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皆様へ

 投稿者:管理者  投稿日:2015年 9月18日(金)00時56分54秒
返信・引用
  KATYAMのゴルフスイング理論の作者のKATYAMです。
今回は、OCNのホームページサービスの中止に伴い、このサイトも閉鎖することと致しました。
理由と致しましては、個人的なサイトであるために、継続的なメンテナンスが困難となったこと。
また、一番大きな理由としては、書いてある内容に疑義が多くなり、完全回収が不可能となったことが挙げられます。
作者と致しましても、これを機会に、本質は継続しながら全面的に刷新し、またアップロードしていきたいと考えております。
どうぞご了承下さいませ。

KATYAM
 
 

アイアン編

 投稿者:matsu  投稿日:2013年 2月 9日(土)07時46分31秒
返信・引用
  貴方様の理論は、私が今まで試して来たことに合致するもので、ドライバーに関してのことと納得しながら拝見させていただきました。
私の考えでは、基本的にウッドとアイアンのスウィングは同等と考えているのですが、もし、アイアンの振り方で異なる理論がございましたなら続編を掲載願えないかと思っております。
 

お礼

 投稿者:ピーチー!  投稿日:2012年11月 9日(金)10時52分47秒
返信・引用
  NFR理論、読ませていただきました。

おかげさまで、ショットの自己評価・考察の礎ができました。
一言、お礼を伝えたくて・・・
ありがとうございました。
 

ありがとうございました。

 投稿者:とあるティーチングプロ  投稿日:2012年10月26日(金)19時08分6秒
返信・引用
  はじめまして。ティーチングプロやっています。生徒さんにこのシャフトの使い方を説明出来るところまで育てられればなぁと思いながら、読ませて頂きました。自分自身はこの感じでスイングしてますね。(^_^)言語で自分の動きの大枠がシンプルにまとめてあったので非常に読みやすかったです。ありがとうございました。  

naoさんへRe: 8の字、スパイラルモーション

 投稿者:管理者  投稿日:2011年11月25日(金)00時35分16秒
返信・引用
  > No.159[元記事へ]

お返事遅くなり申し訳ございません。KATYAMです。
はっきり言って、それで良いです(笑)。でも、難しいですよ。
のんびり確認しながら・・・くらいで丁度良いと思います。ご精進あれ。

KATYAMのゴルフスイング理論:KATYAM。
 

8の字、スパイラルモーション

 投稿者:naoメール  投稿日:2011年11月16日(水)17時09分0秒
返信・引用
  NFR理論を読ませていただき、スイングの感覚、弾道が見違える変化に驚いております。

下半身不動、体重移動、8の字、スパイラルモーションの件で質問させて下さい。

骨の図の解釈ですが、フォワードプレスの際、左大腿骨を中心に不動を意識しつつもヒップターン(∞の左側の意識)
その後、テークバックで左大腿骨後ろから、
右大腿骨前方。
トップから切り返しの際には右大腿骨後方から
左大腿骨前方。
インパクトからフィニッシュにかけて、左大腿骨後方に。
上記∞の流れの中で、両大腿骨を中心としたスパイラルモーションが、上級者が気付かずに行っている体重移動なのでしょうか?

小生、アベレージの為、残念ながら無意識下では行えませんが、合致しておりますでしょうか?

ご教授お願い致します。
 

ちょっと訂正です。

 投稿者:T.Y  投稿日:2011年10月21日(金)23時54分14秒
返信・引用
  間違いと意味不明な表現がありましたので訂正します。
右膝を微動だにせず→左膝を微動だにせず
トップでは左肘の頭で左ひざを向けるほど→トップでは左肘の頭が左膝のお皿の後方空間を指すほど
斜め60度方向へのボール投げって→(90度を真下として)斜め下60度方向へのボール投げって
あと、アドレスのときに尾てい骨の20センチ上を凹まして背筋をまっすぐにしてこれも動かさないつもりですが、先のRe:だけでも長いのでこれくらいにします・・・すみませんでした。
 

Re: T.YさんへRe:

 投稿者:T.Y  投稿日:2011年10月21日(金)23時43分3秒
返信・引用
  > No.151[元記事へ]

管理者さんへのお返事です。

> こんにちは。KATYAMです。
>
> ごめんなさい。分かることなら少しはお話したかったのですが、とてもCore過ぎてとてもお答え不可能です・・・。頑張って下さい・ω・ノシ
>
レフティなのですが、アドレスで両肘を真下向きにして両膝を正面向きにし、腰を正面向きのままのつもりで右膝を微動だにせず肩を90度捻って(回さないつもりでもでも腰は少し後ろに回りますが)バックスイングしてトップになりそうだったら上半身辛いのでダウンスイング開始ってやったら上手く安定しました。(消しゴムを捻っておいた指を離してブルンとさせる感じで上半身を使います。)
トップでは左肘の頭で左ひざを向けるほど肘の間隔は狭めてアドレスの時の肘間隔をキープし、主に右で引き下ろすんですが左肘を丁度斜め下向きにボールをゴムティーに投げつけるように力を入れないで使います。左肘がお腹に触れるか触れないかのところのコースを通らしてインパクト直前に甲側に折れてた左手首をボール投げのスナップみたいに使ってちょっとだけフェースを左手で回転させ始めフェースをターゲットと直角に合わせたら左手は用済みって感じです。左手の変な動きで右手の引きを邪魔しないようにするには斜め60度方向へのボール投げって感じです。
フィードフォワード・リリースってボール投げのスナップに似てますね。手刀の形でリリースに向かい体温計を振る動きで最終的に指先をプッシュするのが正しいボール投げのリリースですから。
やっと利き手の左手が使えるようになりました。でも腰を捻らないで肩を捻るのは角度差ひどいので上半身きついです。
 

