくり

 投稿者:森川由美子  投稿日:2017年 5月 2日(火)15時06分13秒
返信・引用
  ふう様、追伸をありがとうございます。なんで度々こういう事になるのか不思議ですが、私が何か変なことをしているからです。今日こそ1回にします。と言うよりも、確認しないからいけないのです。今日からちゃんと見ます。

それから、持ち物のアドバイスもありがとうございます。

ところで、入会を「ありがとう」と言われて「えっ?」という思いです。
初回に申し上げた通り、私がどうあるのが望ましいかを学びたくて御会をノックしました。
正直、初めの投稿も無視されると思っていたのです。皆様お忙しいのに私のような新参者の相談に本気で向き合って頂けるとは夢にも思っていませんでした。
ふう様と春ウララ♪さまにアドバイスを頂いた時には、本当にありがたかったですが、これでおしまいだと思いましたし、それで十分だと思っていて、入会してもいいと言ってもらえるなんてことは想定外でした。
けれどもいつの間にか話が進み、あべ様にもお誘い頂いて学ぶ機会を得ることができました。

今後も、このような機会があれば参加させて欲しくて入会させて頂くので「ありがとうございます」は私の方だと思うのですが。

私なんか、邪魔になることはあっても何のお役にも立たないです。隅の方でひっそり~とお話を聞かせて頂きます。よろしくお願い致します。
 

Re: お手数おかけしました

 投稿者:ふう  投稿日:2017年 5月 1日(月)23時47分16秒
返信・引用 編集済
  森川由美子さんへのお返事です。

> 持ち物は入会金と年会費でよろしいでしょうか、ハンコとか?
⇒入会のお気持ちを持って下さったのですか!
ありがとうございます!!

持ち物は、あと(講演会ですので)ボールペンとかメモ用紙等の筆記用具もご持参なさるとよろしいかと存じます。

それでは、5/28にお会いできるのを楽しみにしております!!

http://www.geocities.jp/kyouto_genyuukai/

 

お手数おかけしました

 投稿者:森川由美子  投稿日:2017年 5月 1日(月)15時49分53秒
返信・引用
 
返信をありがとうございます。お騒がせいたしました。

それでは、5月28日は13時30分に遅れないように伺います。
持ち物は入会金と年会費でよろしいでしょうか、ハンコとか?
 
 

Re: 今、使えます

 投稿者:ふう  投稿日:2017年 4月30日(日)18時59分6秒
返信・引用
  > No.2075[元記事へ]

森川由美子さんへのお返事です。

> 今は『「削除」または「編集」したい投稿のボタンを押してください』という案内と共に、直近の2回分の投稿の書かれた表が出ています。
⇒良かったです。これからはどんどんご活用ください。

> ふう様が触って下さったことと関連がありますか?
⇒それは分からないです。私はパソコンや情報技術には、詳しくありませんので…。(苦笑)

http://www.geocities.jp/kyouto_genyuukai/

 

今、使えます

 投稿者:森川由美子  投稿日:2017年 4月30日(日)16時51分24秒
返信・引用
  ふう様、大変お手数をおかけ致しました。ありがとうございました。

どういう訳か今は使えるようになっています。CookieはONになっているのですが、昨日は何回試しても拒否されました。
今は『「削除」または「編集」したい投稿のボタンを押してください』という案内と共に、直近の2回分の投稿の書かれた表が出ています。
ふう様が触って下さったことと関連がありますか?ややこしくしてすみませんでした。ありがとうございます。

入会方法の説明はいつでも結構です。
 

Re: 言いませんよ

 投稿者:ふう  投稿日:2017年 4月29日(土)23時22分15秒
返信・引用
  > No.2073[元記事へ]

森川由美子さんへのお返事です。

「何回も読みました」3回分を削除しました。(最近は不適切投稿が滅多にないので(良い事ですが))他のお方の投稿削除は、久しぶりに致しましたので、少し戸惑いました(笑)。

「自分の投稿の編集・削除」画面に入って行けない、とのことですが、クッキー(Cookie)をONにしていないとダメなようです。森川さんのパソコン(スマホ?)はどうなっているでしょうか。

