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(o^^o)年上限定で

 投稿者:(ω//ナオメール  投稿日:2010年 2月16日(火)23時21分17秒 180.189.50.69
返信・引用
  年上限定で興味ある人だけ~
自撮り送ります。
kira.kira-hoshi7@ezweb.ne.jp
メッセージメールよろしくデス待ってます。
 
 

アルト パーシリンナ

 投稿者:nagisaメール  投稿日:2009年 7月11日(土)23時03分26秒 softbank219185116006.bbtec.net
返信・引用
  アルト パーシリンナの本についての情報ありがとうございました。フィンランドの友人から薦められて日本語訳を探したのですが、「行こう!野ウサギ」の表紙を見て、ちょっと読む気を失ってしまいました。フランス語の装丁は美しいですね。これからも素敵なサイトを楽しみにしています。  

Merci

 投稿者:yoshi  投稿日:2007年 9月 2日(日)19時41分31秒 b145193.ppp.asahi-net.or.jp
返信・引用
  Bonjour Jilber.
Merci d'une bonne information.
Je ne connaissais pas le village Fontenoy-le joute.
Ça m'intéresse bien.
Là-bas,il y a aussi un fête de livre?
 

(無題)

 投稿者:Jilber  投稿日:2007年 6月12日(火)21時22分54秒 proxy.cg54.fr
返信・引用
  Bonjour,
Pr de chez moi il y a aussi un village du livre comme  Redu,  s'appelle "Fontenoy-le joute"
http://veronique.adam1.free.fr/fontenoy-la-joute.com/
Jilber

http://jilber.fr

 

(無題)

 投稿者:MISATO  投稿日:2006年 9月22日(金)13時44分56秒 58x4x67x162.ap58.ftth.ucom.ne.jp
返信・引用
  ありがとうございます!!
早速ページを見てみましたが・・・ 読めなかった(;Y;)
今日からフランス語の勉強しようかなぁ。。。
 

ロバの手帖

 投稿者:yoshiメール  投稿日:2006年 9月17日(日)22時05分36秒 b145226.ppp.asahi-net.or.jp
返信・引用
  MISATOさんこんにちは。

ロバの手帖はフランスで売られている隔月刊誌です。

http://www.bourricot.com/CahiersAne/Couverture.html
上記ページのメアドで購読の申し込みができました。
フランス語でメールを書くのが最大のハードルかと思いますが、英語でも恐らくOKなのでは。
日本語ではまず間違いなく通じないです。

「ロバの手帖」を購入する方法もサイトに載せたいと思っています。
しばらくお待ち下さい。
 

初めまして。

 投稿者:MISATO  投稿日:2006年 9月17日(日)21時48分56秒 softbank219018059033.bbtec.net
返信・引用
  こんばんわ。私は、ロバが大好きなんです。。。
Les cahiers de L'âne ロバの手帖を是非見てみたいのですが、
どのようにすれば入手出来るのか、よろしければ教えて下さい!!

http://pksp.jp/kuri-kuru/

 

(無題)

 投稿者:Niho  投稿日:2006年 9月 7日(木)13時27分59秒 219x113x228x245.ap219.ftth.ucom.ne.jp
返信・引用
  ごめんなさい、お返事おそくなりました。
MSNは難しいけど、メール送ります、とのことです。
それでは!
 

ぜひお願いします

 投稿者:yoshiメール  投稿日:2006年 9月 5日(火)23時58分53秒 b142053.ppp.asahi-net.or.jp
返信・引用
  フランスの方でしたか。やはり。
ぜひ紹介してください。お話ししてみたいです。フランス語でOKです。
skypeかMSNでお待ちしています。
skype: yoshijapon
MSN: yoshijapon@hotmail.com
 

(無題)

 投稿者:Niho  投稿日:2006年 9月 5日(火)23時20分46秒 219x113x228x245.ap219.ftth.ucom.ne.jp
返信・引用
  yoshiさん、お返事ありがとうございました。
パーシリンナを勧めてくれた人は、残念ながら(?)フランス人です。
私はフランス語ができないのですが、「日本語版が出ているならぜひ読んで!」
と言われて、探して、こちらにたどり着いたというわけでした。
彼の方も、フランス語でよければぜひお話したいと言ってます。
ご興味ありますか?
 