コメントありがとうございました

 投稿者:迷えるゴルファー  投稿日:2011年10月12日(水)09時20分34秒
返信・引用
  そうですか。少し残念です。
身体全体を使ってマイルドにしていくんですね。と言うKATYAMさんの8月27日のフィードフォワードリリースの記述にピッタリの動画かなと思いましたので。
少し解説させていただくと時系列に
ダウンスイング開始でのハンマーコック主体でのスイング
→右肘支点主体でのスイング
→体幹を軸にしたスイング&蝶番コック主体のインパクト付近での使用
これらの要素をなめらかにつないで行くのかなと理解しました。
またこれらの動作をオートマチックに実行させる為にはアドレスでの相対的グリップポジションとフュージョンコックが重要かと思いました。
主体と書いたのはあくまで主の要素で従の要素も入っている、例えばインパクト付近でハンマーコックの要素も使用していると言う意味です。
これに下半身の動きをうまく同期させれば良いかと。
KATYAM理論ではコック、しなり、位相差等巷のレッスン書では禁句と思われる但しスイングの本質に迫るテーマを中心に理論展開されていると思っています。
これからもよろしくお願いします。
 

迷えるゴルファーさんへRe: KATYAM理論はマイクオースチンスイングでは?

 投稿者:管理者  投稿日:2011年10月10日(月)23時28分15秒
返信・引用
  > No.154[元記事へ]

こんばんは。KATYAMです。

動画見ましたよ。残念ながら余りはっきりとは分かりませんでした。
迷えるゴルファーさん。私の能力なんてそんなものです。サイトにも書いていますが、あくまで私は素人です。お力にはなれません。しかし、迷えるゴルファーさんの気付きのきっかけになれたことを大変嬉しく思います。頑張って下さい!
 

KATYAM理論はマイクオースチンスイングでは?

 投稿者:迷えるゴルファー  投稿日:2011年10月 9日(日)18時43分51秒
返信・引用
  ご無沙汰しております。
スイングの不思議に嵌っている毎日です。
悩んだ時にしばしばKATYAM理論、参考にさせていただいています。
YOU YUBE の動画に
Le double pivot, une façon de swinguer au golf juin09
のタイトルでマイクオースチン自身のスイングレッスンがあります。
この最後の方で右手の流れるような動きの場面があります。
これこそフィードフォワードリリースかと思ったのですがいかがでしょうか?
故マイクオースチン、ご存知かもしれませんが、64歳の時、試合で500ヤード以上飛ばしたと言う記録をもつ伝説のゴルファーです。
この動画の最初のスイングを見た瞬間、感動し、たまげました。ゴルフスイングとはこんなに美しいものなんだと。
時間が許す時に動画をご覧になってご意見、ご感想をいただければと思っています。
 

Re: フィル・ミケルソンのHinge & Hold について

 投稿者:ターンタワンメール  投稿日:2011年10月 6日(木)02時52分31秒
返信・引用
  > No.152[元記事へ]

ご返答ありがとうございます。

やはり上級者の中にはあえて蝶番コックを使っている人もいるんですね。それが確認できたことはとてもありがたいです。

私はまずはNFR理論に基づいたアプローチからマスターしていこうと思います。
 

ターンタワンさんへRe: フィル・ミケルソンのHinge & Hold について

 投稿者:管理者  投稿日:2011年10月 5日(水)13時42分56秒
返信・引用
  > No.150[元記事へ]

こんにちは。KATYAMです。
蝶番コック主体でのアプローチは当然ながら「クロース→オープンモーション」となります。球がふけたり、だるま落としになったり、ホームランが出たりし易くなります。
それを分かっていて、あえて柔らかい球を打つために選択される方もいます。上級者は色々な技を持っていますからね・・・否定はしませんよ(笑)。

色々考えて頑張ってみて下さい!
 

T.YさんへRe:

 投稿者:管理者  投稿日:2011年10月 5日(水)13時35分50秒
返信・引用
  > No.149[元記事へ]

こんにちは。KATYAMです。

ごめんなさい。分かることなら少しはお話したかったのですが、とてもCore過ぎてとてもお答え不可能です・・・。頑張って下さい・ω・ノシ
 

フィル・ミケルソンのHinge & Hold について

 投稿者:ターンタワンメール  投稿日:2011年10月 5日(水)03時43分49秒
返信・引用
  はじめまして。お世話になります。

2ヶ月ほど前からKATAMさんの仰るところのノーコックスターティングを体に覚えこませる練習を続けていて、先日たまたまこのサイトを見つけ、参考にさせていただいております。

ノーコックスターティングの効果はテキメンで、これまででなかったような球筋で打てるようになりました。今後はトップ直前からのTighten Leftを意識してみようと思っています。

ところで、(50ヤード以内の)アプローチについては基礎をどこに置こうかと悩んでおります。KATYAMさんの応用編のアプローチのページでは蝶番コックはしないということだと理解しておりますが、一方で、プロも含めていろいろなところで(スピンこ利かすために?)コックを効かせた打ち方を紹介しているのを見かけます。この場合のコックとは右手甲側に折る蝶番コックのことを言っているのでしょうか。だとすると、NFR理論からは外れるということになりますか。