会の購読会員等への入会方法については、お会いした際にご説明申し上げた方がよろしいでしょうか…。

http://www.geocities.jp/kyouto_genyuukai/

 

言いませんよ

 投稿者:森川由美子  投稿日:2017年 4月29日(土)16時00分16秒
返信・引用
  ふうさま、参加費についてご連絡ありがとうございます。

ところで「説明、やめときますね」という表現は、ほとんど「説明します」と同じ意味に聞こえました。
このお話に関しては、全然ついていくのはしんどくないです。
5月28日もそうですが、今後も学習できる場があれば是非参加したいので、説明はやめとかないでください。
お勧めの方法があれば、教えてください。

話は変わりますが、赤い星印のお知らせありがとうございます。
昨日、何回も画面が真っ暗になるトラブルがあって、送信したつもりのないものが出ています。教えていただいた方法をトライしていますが、上手く入って行けません。できれば古い方3回分を削除していただけないでしょうか。みなさまの大切な掲示板にこの様なことをしてすみません。お願い致します。
 

説明ありがとうございます

 投稿者:森川由美子  投稿日:2017年 4月29日(土)15時35分32秒
返信・引用
  あべあきひさ様、詳しい説明をありがとうございます。

2回の説明だけでも、今まで知らなかった事をたくさん知りました。

あべ様は前回も今回も、「周りの理解と協力が大切だ」とおっしゃいます。
5月28日には、特にその点をしっかりと学習したいと思っています。

事前に主催者の方から説明を聞かせていただけるとは思っていませんでした。当日は遅れないように伺います。
 

説明

 投稿者:あべあきひさ  投稿日:2017年 4月29日(土)07時33分50秒
返信・引用
  森川由美子様へ
「吃音講演会」について、少し説明をします。
今回の講演会は、ゆっくり会と言う会が企画した講演会で、ふうさんが投稿された様に参加費は無料です。企業助成金を活用させて頂きました。
この講演会は、長岡京市、向日市、大山崎町の後援を頂き、各教育委員会の後援も頂いてます。
何故このような講演会を個人で企画したかと言えば、先日の投稿にも書きましたが、関西には「吃音を抑制する」と言うことを目的とした講演会が少ないと感じたからです。そして「抑制する素晴らしさ」を吃音当事者だけだなく、多くの方に知って貰いたかったからです。
吃音についての説明や、吃音でも前向きに生きていこうよだとか、吃ることは悪くないよといった感じの講演会は多いのですが、間違いではありません、でもどうすれば話せるの?の疑問にはなかなか答えてくれませんでした。 悶々とするなか、 昨年の1月に新大阪で初めて羽佐田先生の講演会を聞いて感動しました。そして、また聞きたいと思い、仲間に声を掛けて、お金を出し合い、長岡京市で再び講演をして頂きました。  講演を聞き、自分の疑問や考え方を質問しました。嬉しくなりました、希望が湧いてくる感じでした。自分が求めてた答えがそこにあったからです。そして今回、三回目の講演会を企画した目的は、多くの方に羽佐田先生の講演会を通して「吃音は抑制出来るし、抑制しながら話すことで喜びも湧いてくるし、希望も出てくる」と言うことを知って頂きたいと思うからです。よく言われますが、吃りながらでも話せば良いのにって言う方もおられますが、吃りながら話すことに疲れた、しんどいと考えてた自分には朝陽が射し込む様でした。
いろんな方にチラシを渡し、声かけをしてます。吃音当事者は勿論ですが、学校の先生、ことばの教室の先生、家族の方、吃音に興味のある方等々。問い合わせは、三重県、滋賀県、大阪、神戸からと有ります。  もし可能なら、S君のご家族の方にも聞いて欲しいと思います。
チラシは、長岡京市の障害福祉課(担当  渡辺075-955-9549)に置いてます。問い合わせして頂いたらfaxしてもらえると思います。
吃音の抑制、改善は、当事者だけが頑張っても周りの理解と協力なしでは、絵に書いた餅の様なものです。
そして抑制することで一番希望が出てくるのは、S君 本人だと考えます。S君の様な若い方に、10代 20代 30代の若い方に、吃音に悩み、苦しんでる方にこそ、聞いて欲しいと思います。そんな方のための講演会と考えてます。
私的には今回の講演会のサブタイトルは 「吃音に支配される毎日から、吃音をコントロールする毎日へ」と思ってます。
では、失礼します。
 