(無題)

 投稿者:yoshi  投稿日:2006年 9月 4日(月)19時51分27秒 p1163-ipbf505sasajima.aichi.ocn.ne.jp
返信・引用
  Nihoさんこんにちは。

アルト・パーシリンナ、かなり面白いのになぜか邦訳がでませんね。
何冊かはすでに日本語版のプロジェクトが進んでいるという話をパーシリンナの兄弟の知人から以前聞いたので、いつかは出るのかなとは思うのですが。

パーシリンナ作品にフィンランドの文化は多少織り込まれていますが、特に日本人にとって理解不能なものはなかったと思います。
むしろ、ユーモアのセンスは日本人とかなり近いと思います。
邦訳が「行こう!野ウサギ」しかないというのはほんとに残念ですね。

Nihoさんにパーシリンナを勧めた知人の方に非常に興味があります。
日本人ですか?
日本のパーシリンナファンとして絶望的なほど孤独ですので、お話してみたいです。

それでは失礼します。
 

はじめまして

 投稿者:Niho  投稿日:2006年 9月 4日(月)14時13分26秒 219x113x228x245.ap219.ftth.ucom.ne.jp
返信・引用
  yoshiさん、はじめまして。
知人に「アルト・パーシリンナ」を勧められたのですが、邦訳書が1冊しか見つからず、検索しているうちにこちらにたどり着きました。
「アルト・パーシリンナ」の書評、おもしろく読ませていただきました。
読んでみたい、と思うものがたくさんあり、なぜ邦訳が出ていないのか不思議に思いました。なにか日本人にはわかりにくい要素があるのでしょうか?
もしそうでなければ、ぜひ出版社さんに、この本の翻訳出版を持ちかけてみていただきたいです。もちろん、自費出版じゃなく、商用出版で。日本語で読んでみたいです。
出版社にお知り合いがいらっしゃらなければ、持ち込みサービスを使ってみてもいいかも。(ほかにもあるでしょうか・・・?)
http://www.amelia.ne.jp/user/job/bookstation_top.jsp

突然の書き込み、失礼いたしました。
 

Tom Sarpe

 投稿者:of-ficious  投稿日:2006年 6月 1日(木)10時42分32秒 mail.kyorin-u.ac.jp
返信・引用
  ご返事ありがとうございます。
Wilt On High はなんだか、改革でいじめられている日本の大学と似ていて、面白いというか、身につまされるというか...。ところどころに辛らつな観察が入っていて、やはり面白いですね。
南アフリカの社会を風刺しているのはRiotous Assembly とIndecent Exposure ですが、アパルトヘイトだけでなく、オランダ系と英国系の白人の争いも問題にしているのだと思います。私はあとはBlot On the Landscape とThrowbackくらいしか読んでいませんが、やはり映像の影響か、Blotが一番面白かったと思っています。
 

(無題)

 投稿者:yoshiメール  投稿日:2006年 5月29日(月)22時25分26秒 b142107.ppp.asahi-net.or.jp
返信・引用
  >>of-ficiousさん

トム・シャープが好きな日本人に会ったことがないので、非常に感激しています。
今ちょうどトム・シャープの本を読んでいまして、これがまた今まで読んだどの作品よりも面白いので、自分の中でまたブームが到来しています。
"The Midden"という作品で、僕の読んでいるフランス語版でのタイトルは"Fumiers et Cie"といいます。

アパルトヘイトを扱った作品はまだ未読です。
面白いということなので、それもぜひ読んでみたいと思っています。

トム・シャープの面白さは確かに筒井康隆に通じるものですね。
日本でも充分ポピュラリティを得られるタイプの笑いだと思います。
なぜ彼の作品が日本に全く紹介されないのか不思議でなりません。
 

トム シャープ

 投稿者:of-ficious  投稿日:2006年 5月26日(金)12時20分13秒 mail.kyorin-u.ac.jp
返信・引用
  トムシャープの愛読者ですか。仲間がみつかってうれしいです。私はロンドンにいた頃、Blot on the Landscape が連続テレビドラマになっていて、なるべく見ていました。原作も読みましたが、イギリスも日本と同じで、役人の杓子定規やら、議員が立場を利用するのが書かれていて、筒井康隆風のギャグが面白かったです。あと、南アフリカのアパルトヘイトを批判したやつも、気味が悪いところもあるけれど、おもしろいですよね。  

(無題)