また、フィル・ミケルソンが強く勧めるHinge & Holdの打ち方は蝶番コックをしているように私には見えますが、NFR理論的に見て、ミケルソンのHinge & Holdはどうなんでしょうか。

よろしくお願いします。

http://www.youtube.com/watch?v=EgkcnZygGnY&feature=related

 

(無題)

 投稿者:T.Y  投稿日:2011年10月 2日(日)22時37分1秒
返信・引用
  上に技術指導は出来ませんとのことなので、技術指導を頼むのはやめますね。
インパクトしなりの件ですが素振りですが手元が前を通過したインパクト直後に(私はレフティーなので)右手グリップがシャフトによって前方に引っ張られる感じがするように右脇を締めて手元を止める感じでタイミングをはかればよさそうです。
シャフトの風切り音がインパクト後にヒュッと高くなればオーケーって感じでした。
自己解決?
ちょっとのあいた球を打たずに素振りしたほうがよさそうです。
 

インパクトしなりについて

 投稿者:T.Y  投稿日:2011年10月 1日(土)21時31分11秒
返信・引用
  インパクトしなりについてですが、私はシャフトのしなりを意識してしなり戻りを待ってインパクトすると言う手を覚えてきました。
それは良いのですが、非常に困ったことが起きてます。
ドライバーでRクラスのシャフト(テーラーメイドのREAX SUPERFAST CGB MAXのSですが柔らかいので実際は他社のRクラスでしょう)を使っているのですがしなり戻りのタイミングとフェースローテーションのタイミングを合わせるのがシャフトが柔らかいため難しいのです。
ちょっとしたタイミングのズレで低く飛び出したり左へ飛び出してスライスになったり引っ掛けたりします。安定性が悪いのです。
でもタイミングがぴったり合うとボールがなかなか落ちてきません。他社のSシャフトのドライバーよりもずっと遠くまで飛んでる実感があります。
でも、MIZUNOユーラスのSシャフトでは硬いせいでしなり戻りのタイミングが速すぎてインパクトしなりが終わって又後に戻り始める頃にインパクトになるらしくボールの勢いが弱く、ドローンと落ちてしまいます。ヘッドスピードからしてSシャフトはオーバースペックなんでしょう。Rクラスシャフトの方がやはり合っているのは確かです。
シャフトのしなり戻りとインパクト時のフェースローテーションのタイミングを合わせるコツなんてありましたらご教授願えませんでしょうか。
 

T.YさんへRe: ずっと締めるといっても

 投稿者:管理者  投稿日:2011年 9月21日(水)15時23分11秒
返信・引用
  > No.146[元記事へ]

こんにちは、KATYAMです。
御自分の感覚がよければそれでいいと思いますよ。ここでいうLoosenはスイング初期に締めていかないというニュアンスがありますので。スイング初期に形を維持しておくという意味では「締めておく」という感覚もありだと思います。ご精進下さいませ。
 

ずっと締めるといっても

 投稿者:T.Y  投稿日:2011年 9月20日(火)22時40分3秒
返信・引用
  先にずっと左脇をしめると書きましたが、力を入れて締めるわけじゃないのです。
どちらかというと肘の角度を調節して胸の筋肉の上に上腕三頭筋が乗るように肘窩を上に向けておくだけのことで、左脇をギュッと力づくで締めつけているわけではありません。これでも感じとしては左右の肘と肘との間隔が5センチ程度になっているのでほんとに軽くですが締めてる感じがありますのでそれを左脇をずっと締めておくと表現しました。
 

ずっとしめてちゃいけない?

 投稿者:T.Y  投稿日:2011年 9月19日(月)02時37分43秒
返信・引用
  左脇は(左利きなので本当は右脇なんですが)ずっと締めておくっていう意識を持ってちゃいけませんか。
上腕の歪みページのところで
>もう一つは左脇の積極的な開放です。Loosen Leftです。
但し上の図で開放し大きくするのは左脇の縦角度の角度のみです。
横角度は変化しないように努力します。といわれていますし・・・
ここでいわれている横角度のことと思ってずっと締めておくっていう感じでやっているんですけど、いい感じですよ。もちろん縦角度はあけますが。
インパクト直後までも締め続けて肘が最後に離れるようにしておくとボールがつかまりやすいですしね。
 

かずひろさんへRe: オーバードゥから脱出しました。

 投稿者:管理者  投稿日:2011年 8月27日(土)17時02分6秒
返信・引用 編集済
  それは良かったです。私に感謝して頂く必要はありません。全てご自分の努力(才能)です。しかし、今回は一年近くも誰も書き込んでいない掲示板によく書き込まれましたね(笑)。「シャンク地獄」・・・よく分かります。フィードフォワード・リリースの動きをマイルドにすると改善する筈です。作者はそれに最近(!)やっと気付きました。過去の掲示板で書いていますが、右腕のリリースの動きはやはりあれで間違っていないようです。誇張すると本文中のものが本質です。実際にはそれをもっと身体全体を使ってマイルドにしていくんですね。捻りは小さめに・・・。頑張って下さいませ。  