Re: 28日にします

 投稿者:ふう  投稿日:2017年 4月29日(土)01時33分51秒
返信・引用 編集済
  森川由美子さんへのお返事です。

> 私は御会へ会費を払っていない立場ですが、参加費はどのようにすればよいか、また教えてください。
⇒5/28吃音講演会は無料ですので、お気軽にご参加なさるとよろしいかと存じます。

会の購読会員等への入会方法について、今説明すると「ちょっとついて行くのがしんどいよう・・・」なんて言われちゃいそうなんで、やめときますね(笑)。

ところで。あべあきひささんへの返信「何回も読みました」が、同一文面で4回も投稿されてますが(管理人にて3回分を削除済しました)、投稿を削除したり編集したりされるなら、画面最下部の[自分の投稿の編集・削除]ボタンを押して出てくる画面で、案内どおりに操作すれば削除・編集が可能です。

http://www.geocities.jp/kyouto_genyuukai/

 

何回も読みました

 投稿者:森川由美子  投稿日:2017年 4月28日(金)16時17分20秒
返信・引用
  あべあきひさ様、ありがとうございます。心に迫るところが沢山あって、何回も何回も読み返しました。

実は、私は、最初の投稿から何も新しい行動に移っていません。理由はあべさんおっしゃるように勇気の強要にならないかが判断できないからです。

私は話し方を指導できる立場にはありませんが、終わりの4行は私にできることとして大変具体的で分かりやすいアドバイスです。1分間に60~80というのは1音が、ということだと思います。だとすると、普段私が話すテンポよりかなりゆっくりです。

無神経なことをしていました。心掛けます。
本当にありがとうございます。          5月28日は参加させていただく予定です。
 

28日にします

 投稿者:森川森川由美子  投稿日:2017年 4月28日(金)15時11分46秒
返信・引用
  ふうさま、ご連絡ありがとうございます。
それでは、5月28日に行かせていただこうと思います。

こんなに早く、このような場に参加させていただけると思っていませんでした。
思い切って御会をノックしてよかったです。

私は御会へ会費を払っていない立場ですが、参加費はどのようにすればよいか、また教えてください。
 

森川由美子様へ

 投稿者:あべあきひさ  投稿日:2017年 4月28日(金)12時13分37秒
返信・引用
  はじめまして、森川様
阿部といいます。掲示板のコメントを拝見しました。
私の考えを書いてみようと思いました。あくまでも個人的な想いですので宜しくお願いします。
彼(S君)は、すごく強い男の子なんだなって思いました。そして、こうも思いました。これ以上、彼に勇気を出させるのですか?って。
彼は話すと言う行為からは避けてるかも知れないけど、その他のことに対しては、頑張っているのではないでしょうか?  今、彼に必要なものはこれ以上出させる話そうとする勇気ではなく、どうしたら少しでも吃音が出ない様な話し方が出来るのだろうか?と言う知識だと思います。吃音の症状が出てる時に、喉がロックされた様になってるのに、声を出そうと必死にもがいてるのに、勇気を出して話そうと言うのは、吃音の症状が比較的緩やかに出てる方には良いけど、酷く吃ってる方には、言うべきではないと思います。
私の場合、以前は、「はい」の返事が出来ないくらい吃音の症状に波が有りました。そんなときは、どうしても声が出てきません。その時は、彼と同じ様に身振り、手振りで返事をします。
私が思うに、彼に必要なものは、吃音を抑制しながら話すと言う知識だと思います。吃音の改善とよく言われますが、吃音の改善には、基礎となる吃音を抑制しながら話すと言う基礎があっての事と考えます。
吃音の抑制と言うものは、吃音者にとって大きな武器になります。この武器なしに、「さぁ、勇気を出して話そうよ」と言われても、丸腰で素手で武器なしで闘う様なものです。
彼は勇気なら人一倍持ってると思います。あとは、その勇気を引き出す武器だけです。
武器とは、「ゆっくり話す」と言うことです。でも、ただ単にゆっくり話すだけではダメです。「吃音の症状が出ない程度にゆっくり話す」と言うことが大事です。吃音は障害ですが、抑制出来る障害です。吃音が出ない程度にゆっくり話すと言っても分からないと思います。具体的には、メトロノームの1分間に60~80音のリズムで、引き伸ばしながら話すようにすれば、吃音を抑制出来ると思います。この発話法は私もやってます。そして、5月28日に行われる、長岡京市での吃音講演会でも話に出てくると思います。
そして、出来ることなら、彼と話すときは、彼だけにこの発話法をさせるのではなく、森川様も同じ様にしていただきたいです。回りの協力なしには出来ません。私の場合、今は180音で練習してますが、話し相手が、非吃音者の場合は自分だけ続けるのは困難を感じます。
長くなりましたが、吃音は変化する障害です。吃るから話すことを避けてると、吃音の症状は酷くなります。しかし、抑制して話せば、症状は緩やかになります。治ることはありませんが、吃る頻度が少なくなって来ると思います。
参考までに、と思います。
 

