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はじめて投稿します。広島を離れて30年になるのですが,先日お盆の時期にたまたま広島市内に立ち寄った際,実家の近所のスーパーで卒塔婆が売られてるのを知ったのですが,いつから真宗ではお盆に卒塔婆を立てるという風習になったのでしょうか(ビックリしました。)さらにビックリしたのは近所の真宗のお寺で卒塔婆が売られ,こともあろうに「卒塔婆はお寺でお求め下さい。市販の物より念が入っております。」と案内が書かれてあり口があんぐりしました。確かに盆灯篭のゴミ問題は以前から問題視されてましたが。その替わりに卒塔婆をということなのでしょうか?ましてや「念が入っています云々」とはどのような意味か理解できません。
住職の念が入ってるからご先祖様が安心されるといった意味なのでしょうか?
仏具店が販売促進でシャレで書くのならまだしも立派なお寺でそのような案内がされてるとは・・・
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