オーバードゥから脱出しました。

 投稿者:かずひろメール  投稿日:2011年 8月26日(金)15時58分14秒
返信・引用
  ご無沙汰しています。あれからビデオをとったり練習場に行ったりしました。シャンクの嵐になりましたが、昨日脱出しました。右肘とうちわで仰ぐ感じがほんとに理解できたと思います。また、オーバードゥになるかも知れませんが。前より精度もあがって来ました。時間を作ってコースで実践して見ようと思っています。ほんとに気持ちよくふれますよ。感謝感謝です。ありがとうございます。  

かずひろさんへRe: 驚きです

 投稿者:管理者  投稿日:2011年 8月21日(日)00時30分43秒
返信・引用
  > No.141[元記事へ]

こんばんは、はじめまして、KATYAMです。
実は更新も殆どストップしてしまい、掲示板の書き込みも殆どなくなりゴーストホームページとなっていたのでした。やはり素人作業には限界があり、無理をせず途中で放置しています。但し内容に関しては数々のバージョンアップをしてきて、中途半端ですがある程度の自信はあります。大抵の方が導入初期は良く、その後Over doで崩れてしまわれます(笑)。ご注意下さい。
ボールを打たない状態での鍛錬は難しいと思いますが、手っ取り早いのは、ビデオなどでのセルフスイングチェックではないでしょうか?頑張って下さい。
 

驚きです

 投稿者:かずひろメール  投稿日:2011年 8月17日(水)21時43分11秒
返信・引用
  初めまして、実は、38歳でゴルフを始めすぐさま会員権を取得(ローンですが)、独自に練習を重ね、2年でハンデキャップ11まで到達した瞬間、以極度のスランプ(スランプと言う表現がが当てはまるかどうか定かではありませんが)に陥り何をやっても深みにはまる一方でした。しかし、3週間前に貴殿のゴルフスイング理論のホームページを発見し、思わず一気に読み切ってしまい、以後、MFR理論を毎日訪問し、ほぼ毎日練習場に通いました。そして、本日、MFR理論の練習成果を試すためホームコースで1年半ぶりにラウンドをいたしました。まだまだ未完成だと思いますが、午前中はとにかく基本的な動きを意識してラウンドし、なんと41でラウンドすることができました。全てのクラブの飛距離が安定的に今までにない凄いボールが打てたのは勿論ですが、一番驚いたのはドライバーです。なんと、午前中のラウンドで、力一杯振ってないにもかかわらず300ヤード越えが2本もあったことです。その他のショットも280ヤードは平均で出ており、毎回皆を50ヤード以上おいて行ってることです。多少右左ありましたが、OBもなしでした。午後からは、アイアンでボールを直視しすぎたため大ダフリが2回、飛び過ぎで打てない等があり、49もたたきましたがなんと納得のいくラウンドであったことか。これから精度を上げて行く為にさらに練習を行おうと思っています。仕事の関係もあり、毎日練習場に行けないのですが、玉を打たずに感覚を覚える良い練習はないでしょうか。宜しくお願いいたします。とにかく打感が違います。飛んで行く玉の勢いが違います。今やっていることが間違いじゃないか不安ですが、今日のラウンドで、左腕主導の極端なインサイドスイングは陰を潜めたと思います。3番アイアンのティーショットで他の競技者のドライバーを30ヤード以上オーバードライブしたのですから。この理論が更新されるのを楽しみにしています。  

サイト移転のお知らせ

 投稿者:いぬはちろう  投稿日:2010年12月29日(水)13時45分57秒
返信・引用
  管理人様

いつも相互リンクでお世話になっております。私は以下のウェブサイトを運営しております、いぬはちろうと申します。

一週間で完成!ゴルフスイング
http://inuhachiro.info/golf/index.shtml

このたび、サイトを移転しまして、サイト名とURLが変更になりました。

そのため、お手数をおかけしますが当サイトへのリンクのサイト名とURLを変更していただきたく、コメントを差し上げました。

変更点は以下の通りです。

新しいサイト名:
ゴルフスイングが上達!正確不動法

新しいURL(リンクはこちらにお願いします)
http://s-golfswing.com/

貴サイトを掲載したURL:
http://s-golfswing.com/linkshu/kojin2.shtml

現在は旧サイトに自動転送の設定をしているため、旧サイトにアクセスすると新サイトが表示されますが、転送設定が終了すると新サイトに転送されなくなってしまいます。(貴サイトからのリンク切れが発生してしまいます)

そのため、ご面倒ですがURLの変更もお願いいたします。

サイト内容に変更はありませんので、もし貴サイトに紹介文を掲載していただいている場合、それを変更していただく必要はございません。

お忙しいところ申し訳ございませんが、よろしくお願いいたします。
なお、このコメントへのお返事はご無用です。このコメントがご不要な場合はご遠慮なく削除してください。

また、今後当サイトとの相互リンクを希望されない場合には、ご遠慮なく
http://s-golfswing.com/mail.shtml
のメールフォームからその旨をお知らせください。

今後とも当サイトをよろしくお願いいたします。
 

お久しぶりです

 投稿者:SHUNZO  投稿日:2010年11月13日(土)12時05分27秒
返信・引用
  KATYAM様 ご無沙汰しております。お元気でおすごしでしょうか?