Re: ホッとしました

 投稿者:ふう  投稿日:2017年 4月27日(木)22時49分21秒
返信・引用 編集済
  森川由美子さんへのお返事です。

森川さん。京都言友会に「敷居」なんて存在しないんですけど、見えない透明の「敷居」があるならば、1cmでも2cmでもどんどん下げていきますね。

> 5月の例会はどちらに伺うのがよろしいでしょうか。お勧めの方とかはありますでしょうか。日程的には今のところ両日とも空いています。
⇒5/14は、会としての集まりですが、「朗読例会」なので、非吃音者の森川さんにとっては、吃音とは何ぞやを知るには、必ずしも適当ではないかもしれません。

5/28は、会としての集まりではなく、会員の有志が行なっている活動ですが、言語聴覚士(聴覚や言語に障害を持つ人たちの検査や指導などを行なう専門職)の国家資格を持つ羽佐田竜二氏の講演会なので、吃音の正しい知識や理解を学ぶ機会になるのでは、と存じます。

ちなみに、私自身は両方とも参加予定です。

http://www.geocities.jp/kyouto_genyuukai/

 

ホッとしました

 投稿者:森川由美子  投稿日:2017年 4月27日(木)16時19分41秒
返信・引用
 
ありがとうございます。

すごく敷居の高いところで、難しい質問とかをされるのかなと思っていたので「なんにもわからへんのにどうしよ、でも行ってみたいし・・・」と不安もありましたが、いただいた返信を拝見して敷居が1㎝ぐらい下がりました。

5月の例会はどちらに伺うのがよろしいでしょうか。お勧めの方とかはありますでしょうか。日程的には今のところ両日とも空いています。

ふうさまと春ウララ♪さまにお会いできるのはどちらでしょうか。お礼を申し上げたいです。
 

Re: 行きたいです2

 投稿者:ふう  投稿日:2017年 4月27日(木)03時37分41秒
返信・引用 編集済
  > No.2060[元記事へ]

森川由美子さんへのお返事です。

京都言友会のサイトを更新し、5月行事を書き入れました。
★5月14日(日)13時半~朗読例会《市聴言センター》吃音者の多くは朗読(本読み)が苦手なので、その練習をし、小説や詩歌などの文学作品にも親しもう、という趣旨です。
★5月28日(日)13時半~吃音講演会(有志の活動)《バンビオ1番館》講師は羽佐田竜二氏(愛知県でつばさ吃音相談室を主宰)。バンビオ1番館は、JR長岡京駅西口を出てすぐ左手にあるビルです。

森川さんに、かいつまんでいくつかお答えしようと思います。

> あのですね、私が速いと言うのは返信までの時間ではないのです、もちろん。
⇒私の誤解、勘違いでしたね。失礼いたしました。m(_ _)m

> 初回にいきなり一対一で話す場面が設定されて、私が話すセリフまで具体的に書いて下さったことにまずびっくりしました。
> だって、こんな偉そうことを言うには私は余りにも何の知識もなさ過ぎるじゃないですか。
⇒森川さんは生徒たるSくんに対して、気さくにお声掛けしていただくのが宜しいのではあるまいか、と思いまして、こう言ってみられては如何でしょうか?といった感じでセリフを書いてみました。