 投稿者:Miel  投稿日:2006年 4月25日(火)06時57分51秒 m212.net81-65-2.noos.fr
返信・引用
  こんばんは。
やっぱりそうだったんだ。世間は狭い。
Wiltって連作だと思って、とりあえず1冊で完結してるものを選んだのですが、実際は各巻完結してるので
しょうか。英語はあまり得意でないので、特に冒頭部分、物語に入り込めるまでは辞書片手に奮闘しないこ
とにはなかなか難しいのですが、またちょっと頑張って読んでみます。

そういえばあのスレでWerberとかPennacとかも話題に出てましたよね。yoshiさんも読まれてるようですね。
私はちょっとピンと来なかったのですが。いえ、部分的には面白かったりするのですが。
また面白いもの見つけたら来ますね。といっても、私は読むのは好きなのですが、最近ホントに集中して
読むということなかなかできなくて。もともと読むの遅いですしね。
 

Tom Sharpeのこと

 投稿者:yoshiメール  投稿日:2006年 4月24日(月)10時19分14秒 p2109-ipbf51sasajima.aichi.ocn.ne.jp
返信・引用
  Mielさんこんにちは。

お察しの通り、現代フランス文学スレでTom Sharpeなどについて発言していたのは僕です。
Tom Sharpeを読んでる日本人はぜんぜんいないようで、ググってもこのページくらいしかヒットしません。こんなにおもしろい作家の魅力を誰とも分かち合えないという強烈な孤独感の中、読書しています。The Throwbackは僕のリストでは「先祖返り」と訳した本ですね。自分は4つ星つけました。最高傑作ではないですが、結構楽しめました。
相続の条件をクリアする前に爺さんが死んでしまって、からくり人形化して生きてるようにカモフラージュする展開には爆笑しました。
次読むなら"Wilt1"をどうぞ。これは誰もが認める最高傑作だと思います。

Arto Paasilinnaもかなり面白いです。最も好きな作家です。

夏目漱石は自治体主催の文化講座に通ったので、まとめて読んでみました。僕もぜんぜん夏目を読まずにいましたので。
「我輩は猫である」は落語的で面白いですね。ウディ・アレンに近いものも感じました。

他にも何かおすすめの作品などありましたら教えてください。
 

もしやあなたは

 投稿者:Miel  投稿日:2006年 4月24日(月)06時41分49秒 m212.net81-65-2.noos.fr
返信・引用
  何ヶ月か前ですけど、ある掲示板で「フランスの小説、面白いのにあたらないよー」
みたいなこと書いたら、「イギリスだけどTom Sharpeが面白い」ってレスがあって、
いろいろと調べてみると、なるほどちょっと読んでみたい、と思い、評判の良さそうな
"The Throwback"をとりあえず購入したのですが、英語ということもあり、なかなか進まな
い。でもなんか気になるのですよね。それでさらに情報はないか、と検索してたら、
このサイトを見つけました。
で、思ったのですが、北欧の小説読んでるってコメントもあったし、私にTom Sharpeを薦め
てくれたのって、yoshiさんではないかと思ってみたり。
違ってたらごめんなさい。

奇しくも、「吾輩は猫である」を読んでるところです。なぜか今まで読んだことはなくて。
しかし、「三四郎」もそうだったのですが、進まない。本を読めるのは、移動中くらいとい
うのもあるけど、かれこれ冬からこっち読んでるし、今同じページで止まったままだわ。
 

トップ画像

 投稿者:yoshi  投稿日:2006年 3月 1日(水)20時53分10秒 u032173.ppp.asahi-net.or.jp
返信・引用
  新しくなった掲示板もヤヨイさんが書き込み一番乗りでしたね。ありがとうございます。

bouquin(ブーカン)というのは、フランス語で「本」とか「古本」を意味する語です。ちょっとくだけたニュアンスがあります。

トップの画像は最近気に入ってるデンマークの作家、ヨルン・リエルです。この作家の文庫の表紙はどれもデザインが良いです。
でも大判のものは同じ作品でもかなりいや~な表紙です。持ってないけど。
      ↓
 

久しぶりに見に来たら

 投稿者:yayoi_n  投稿日:2006年 3月 1日(水)17時51分20秒 z219.61-205-217.ppp.wakwak.ne.jp
返信・引用
  か、変わってる...。
でも、TOPページのイラストが素敵です。
"bouquin"はどういう意味なのですか?

(バラ園ありがとうございました)
 

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