このBBSで何度か無茶苦茶な質問をさせていただいたSHUNZOです

そのたびに丁寧なご回答をいただきありがとうございます


一時期このサイトから離れ試行錯誤しておりました。

最近KATYAM様に教えていただいたこと、フィードフォワードリリースの本質
に少し近づけたような感覚が出てきました

手の動きを忘れひたすら股関節、腰回り、肩の動きを練習していたのですが、今まで自分がリリースをしていたタイミングよりかなり遅いタイミングでリリースした時に突然強いストレート弾道になり、再現性も高くなりました。

これが本来のフィードフォワードリリースなのかなと感じました。

まだまだスイングつくっている段階ですがこれからもこのサイトにお世話になると思います。

ありがとうございました。
 

ReRe:フィードフォワードリリース

 投稿者:はなとさち  投稿日:2010年10月22日(金)17時09分0秒
返信・引用
  早速のお返事有難う御座います.
本件,了解致しました. いつの日にか,アニメーションがアップグレードされていることを願っております.
右手の操作に悩まされるゴルファーは沢山いる筈ですので...
 

はなとさちさんへRe: フィードフォワードリリース

 投稿者:管理者  投稿日:2010年10月22日(金)11時42分52秒
返信・引用
  > No.136[元記事へ]

こんにちは。初めまして。
早速本題の件ですが、はい全くその通りなのです。すみません。
フィードフォワード・リリースの絵は当サイトの極初期に描いたもので、実際のリリースとは違うものです。そこに関して新たに補足・加筆をしようと思っていたのですが、色々あって筆が進んでいません(と言いますか途中まで進んだページを削除してしまいまして・・・)。

実際には「身体のモーションに合わせて」右腕はそのまま上げて・コックして・下ろすだけの動作に近くなります。この場合はやりボディターンが出来ていないと話が何も進みません。但しトップで手の甲側のコックが主成分になるとすくい打ち直結となる(クロース→オープンとなる)ので十分ご注意ください。詳しくは手の親指側コックです。

KATYAMのゴルフスイング理論:KATYAM
 

フィードフォワードリリース

 投稿者:はなとさち  投稿日:2010年10月22日(金)00時34分53秒
返信・引用
  KATYAM様のスイング理論に非常に興味を持っております.
特に、フィードフォワードリリースの右手の使い方について正しく理解をしたいと思っておりますが、右手のアニメーションの動きと、目の前の人をうちわで扇ぐイメージが一致しない為、どうしても理解が出来ません.
右手のフィードフォワードリリースのアニメーションの動きは自分自身を扇ぐ時のイメージに思えますし、又、目の前の人をうちわで扇ぐ時には、甲側へのコックを使うのが自然に思えます. うちわを扇ぐイメージを忘れ、掌側への僅かなコックを維持しつつ、ゆるやかに右腕の外転を行いながらテークバックするようなイメージでも良いですか?ご教授頂ければ幸いです.
 

ご指摘ありがとうございました

 投稿者:迷えるゴルファー  投稿日:2010年 6月23日(水)23時37分24秒
返信・引用
  左足、左腰?(まだ微妙)フォワードプレスから右手主導でのバックスイングでの始動(真直ぐか多少outへ)、背骨のスパイラルモーションでの捻り上げ(右肘の動きに注意)、かなりいい感じかなと実感しました。ダウンでの間も自動的に入る様でした。
結構苦しいので数打つと突然体が言う事を聞かなくなります。(始動でinへ引くように体が要求してきます。)私の場合、200球位が限界の様です。野球のピッチャーの投球数制限のように200球の範囲で練習して行こうと思っています。
今後ともよろしくお願いします。
 

迷えるゴルファーさんへRe: ReReスパイラルモーションの骨の図

 投稿者:管理者  投稿日:2010年 6月23日(水)02時16分2秒
返信・引用
  > No.133[元記事へ]

武道を嗜むと分かるのですが(本編でも多少説明していますが)、スパイラルモーションは下半身から始動します。但し、最終的に「打ち込む」時に体幹のスパイラルモーションが最大になると思います。そういう意味では仰ることはその通りかな、と思います。

肩関節は前方に位置するべきです。背骨をそっくり返すアドレスではそれが疎かになりますね。仰る通りです。

トップでの背骨の螺旋状の動きも仰る通りで良いと思います。但し「リバースピボット」が出る様な動きは多分初めから間違えていると思います。「左腕主導スイング」等がそれに相当します。正しく動くとどんなにオーバースイングになっても「リバースピボット」は出ない筈です。

それにしても良く研究されていますね!がむばって下さい^^/

KATYAMのゴルフスイング理論:KATYAM
 

ReReスパイラルモーションの骨の図

 投稿者:迷えるゴルファー  投稿日:2010年 6月21日(月)22時26分48秒
返信・引用
  早速のご回答ありがとうございました。
ゴルフスイングはかなり複雑だと思っていますので薄々単純に背骨を示しているのではないなとも思っていました。
背骨、背骨の感覚、背筋の感覚、はバックスイングの後半(ハーフウエイ後)に出てくるべきだと思っていますがどうでしょうか?
別の言い方では背骨を意識したそっくり返ったアドレスではなく、多少なで肩のアドレスが正しいと思っています。(腹筋と背筋のバランス?)
バックスイングの最後のひと頑張りでは背骨はアドレスでの前傾角より少し起き上がり(スパイラルモーションで、螺旋状に上にあがるのかと)これが体幹でのパワーの源になるように思っていますがどう思われますか?やりすぎるとリバースピボットと呼ばれて好ましくないと言われていますが。
クラブを直線的に振るか、曲線に振るかの議論はまたの機会でお願いします。コースでの実戦的な局面ではかなり重要だと思っていますが、ただいま研究中なので。
 

ttさんへRe: フィードフォワード・リリースモーション

 投稿者:管理者  投稿日:2010年 6月21日(月)00時41分0秒
返信・引用
  > No.129[元記事へ]