> 更に、2回目ではもう連れ立って御会を訪れる話にワープしていてまたまたびっくりです。
> そもそも現時点では私は、御会がどういう所で、どんな方がいらっしゃるのかも分からないのに、あっという間にここまで発展することに驚いているのです。まさか、「来ていい」と言ってもらえるとも思っていなかったのですから。
⇒京都言友会は、吃音者福祉を掲げる自助の会ですので、吃音に悩む方(ご本人が吃音の場合はもちろん、周囲の方が吃音の場合も含めて)に対しては、お気軽に会にいらしてくださいませ、といった姿勢を持っています。行ってみたら、何コレ!?とビックリされるかもしれませんが…(笑)。

> 初めて投稿したときは、それなりに勇気が必要だったことを分かってください。
> 私自身がどうあるのが望ましいかを、拙速にならずに考えていきたいと思っています。
⇒私も肝に銘じたいと存じます。

http://www.geocities.jp/kyouto_genyuukai/

 

行きたいです2

 投稿者:森川由美子  投稿日:2017年 4月26日(水)16時49分33秒
返信・引用
  例会のお誘い、ありがとうございます。お邪魔にならないのなら行かせていただきたいと思いますが、皆様の練習のご迷惑にならないのでしょうか。その点さえよろしければ、そして日程が合えば一度行かせて頂きたいです。

ところで、「ふうさまのペースが速い」件ですが、過去3回の返信までの時間が正確に記されていて、余りにストレートなお人柄に思わず笑ってしまいました。(すいません)しかも、6時間ぐらいという数字はどこから出てくるのか、とても興味深いです。

あのですね、私が速いと言うのは返信までの時間ではないのです、もちろん。
ふうさまのお話がいつも一足飛び、いや十足飛び、いや百足飛びに進むことに驚いているのです。

初回にいきなり一対一で話す場面が設定されて、私が話すセリフまで具体的に書いて下さったことにまずびっくりしました。
だって、こんな偉そうことを言うには私は余りにも何の知識もなさ過ぎるじゃないですか。

更に、2回目ではもう連れ立って御会を訪れる話にワープしていてまたまたびっくりです。
そもそも現時点では私は、御会がどういう所で、どんな方がいらっしゃるのかも分からないのに、あっという間にここまで発展することに驚いているのです。まさか、「来ていい」と言ってもらえるとも思っていなかったのですから。

幸い、春ウララ♪さまのアドバイスが悩んでいた私の問いに急ぎ過ぎないで寄り添ってくださったので、「速い人」ばかりではないのだとほっとした、というのが本音です。

初めて投稿したときは、それなりに勇気が必要だったことを分かってください。
私自身がどうあるのが望ましいかを、拙速にならずに考えていきたいと思っています。
今後ともアドバイスをお願いします。
 

Re: 行きたいです

 投稿者:ふう  投稿日:2017年 4月25日(火)14時21分18秒
返信・引用
  > No.2058[元記事へ]

森川由美子さんへのお返事です。

はい。まずは森川さんお一人でお越しになってかまいませんよ。

5月例会の内容としては、(まだ、サイトに掲載してませんが)「朗読例会」を予定しています。

吃音者には朗読(特に、学校での本読みの時間)が苦手で苦しい、という人が少なくないので、その"練習"的なものです。学校では苦手な朗読でも、言友会の中では案外スムーズに読めるものです。そういった"成功体験"を積み重ねていければ、吃音への恐れも軽減されていくのではあるまいか、と考えています。

ところで。
「ふうさまのご提案は初回も今回も大変ありがたいのですが、あまりにもペースが速すぎて超ビギナーの私にとっては『ちょっとついて行くのがしんどいよう・・・』という感じです。」
との事ですが…。

そんなしんどいお気持ちにさせたのなら、すいません。m(_ _)m

最初の4/21森川さん投稿への返事は(用事があったり、どのように返事したら良いかと思案したりして)10時間後になりましたが、2回目の4/22投稿への返事は(早くご返事しなきゃと思って)2時間半後でした。
(3回目の今回は28時間後になりました。)

ゆっくり(6時間以上経過後くらいに)ご返事した方がよろしいでしょうか。

http://www.geocities.jp/kyouto_genyuukai/

 

行きたいです

 投稿者:森川由美子  投稿日:2017年 4月24日(月)10時41分45秒
返信・引用
  おはようございます。

昨日は認知症カフエでコンサートをする日だったので、バタバタしていました。返信が遅くなり申し訳ありません。

お誘い、ありがとうございます。例会ですが、私のような者でも参加させて頂けるのであれば行かせていただきたいです。

但し、先ずは私一人が参加させて頂いてはいけないでしょうか。ふうさまのご提案は初回も今回も大変ありがたいのですが、あまりにもペースが速すぎて超ビギナーの私にとっては「ちょっとついて行くのがしんどいよう・・・」という感じです。

私自身にとっても初めての経験ですし、Sくんについては保護者のご意向もありますので、先ずは私が一人で行かせて頂きたいです。いかがでしょうか。内容も「初心者向けのものがいいなあ」と思っています。
 

Re: ありがとうございます

 投稿者:ふう  投稿日:2017年 4月22日(土)23時55分35秒
返信・引用 編集済
  > No.2056[元記事へ]

森川由美子さんへのお返事です。

森川さん。こちら側の返信をお読みいただき、ありがとうございます。

「こちらの接し方がスロープやブロックの役割を果たすのだということがわかってきました」
とのお言葉、当方も感じ入りました。

吃音は、コミュニケーションを滑らかにタイミングよく行なうことに差し支えを生じる不便なものではありますが、「どもってもつまっても、相手に自分の言いたいことがちゃんと伝われば、それで良し」の気持ちを持つのが大切だろうと思います。

又、他の生徒さん含めて「吃音への理解」が広がることも大切だろうと思います。

もし、よろしければ、一度、京都言友会の例会等にSくん共々お越しいただければ、大変嬉しいです。

http://www.geocities.jp/kyouto_genyuukai/

 

ありがとうございます

 投稿者:森川由美子  投稿日:2017年 4月22日(土)21時21分22秒
返信・引用
  ふう様、春ウララ♪様、ありがとうございます。

自分でも変だと思うのですが、お二方のお言葉を拝見しているうちに涙がにじんできました。今までいくら周りに相談しても分かってもらえなくてずっと悩んできたことに、本気で丁寧に答えてくださる方にお会いできたからだと思います。更に、お二方ともSくんに温かい目を向けて下さっているからです。
お二方のアドバイスを拝見して、最初の一歩を踏み出さなくてはいけないのは私の方だということもよくわかりました。

私はこれまで、非吃音者の私が吃音に悩んでいるsくんに同じ土俵で話すことを要求するのはフエアでないと思っていたのです。例えば車椅子の方にはスロープが、視覚に障害がある方には点字ブロックがあるのと同様に、私と話す時のSくんにもそのような物があればいいのにとずっと思っていたのですが、お二方のアドバイスでこちらの接し方がスロープやブロックの役割を果たすのだということがわかってきました。

背中を押して頂いたたことで一歩を踏み出そうと思い始めています。

とはいうものの、Sくんの心の揺れが音が聞こえそうに伝わってくる時があるので、面と向かって吃音のことを話題にするのは本音を言うと、私にとっては清水の舞台が何倍にも高くなるのです。半歩ずつの歩みになりそうです。
けれども私がハラハラし過ぎるのも良くないのだと思います。

少しずつでもコミュニケーション量を増やしていこうと思いますが、こう思えるようになったのはお二方のお陰です。同時に、また、いつ勇気がなくなるかもしれません。その時にはすぐに相談させてください。
アドバイスをしていただける方がいてくださるだけで安心です。私が安心するとSくんに接する態度にも余裕ができそうです。
また、報告させてください。
本当に頼りないことですみません。
 