あれ?スミマセン…返事をしていたつもりだったのですが、入っていないことに今回気付きました。大変遅くなりましたがお返事させて頂きます。

そうなんですか!?驚きです。作者はオリジナルの要素を出すために殆ど他の人の著書を読んでいません。二番煎じや「思考的著作権」の侵害をするのが嫌だからです。

それが何とそんなことになっているとは知りませんでした(当然ですね)。本当は色々読みたいんですが…でも駄目です。絶対影響されてしまうので…(泣;;)。こういうサイトを立ち上げた以上他の方の理論を引用(ないし影響)し、されてはいけませんよね・・・。結構最近後悔しています。えーん。

またもや乱文お許し下さい。「フィードフォワード・リリース」の改定に向けて頑張ります。実は「下振り」・・・。

KATYAMのゴルフスイング理論:KATYAM
 

迷えるゴルファーさんへRe: スパイラルモーションの骨の図

 投稿者:管理者  投稿日:2010年 6月21日(月)00時24分52秒
返信・引用
  > No.130[元記事へ]

こんばんは(こんにちは?)KATYAMです。
「?」程度が付いている方が良いと思います(W)

ところで、スパイラルモーションに関してですが、そうですねぇ…説明していませんねぇ…(汗)
作者としては、実は「背骨」ではありません。
「全身」の筋肉の総合的な動きです。解剖学を学ぶと分かるのですが、「直線的」な「骨」を「効率的」に動かすために筋肉は骨に「まとわり付くように」接続されています。本来、身体の動きは「捻れ」「回転」を主体とするようになっています。幼児は出来ています。それが壊れ出すのが小学校低学年辺りからです。
「前へ習え」や「腕を真っ直ぐ振る」など非常に高度な「直線的な」モーションを身体に(大脳・小脳に)構築していきます。何時しか非効率的にしか動けなくなってしまいます…(と考えています)。

「フィッツ」のCMでのぞみんが今回直線的な振り付けにしているのが気になります。そうそう、「ブレイクダンス」なんかはスパイラルモーションを使っています。他には「武道」や巨人の阿部選手の「ツイストスイング」なんかがスパイラル的です。遼君なんかはめちゃめちゃ全身スパイラルスイングですよね。昔70台を出していたが現在は90台という様な人は大抵「直線的」スイングです。「パワースイング」とでも言いましょうか…。

乱文乱筆お許し下さい。本編も更新せずに誠に申し訳なく思っております。

KATYAMのゴルフスイング理論:KATYAM
 

スパイラルモーションの骨の図

 投稿者:迷えるゴルファー  投稿日:2010年 6月19日(土)17時44分26秒
返信・引用
  KATYAMスイング理論の崇拝者です?
以前から疑問に思っていたのですがスパイラルモーションの説明に出てくる骨が回る図の骨はゴルフスイングではどこの骨を示しているのでしょうか?
勝手に背骨の事かなと思っていますが、いかがでしょうか?
 

フィードフォワード・リリースモーション

 投稿者:ttメール  投稿日:2010年 5月 1日(土)18時54分13秒
返信・引用
  フィードフォワード・リリースモーションは、ボビー・J・ホーガンのゴルフスイングの秘伝と同じ動きですね。
今後の解説を楽しみに待っています。
 

(無題)

 投稿者:SHUNZOメール  投稿日:2010年 4月 4日(日)18時35分6秒
返信・引用
  貴重なアドバイスを頂き本当に感謝しております。
スイングを見ていただいた訳ではないのにKATYAMさんの的確なご指摘にはびっくりです。



実はレッスンプロからもフックの原因は左の壁ができていないことではないといわれておりました。
私がきちんと受け止めれていなかったようです。KATYAMさんからいただいたアドバイスと合致し今日練習してきてようやく理解できたように思います。

リリースの方向は確かに横過ぎるとフックやひっかけがでるように思います。
左斜め下(感覚的すぎですね)にリリースすると良い感じです。
またグリップも力が入ると少しストロングになる傾向があります。

サイトの内容は正直まだまだ理解できていませんが、これからもNFRを道しるべとしてスイングを作っていきたいと思います。
本当にありがとうございました。
 

SHUNZOさんへRe:

 投稿者:管理者  投稿日:2010年 4月 3日(土)13時59分55秒
返信・引用
  > No.126[元記事へ]

体重移動した後の左股関節・・・っていう表現はそこを突っ張り棒の様になって体重を受け止め、上体の突込みを防ぎ壁を発生させるという意味だと思います。しかしながら左の壁が出来るとフックが改善する可能性というのは必ずしも言い切れないとは思います。だってプロでも引っ掛けは出ますからねえ・・・。フックを何とかしたい時に一番簡単な所から考えてみるとしたら、やはりグリップとリリースの方向の二種類ではないですかねぇ・・・。
例えば作者は現在実は右手をかなりウィークに握っています。やはりこれもフック予防なんですよね。右手の小指側コックを強調できるメリットもあります。また、相対的に頭部を右に置いて捻り込むようにSwan Neck Rightを形成するとそれほどウィークには見えません。それ程腕に力を込めなくて良いのでぶらんと垂れ下がる様になります。また、テイクバックで右上腕を内捻する様に上げていくことが出来ます。
一方、リリースの方向が横過ぎるとやはりフックになると思います。ここは感覚的な所なので余り詳しくは述べません。以上長文になりましたが、特にお勧めしているという訳ではありませんのでご了解下さい。色々やってみるということですよね!