Re: 教えてください

 投稿者:春ウララ♪  投稿日:2017年 4月22日(土)14時18分46秒
返信・引用 編集済
  森川様
春ウララ♪と申します。

森川さんが実名で投稿されておられますのに私がハンドルネームでご返事をさせて頂くのは失礼かと思うのですが、どうかお許し下さい。
「私も彼を辛い場面に追い込むことが怖くて、」というお気持ちはよくわかるのですが、
私の経験上から申し上げますと、当人がどもって声が出ない場合でも、静かに寄り添うお気持ちでゆっくりと見守ってあげて頂きたいなぁ、と思うのですが・・・・。

彼は森川さんになら自分の気持ちや考えを「聞いて欲しい」と思っているのではないかと思いますので、
もし時間的な余裕がございましたらメールなどで彼の気持ちを聞いてあげるのもいいかな・・・、
などと思ったりもします。

ただメールではなく対面して会話される場合は、私も音声で対話されたほうがいいのではないかな?
思います。
また森川さんがお話しされる時間よりも、できるだけ彼の話のほうを多く「ゆっくり」と聞いてあげて、彼に対する返事も「ゆっくり」と返してあげれば彼も話しがしやすい雰囲気になるのではないかな?と思いますが。
でも一気にそういう事をされる場合、彼にとって負担になる場合も考えられますので、少しずつ気長になされてはどうかなと思います。

森川さんのような貴重なおかたは彼にとっては非常に大きな存在だと思いますので、
会話が出来なくても、ただそばにいらっしゃるだけで彼の大きな力となっていると思います。
これからもどうぞ暖かく見守ってあげて下さい。

 

Re: 教えてください

 投稿者:ふう  投稿日:2017年 4月21日(金)23時53分11秒
返信・引用 編集済
  > No.2051[元記事へ]

森川由美子さんへのお返事です。
森川さん 初めてのご投稿をありがとうございます。

(以下は、私の個人的見解であることを前提に書きます)。

「ピアノとドラムを練習」している中3のSくんは「聞く人の心に届く素敵な演奏を聞かせてくれ」るのですから、それは彼のとても優れた〔特技〕だと思います。誰でもできるわけではないでしょう。

(Sくんを高く評価しておられる森川さんも又、とても心優しい方だと思います。)

吃音者は、とかく「吃音がある自分はダメな人間なのだろうか」と自分を否定的に捉えがちなのですが、何かの優れたものを持っていることは、自己肯定感を感じさせてくれるでありましょう。

「Sくんは指で示したり、ノートに書いたりすることが多くて殆ど話」さず、森川先生も「首を振るだけで答えられる話しかけ方をしてしま」う、ということですが、できるなら、お互いの音声によって対話やコミュニケーションを取りたいですよね。

折をみて、一対一で話す機会を作ってみては如何でしょうか?

たとえば、
「S君はピアノもドラムもとても上手いよね。演奏を聴いた人たちは皆、感心しているよ。S君はどもるようだけど、そんなのは君のほんの一部なんだよ。声が出にくい時があってどうしても苦しかったら、自分の言いたいことをメモ用紙に書くってこともアリなんだよ。吃音のとっても重たい人はそうしてるよ。そんな人は、『まともに発話が出来ない自分は情けない』なんて思ってないし、『メモ用紙に書いて相手に読んでもらうのもコミュニケーションの一手段だ』と割り切っているよ。

問題は、吃音を恐れるあまり、吃音は人に見せたりしてはいけないものなんだ、なんて思いこんでしまって、何も話さないことなんじゃないかな。要は相手に自分の言いたいことが伝わるかどうか、だと思うよ。伝わるなら、吃ろうがメモに書こうがかまわないじゃないの。」

のようにお話しになっては如何でしょうか?

そして、Sくんが上記のようなことを受け入れたならば、他の生徒さんたちにも、(Sくんの同意を得て)
「Sくんはどもるけど、みんなと話すのは本当は好きなんだよ。みんなもSくんの吃音を温かく見守ってね」

のように言ってみては如何でしょうか?