KATYAMのゴルフスイング理論:KATYAM
 

追伸

 投稿者:SHUNZOメール  投稿日:2010年 4月 3日(土)10時48分57秒
返信・引用
  ご報告するのを忘れておりました

以前アドバイスいただいたテイクバック時に『あげないこと』
少し悩みましたが、解決しました(^^)
安定した上に飛距離もさらに伸びました。仲間内でも飛ばないほうだったのが、ドラコンを狙えるようになりました。…フックがなければ(泣)
試行錯誤する時間が長くなりましたが、その分テイクバックに対する理解が深まり良かったです。現在もミスはしますが少し型ができたかと思っております。


今回もいろいろと試行錯誤してみます。ありがとうございました。
 

ありがとうございます

 投稿者:SHUNZOメール  投稿日:2010年 4月 2日(金)19時53分47秒
返信・引用
  実はフックでニ年くらい悩んでおります。

日々試行錯誤で正解を求めています・・・が、なかなかこれと言ったものになりません・・・と言うか何かをやっていると他がおかしくなり、それを是正する為にまた前に戻る・・・と言う様な滅茶苦茶な双六の様な状態になっているからです。

まさにこの状態です!!!

すごく調子の良いショットが続き、身も心も有頂天になったころに突如フックによりOB連発してしまいます。
調整しようとするとさらにフック(体の回転がとまり手だけリリース)かスライス(もうこうなると訳がわからずパニック状態)
そして泥沼に…を何回か繰り返しています。

フィードフォワードリリースに出会い飛距離は伸び、調子のいい時は見たこともない良い弾道がでるようになりましたが、フックの度合いもさらに…

感覚的な話で申し訳ないのですが、フックを怖がって調整する意識がでると余計にダメなので、左の壁というものが存在するのなら、むしろそこに向かって思い切り振り切れるほうがよいかとおもったのです。

レッスンプロに見てもらったところ、原因は
①右腕が強すぎる
②トップが浅くなり、そこから打ちにいく(ビハインドザボールはできていない)

の二つだそうです。ビデオを見ると確かにそんな感じです。

解決策は

①は右腕を殺すためグリップを変える
②はタイミングをあわす?

だそうです。

左の壁とは?との問には『重心移動した後の左股関節』という答え?が帰ってきました(??)
きっと私にはゴルフの知識が足らなさすぎるんでしょう↓

スパイラルモーションの部分をもう一度読み返してみます。ありがとうございました。
 

SHUNZOさんへRe: 左の壁

 投稿者:管理者  投稿日:2010年 4月 2日(金)00時20分45秒
返信・引用
  > No.122[元記事へ]

こんばんは。お困りの様で・・・(汗)。

さて、少し確認したいのですが、レッスンプロの方等には聞いてみましたか?また、自分のスイングは何らかの手法で見てみましたか?

流石に行く所まで行ってしまっているので『左の壁』等の明らかな上級向けの難問に関しての記述が進んでいません。作者にもう少し才能があればと思っていますが、無いものは仕方がありません。但し、上級者でも多分感覚的な答えしか返って来ないのではないかなと思っています。

作者もそこら辺のことに関しては日々試行錯誤で正解を求めています・・・が、なかなかこれと言ったものになりません・・・と言うか何かをやっていると他がおかしくなり、それを是正する為にまた前に戻る・・・と言う様な滅茶苦茶な双六の様な状態になっているからです。

でも、ここは掲示板です(無責任OK)。無責任に放言します。
1、アドレス・テイクバック・フォロースルーまで、全てに於いて『螺旋動作』が重要になっている筈です。
2、ビハインド・ボールが絶対条件の筈です。・・・とするとやはり頭部(頭頚部)の位置・方向・周辺の筋肉の扱い方が重要になって来るのではないでしょうか。
3、頭部は真っ直ぐ・目線はボールの右・インパクトまでその状態のキープ(即ち不動)。その為には頭部以下全ての筋肉の「スパイラル・モーション」を主体とした積極的介入が必要になって来る筈です。
4、下半身は殆ど不動です。

単なるTighten Leftだけでは決して左の壁は出現しません。体幹のスパイラル・モーションがなくてはならない筈です。

取り敢えずここら辺で勘弁して下さい。御免なさい。

KATYAMのゴルフスイング理論:KATYAM
 

K.TakechiさんへRe: スイング構築

 投稿者:管理者  投稿日:2010年 3月30日(火)16時50分45秒
返信・引用 編集済
  > No.121[元記事へ]

貴重なご意見を有難うございました。参考にさせて頂きます。

KATYAMのゴルフスイング理論:KATYAM
 

左の壁

 投稿者:SHUNZOメール  投稿日:2010年 3月26日(金)23時42分59秒
返信・引用
  質問がこの場で適切でなければ、お答えいただかなくても結構なのですが、可能であればKATYAMさんのお考えを聞かせていただけたらと思っております。
フィードフォワードリリースされた右半身のパワーを受け止める何かが必要と思い左の壁について悩んでいるのでいるのですが、左脇締めを意識しすぎると回転する右半身が止まってしまい、何も意識しないとリリースが強すぎるのか、リリースのタイミングが早すぎるのかフックを連発してしまうのです。
壁といってもインパクトゾーンで一瞬あらわれ、すぐに消えてしまうようなものなのかと考えていますが、KATAYAMさんが何か具体的に意識されているものなどがあれば教えていただけないでしょうか?
 

スイング構築

 投稿者:K.Takechiメール  投稿日:2010年 3月25日(木)12時48分20秒
返信・引用
  初めまして
ゴルフ仲間にKATYAMサイトを教わり読ませていただきました。
プロローグに述べられた「安易な精神論に囚われずに、確立した技術・方法論を目指す」姿勢に賛同するとともに、これまで積み上げてこられた結果とご努力に敬意を表します。

スイング構築に取り組んできた一人として、
「ゴルフスイングの4軸構造」http://4jiku.sakura.ne.jp/golf/
を紹介させて頂きます。
これからのNFR理論の展開・発展の一助に、またNFR理論読者にとっての理論対比の対象になれば幸甚です。

                                    K.Takechi

http://4jiku.sakura.ne.jp/golf/

 

難しいのは

 投稿者:SHUNZO  投稿日:2010年 2月28日(日)20時51分13秒
返信・引用
  考えすぎてしまうと内容が膨大すぎて訳がわからなくなることです(T T)

あとはNFR独特の考え方をレッスンプロを含めて周りの人に言えないことでしょうか?
レッスンプロには変な動きをしていないかをチェックしてもらっていますが、時折NFR理論的に矛盾する動きを教えられ混乱しますね。

今の所、完全にはStrengthened Leftを導入していません。ただしょっちゅう右手のパワーに負けてフックするのでそろそろ決断しなければと思っています。

もう引き返すには時期が遅すぎるようです(^^;)
 

SHUNZOさんへRe: お久しぶりです

 投稿者:管理者  投稿日:2010年 2月27日(土)00時21分40秒
返信・引用 編集済
  > No.118[元記事へ]

お久しぶりです^^。

これが嬉しいんです。何がと言いますと、人に「カッコいいですよ!」と言って貰えたということですね!それもレッスンプロならなお更に。
このサイトは事あるごとに言っていますが、「格好良いスイング」が至上命題であり、「格好良いスイングですね」と言って貰えたらもう卒業です!(ウソウソ)

正直作者は凡人なので、余りに高度になった内容に自身が付いていけません・・・><;
でも、更新を急かして頂いて励みになります。頑張ります。まずはまた全体の整理から始めてみようかなと思っています。ありがとうございました。

KATYAMのゴルフスイング理論:KATYAM
 

お久しぶりです

 投稿者:SHUNZO  投稿日:2010年 2月25日(木)19時05分10秒
返信・引用
  NFRと出会って数カ月が立ちました。おっしゃられるとおり本当に難解です。
練習して訳がわからなくなって一旦NFRから離れて、しばらくたってまた読み返してみると、KATYAMさんが書いておられる意味が突然理解できたり…
クラブのしなりもすごく感じたり、いきなり全く感じなくなったり?
ただうれしいことにスイングはとても安定してきました。徐々にラウンド中に修正もできるようになり、これはNFRが正しいスイングメカニズムを表したものだからだと考えています。
レッスンプロからも見た目かっこいいですよ???と褒められています(^^;)
三歩進んで二歩下がったり時に三歩以上下がりますが少しづつ成長できている実感があり、NFRにであえて感謝しております。
サイトの更新を楽しみにしております。
 

TKさんへRe: TKさんへRe: TKさんへRe: Tighten Leftについて

 投稿者:管理者  投稿日:2010年 1月23日(土)14時20分42秒
返信・引用 編集済
  > No.116[元記事へ]

外捻の間違いでは?インパクトでは左腕の外捻方向です。プロはみんなやっています。でもこれって身体内蔵モーションではないんですよね・・・。鍛練が必要となります。コックに関しては何とも言えないと思います。人それぞれのようですよ。確認してみてください^^;

KATYAMのゴルフスイング理論:KATYAM
 

Re: TKさんへRe: TKさんへRe: Tighten Leftについて

 投稿者:TK  投稿日:2010年 1月23日(土)00時51分4秒
返信・引用
  > No.114[元記事へ]

度々のアドバイスありがとうございます。
Tighten Leftの際に左腕の内捻(≒左手甲側コック)を強調するとうまく行くような気がしますが、おっしゃる意味はそういう解釈で宜しいでしょうか?
 

Re: masa.eさんへRe: 約1年ぶりの投稿

 投稿者:masa.e  投稿日:2010年 1月21日(木)22時24分5秒
返信・引用
  > No.111[元記事へ]

KATYAM様にごめんなさいなんておっしゃってもらってかえって恐縮です。
やってみていばらの道なのは、注意書きからも覚悟の上で臨んだのも自分自身の判断ですから。なかなかうまくいかず苦労しながらもゴルフの奥深さを学ぶ事もできるし、また実際にできないながらもミスの原因を分析する力は備わってきたのかなとも思えます。現在は、NFRと基本のアドレス、グリップも同時に追求し自分にあうルーティーンを確立しようと練習場で暇と金の都合にあわせがんばっております。
 

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