以上、ざっと思い浮かんだことを書きました。
ご参考になれば幸いです。

http://www.geocities.jp/kyouto_genyuukai/

 

Re: まことに、恐れ入りました

 投稿者:ふう  投稿日:2017年 4月21日(金)23時25分32秒
返信・引用 編集済
  > No.2050[元記事へ]

鉄さんへのお返事です。
鉄さん。ご投稿をありがとうございます。

私は、不明な事をインターネットで調べて書いているので、全然「博学」ではありません。

「かいこう」は「邂逅」でしょうか。変換候補に出てくるかと思います。

『三つの邂逅』は1949年制作・1950年公開のソビエト連邦の映画なんですね。(私は見ていませんが)。

映画の画面のオーロラと天井の穴から漏れてくるお日様の光、敗戦して間もない昭和20年代の貧しかった日本の情景がしのばれます。

ソビエト連邦の映画では『モスクワは涙を信じない』(1979年制作・日本では1982年公開)を見ました(テレビで、ですが)。見終わった後、「良い映画だったな」と感じたのを覚えています。

30年以上前に見たので、あらすじなどは覚えていないのですが、何人かの綺麗な女優さんと骨太な男優さんが出ていたのを覚えています。

ソビエト連邦は、1917年(大正6年)のロシア10月革命(露暦(ユリウス暦)での「10月」革命で、グレゴリオ暦では「11月」革命)で世界初の社会主義国として誕生したのですが、1991年末に崩壊しましたね。

http://www.geocities.jp/kyouto_genyuukai/

 

教えてください

 投稿者:森川由美子  投稿日:2017年 4月21日(金)13時58分34秒
返信・引用
  はじめまして。京都府城陽市在住の森川と申します。音楽教室を主宰しています。
生徒の中に、Sくんという中学3年生の吃音のある男の子がいます。とてもいい子です。ピアノとドラムを練習しています。聞く人の心に届く素敵な演奏を聞かせてくれます。
小さい頃はよく喋る子でしたが、中学2年頃から話すことを避けるようになりました。今はSくんは指で示したり、ノートに書いたりすることが多くて殆ど話しません。私も彼を辛い場面に追い込むことが怖くて、つい、首を振るだけで答えられる話しかけ方をしてしまいます。
この方法で特に困っているわけではありませんが、Sくんにとても失礼なことをしているのではないかと不安になります。また彼の希望や考えを細かいところまできちんとくみ取れてないようで申し訳なく思います。
これまでハンディキャップのあるお子様とレッスンをする場合は、相談できる場所を見つけてアドバイスを受けながら進めるようにしてきたので、吃音についても正しく知りたいと思って調べるうちに御会のホームページに辿り着きました。
Sくんに負担をかけないで他の生徒と同じように豊かにコミュニケーションをとる手段や、発表会など多くの人が集まる場所での配慮などについて学ぶ方法や場があれば教えて頂けないでしょうか。
アドバイスをいただける方がいらっしゃいましたらお願いいたします。
 

まことに、恐れ入りました

 投稿者:  投稿日:2017年 4月21日(金)09時03分41秒
返信・引用 編集済
   ふう様の、博学。まことに、恐れ入れました。
 私、かすかな、昔の映画の、音楽担当。記憶違い?
 そんな、かすかな記憶でも、゜ふう様。きちんと、説明される。その博学、恐れ入るばかりです。
 新しい「お勧め映画」残念ですか、四国では、私、あまり、聴かないです。もし、こちらで、上映、されるとき、覚えておきますね。

  余談ですか日本敗戦。直後の、高松の゜映画館は、雨が降る時には、「雨漏り」通常の上映でも、天井から、太陽の光が、漏れていました。私、今でも、忘れられないのは「三つの、かいこう」この、「かいこう」とても、難しい漢字で、いま、私では、パソコン、使いこなせなくて、あてはまる文字、だせなくて、すみません。
 ソビエトの「オーロラ」が、画面に出る映画てすが、オーロラが画面に出るのと、天井から、太陽の光、漏れていたのが、忘れられない。
 ただ、その頃の、映画館前は、焼け跡、そのまま、何百台の自転車、整然と、並んでいました。
 今、私が、例会に使っている会場は、自転車の置き場、散乱状態で、足の不自由な、私には、とっても重たい、印刷した荷物、抱えて、大変、難儀しています。京都の皆様の「会報。 発行のご努力」立派です。
 砂一粒、ちいさな、私の
ボランテイアですが、京都の皆様、手本にしています。
 よろしく、お願いします。
 

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